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X-WR-CALDESC: 被害拡大が止まらないランサムウェア、最新
 事例に学ぶ「感染してしまう」理由 ～ 攻撃者が狙う
 要所を確実に保護、サイバー攻撃への最適な防御策を
 解説 ～
X-WR-CALNAME: 被害拡大が止まらないランサムウェア、最新
 事例に学ぶ「感染してしまう」理由 ～ 攻撃者が狙う
 要所を確実に保護、サイバー攻撃への最適な防御策を
 解説 ～
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SUMMARY: 被害拡大が止まらないランサムウェア、最新事例
 に学ぶ「感染してしまう」理由 ～ 攻撃者が狙う要所
 を確実に保護、サイバー攻撃への最適な防御策を解説 
 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89036
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 03-22公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認ください。\n\n本セミナーは、IT事業者以外の
 エンドユーザー企業の方が対象です。\n\n該当企業以外
 の方のお申込みをお断りする場合がございます。あら
 かじめご了承ください。\n\nサービス事業者、マネージ
 ドサービスの提供を検討するシステムインテグレータ
 ーやリセラーの方は、ぜひ、2月22日開催「 高まる「物
 販ビジネスへの危機感」、どう払拭すべきか？ ～ ク
 ラウド時代の事務機器販売、ITベンダー、Slerが目指す
 べき新しい商機 ～」への参加をご検討ください。\n\n
 本セミナーは、2023年1月31日開催セミナー「深刻化する
 ランサムウェア被害、サイバー攻撃の最新事例に学ぶ
 防御策」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご
 要望により、追加開催させていただきます。\n\n医療機
 関・図書館など公的機関も　今もなお拡大中のランサ
 ムウェア被害\n\n2022年も猛威を振るい続けたサイバー
 攻撃。その中でも「ランサムウェアによる被害」は、I
 PAが2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 202
 2」（組織編）で2年連続で1位となるなど、深刻化して
 います。\n\nこれまでにも国内において、製造業におけ
 るサプライチェーン攻撃や公共インフラ事業者の被害
 などが数多く報告されてきました。2022年には公立図書
 館や総合病院などがランサムウェアに感染したことで
 、システム障害が発生。その結果、臨時休館や診療停
 止など、事業継続への影響が懸念されています。\n\n重
 要資産を持つファイルサーバやデータベースが狙われ
 やすい\n\n攻撃者が特に狙う個所としては、個人情報や
 機密情報などの重要な情報資産が保管されているファ
 イルサーバやデータベースが挙げられます。\n\n業務の
 継続を妨げ、情報漏えいのリスクを高めるランサムウ
 ェアによる被害を抑えるためには、セキュリティ対策
 に加えて、データのバックアップも重要です。しかし
 、これまでのデータ保護対策が万全な備えであるとは
 言い切れないのが現状であり、多くの企業・組織の課
 題となりました。\n\n感染状況をデモで理解　最新の被
 害実例から分かること、有効な対策とは？\n\n規模や業
 種を問わず、すべての企業や組織が標的となる現在、
 高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばい
 いのでしょうか。\n\n本セミナーでは、サイバー攻撃の
 国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ
 化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運
 用に伴う課題を解説。また、マルウェアの振る舞い検
 知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機
 能と、高度なデータ保護を実現するソリューションを
 ご紹介いたします。\n\nサイバー攻撃への対策に不安を
 抱えている企業の担当者の方は、ぜひご参加ください
 。\n\n講演プログラム\n\n14:45～15:00　受付\n\n15:00～15:05
 　オープニング（マジセミ）\n\n15:05～15:45　被害拡大
 が止まらないランサムウェア、最新事例に学ぶ「感染
 してしまう」理由 ～ 攻撃者が狙う要所を確実に保護
 、サイバー攻撃への最適な防御策を解説 ～\n\n\n\n榎本
 治雄（えのもと はるお）\n\n【アクロニス・ジャパン
 株式会社　エンタープライズ　アカウントマネージャ
 ー】\n\n15:45～16:00　質疑応答\n\n主催\n\nアクロニス・ジ
 ャパン株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\
 n株式会社オープンソース活用研究所（プライバシー・
 ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@oss
 labo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判
 断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サー
 ビスを提供している企業、同業の企業、及びそのグル
 ープ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・
 海外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業
 の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断し
 た企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選に
 てご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご
 了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただ
 いた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジ
 セミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープ
 ンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力
 ・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講
 演の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があ
 ります。またプライバシーポリシーに定めがある場合
 は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ
 株式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂
 いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープ
 ンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講
 演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理
 し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなど
 のご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登
 録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法
 で定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記
 載がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三
 者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報
 の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報
 の安全管理が図られるように、委託をする各社が定め
 た基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要
 かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関す
 る開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）で
 あることを確認した上で、各社において合理的な期間
 および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人
 情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合
 わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個
 人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護
 管理者　連絡先：03-6721-8548
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