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 攻めの"中級者向け【W3-001】
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SUMMARY:さらなる実力を身につけて実務に活かしたい"攻め
 の"中級者向け【W3-001】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89039
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n注意事項\n
 セキュリティという性質から受講者さまの質を重視し
 ております。\nルールが守れない方の参加、スパイ目
 的の参加、および無断録画、無断資料配布（動画含む
 ）は、固くお断りします。\n\n・同業者（脆弱性診断業
 務系、セキュリティ教育系）の参加は、ご遠慮くださ
 い。　※自社内で教育すべきと考えます。\n・本セミ
 ナーは、教育目的として開催します。\n・開催者は、
 いかなる損害についても責任を負いません。\n・ツー
 ルや情報の誤用について、責任を負いません。\n・書
 面による許可なしにハッキングを行うことは違法です
 。\nはじめに\n本セミナーでは、経験の浅い方でも理解
 できるようにゆっくりと丁寧にレクチャいたします。\
 n\n・顔の見えるセミナーをコンセプトにしております
 。\n・WEBカメラでのご参加を必須条件とさせていただ
 きます。（マスク着用可）\n　※google meetでの背景変更
 は下記を参考。\n　https://support.google.com/meet/answer/10058482
 ?hl=ja&co=GENIE.Platform%3DDesktop\n\nセミナー概要\nWEBアプリケ
 ーションの脆弱性診断を行うにあたり、基本的な脆弱
 性診断方法の知識および理解をされた方向けのハンズ
 オントレーニングとなります。\nアプリケーションベ
 ースのテスティング環境を使って、基礎力を固めなが
 ら（復習しながら）ハンズオンをメインに実践に向け
 ての経験値を引き上げていきます。\n\nJuiceShopを使用し
 たハンズオン\n\n対象となる脆弱性メニュー：\n・レベ
 ル１\n※本セミナーを受講するにあたり、前準備とし
 てトレーニング環境の構築が必要となります。\n　事
 前に配布する仮想環境のセットアップをお願いいたし
 ます。\nセミナーコース一覧\n当セミナーでは、みなさ
 まのご経験に応じてコースを設けております。\n対象
 者の基準を下記のとおり、想定しております。　※有
 料化にともない一部レベル分けを変更しております。\
 n\nW1．セキュリティスキル習得への一歩を踏み出した
 い"新たな"入門者向け（W1-***）\n\n⇧ 脆弱性診断やペネ
 トレーションテストに興味はあるもののWEBアプリケー
 ションの開発経験のない方\n⇧ 脆弱性を理解して、テ
 スティングサイトの構築方法や脆弱性診断ツールの基
 本的な使い方を知りたい方\n\nW2．キャリアプランに脆
 弱性診断を追加したい"未来の"初級者向け（W2-***）\n\n 
 ⇧ HTML、JavaScript、PHP、SQL、Burp Suiteの基礎レベルを理解
 して、これから診断を始めようとされている方\n ⇧ OWA
 SP TOP10を理解し、テスティングサイトを構築して脆弱
 性診断ツールを使って診断をやり始めた方\n\nW3．さら
 なる実力を身につけて実務に活かしたい"攻めの"中級
 者向け（W3-***）\n\n⇧ テスティングサイト等で、基本
 的な脆弱性診断の体験をしてエンドポイントやパラメ
 ータを理解されている方\n\nW4．実践的な脆弱性診断手
 法を学んで飛躍したい"試練の"上級者向け（W4-***）\n\n
 ⇧ 一連の脆弱性診断スキルを身につけたものの更にバ
 グバウンティの例から実践的なテクニックを身につけ
 たい方\n\n※基本編（A）と応用編（B）を統合してカリ
 キュラムコードで区別するようにしました。内容に変
 わりはございません。\nこんな人にオススメ\n■エンジ
 ニア、学生の方々\n・セキュリティに興味があるが、
 勉強方法がわからないという方\n・Burp SuiteやOWASP ZAPを
 使い始めた方\n・CTFやバグバウンティ、ペネトレーシ
 ョンテスト、ホワイトハッカーに興味のある方\n\n■企
 業担当者、教育機関関係者の方々\n・経営者やセキュ
 リティ担当者で、人材育成をしたいが技術的な部分を
 基礎から知りたい方\n・Webアプリケーションの診断実
 施や内製化を検討されている方\n領収書発行\nご希望の
 方は、電子データで簡易的な領収書の発行となります
 。\n宛名／日付／金額／但し／連絡先\n登壇者紹介\nい
 つの間にか、各大手ベンダーにて炎上プロジェクトの
 火消し専門のプロジェクトマネージャとして働き続け
 た結果、疲れ切ってIT業界を離れ、独学で自然農法を
 学んで無農薬・無肥料でイタリア野菜を栽培していた
 ところに...、日本年金機構の情報漏洩事件の発生でセ
 キュリティの世界に呼び込まれ、気が付けば独学でス
 キルを身につけてサイバーセキュリティ部署を立ち上
 げていた『CompTIA Network Security Professional』です。\nJaSST'2
 2 Kansaiにて登壇させていただきました。（『よわよわ
 エンジニア』から『つよつよエンジニア』へ ♪ ）\nhtt
 ps://www.jasst.jp/symposium/jasst22kansai/report.html\n趣味：料理、
 ロードバイク、サーフィン、ランニング、ヨット、ジ
 ャズ、四季報\nお願い\nご参加が難しくなられた場合は
 、なるべく早めのキャンセルをしていただけますと幸
 いです。
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