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X-WR-CALDESC:テスト・品質のエキスパート直伝！手戻りを
 減らし、効率的に、品質を上げる３つのテクニック　
 ～PM/SEが知っておきたい『ソフトウェア品質戦略』の
 考え方～
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SUMMARY:テスト・品質のエキスパート直伝！手戻りを減ら
 し、効率的に、品質を上げる３つのテクニック　～PM/S
 Eが知っておきたい『ソフトウェア品質戦略』の考え方
 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89044
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nPMにと
 っては「納期とコストが限られている中で如何に高品
 質のシステムを開発するか」、そして現場のSEにとっ
 ては「いかにスムーズに実装できる設計書を仕上げる
 か」が腕の見せ所。品質・コスト・納期が最適化され
 たプロジェクトは理想的です。しかし、実際のプロジ
 ェクトでは「ユーザーやクライアントから受け取った
 仕様があいまいで、どう実装、テストすればよいかわ
 からない」「開発期間が短いので、テストに十分な日
 程を割り振れない。優先順位をどうつければいいのか
 わからない」…というような問題が多発し、頭を抱え
 ている方も多いはず。今回のイベントでは、このよう
 な課題解決に役立つ『テスト基盤』を作るフレームワ
 ークを事例を交えて解説し品質目標を「短時間で」「
 抜け漏れなく」「むらなく」分析して共有する手段を
 レクチャーしていきます！\n『テスト基盤』とは、ソ
 フトウェア品質戦略を考えるうえで重要なキーワード
 です。今後コモディティ化が加速する中でユーザーに
 選ばれ続けるためには、優れたソフトウェアとしての
 『付加価値』を提供していく必要があります。この付
 加価値の礎となる『テスト基盤』の構築は、「何をテ
 ストするのか」「どうテストするのか」「テストの全
 体像」という3つの考え方が必要不可欠で、【Quality(品
 質)】【Cost(コスト)】【Delivery(納期)】を向上させる鍵
 となります。また、『テスト基盤』の考え方を身に着
 けることで、類推思考を鍛えることができます。さら
 に、レビュースキルの向上に繋がったり、複数のプロ
 ジェクト関係者とも円滑にコミュニケーションができ
 る、まさに『付加価値』のある人材になれるのです。\
 n当イベントでは、”テストのプロ”が公の場ではめっ
 たに明かすことがない、品質向上の三種の神器「要求
 分析」「FV表」「テストマップ」の使い方を解説し、
 実務で活かすための事例紹介パートも交えたスペシャ
 ルコンテンツでお届けします！「エンジニアとしての
 市場価値を上げていきたい！」という方には必見のコ
 ンテンツ！また、「開発手法」「開発工程」「ドメイ
 ン」など問わず、またPM・PL・PG・テスターなど役割を
 問わず使える考え方なので、この機会に是非自分の武
 器にしてください！\n\n※配信URLは、申込者に対し本ペ
 ージ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示さ
 れます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:0
 0〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜20:05\n\nQAが効率的にテ
 ストを設計していくために現場で使っている“三種の
 神器”をここだけで公開！\n石原 一宏畠山 塁\n実効性
 のあるテストをおこなうために、プロのQAエンジニア
 が 現場で使っている3つのツールを、実際にどう使う
 のか事例を交えてお話します。\nA）なにをテストする
 のか「要求分析」お客様から頂いた要求仕様は、実装
 やテストを行う上で十分な情報であるとは限りません
 。 そんな時、このツールを使って限られた情報からテ
 ストに必要な情報を浮き彫りにします。 B）どうやっ
 てテストするのか「FV表」明らかになった、要求仕様
 をどのようにテストするのかを整理します。実装前の
 基本設計時にも役に立ちます。C）どこまでテストする
 のか「テストマップ」限られた時間の中で、漏れ抜け
 なく、かつ効率的にテストを行うにあたり、 テストの
 全体像を俯瞰してリソースを最適配分します。\n\n\n\n20
 :05〜20:25\nQ＆A\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n\n\n\n\n\n石原 一宏\nバルテス株式会
 社テスト・アライアンス事業部 事業部長\n年間2\,000名
 を超える開発エンジニアにテスト・品質を教えるセミ
 ナー講師。 ソフトウェアテスト・品質技術の研究開発
 、社内／社外の技術研修やセミナーの講師、コンサル
 ティングなどを担当する。 著書に『いちばんやさしい
 ソフトウェアテストの本』、『ソフトウェアテストの
 教科書』。 PMI認定プロジェクト・マネジメント・プロ
 フェッショナル（PMP）。 JSTQB認定Advanced Level テストマ
 ネージャ。\n\n\n\n\n\n畠山 塁\nバルテス株式会社エンタ
 ープライズ品質サービス事業部　東日本ソリューショ
 ン部金融ソリューションサービスグループ　副部長\n
 金融系SI企業で主にエンタープライズ系のシステム開
 発に携わった後、大手金融機関のIT部門で要件定義等
 の上流工程やPMO業務に従事。バルテス入社後は、エン
 タープライズシステムに関わる品質マネジメント推進
 やコンサルティング業務を担当。プロジェクトマネー
 ジャー（IPA）。JSTQB認定Advanced Level テストマネージャ
 。\n\n\n\n\n\n篠原 新治（司会）\nバルテス株式会社グル
 ープ開発推進部部長\n2011年入社。ソフトウェアテスト
 サービス営業としてWebサービス事業者や製造メーカー
 様を担当。 その後、営業部門責任者を拝命し営業メン
 バーの教育や組織の拡大を行いながらエンタープライ
 ズ領域のPMO支援やマイグレーションテストなど 大型プ
 ロジェクト品質向上支援の新規開拓も担当。 約10年の
 ソフトウェアテスト支援営業を経験した後、現在はソ
 フトウェア開発、セキュリティサービス等の営業責任
 者に着任。\n\n\n\n参加対象\n\nプロジェクトマネージャ
 ー\nプロジェクトリーダー\nシステムエンジニア プロ
 グラマー　ほか\n\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は
 、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します
 。 ※ 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します
 。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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