BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:角谷さんと考える「アジャイルってなんだっ
 け？」
X-WR-CALNAME:角谷さんと考える「アジャイルってなんだっ
 け？」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:890465@techplay.jp
SUMMARY:角谷さんと考える「アジャイルってなんだっけ？
 」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230221T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230221T203000
DTSTAMP:20260425T153221Z
CREATED:20230131T063720Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89046
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「ア
 ジャイル開発は企業で実際にどう生かされているか」
 の具体例を知りたい皆さまに向けて、Speee社、アルダ
 グラム社、Tebikiの3社のエンジニアが登壇して各社の取
 り組みを紹介します！\n特別ゲストに「アジャイル開
 発にくわしい」角谷さん(@kakutani)をお迎えし、それぞ
 れの企業が技術面や組織面で「アジャイル」をどのよ
 うに取り入れているのか、そこで発生している今後の
 課題などを一緒に考えます。\n会場からのご質問にも
 どんどんお答えします。\nぜひ、皆さまのご参加お待
 ちしております！\n特別プレゼント企画！🎉\n本イベ
 ント参加後のアンケートにご協力頂いた方の中から抽
 選で10名様に、\n角谷さん訳書の以下5冊の中からお好
 きな本をプレゼントします！\n\n　　『Clean Agile』　　
 　　 『アジャイルサムライ』　『アジャイルな見積り
 と計画づくり』\n　　　\n\n\n　　　『ユニコーン企業
 のひみつ』　　　　『アジャイルプラクティス』　　
 　　\n　　　　　\n　　\n当日の流れ\n\n\n\n予定時間\nコ
 ンテンツ\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00∼19:05\nオープニング
 　\n渋谷(Tebiki)　\n\n\n19:05∼19:30\nSpeee社発表角谷さんと
 トークセッション＆質問タイム　\n八木(Speee)　\n\n\n19:3
 0∼19:55\nアルダグラム社発表角谷さんとトークセッシ
 ョン＆質問タイム　\n小幡(アルダグラム)　\n\n\n19:55∼2
 0:20\nTebiki社発表角谷さんとトークセッション＆質問タ
 イム　\n苅宿(Tebiki)　\n\n\n20:20∼20:30\nクロージング\n渋
 谷(Tebiki)　\n\n\n\n★★イベントに関する感想はぜひ #Tebi
 kiTalk でツイートしていただけると嬉しいです！★★\n
 こんな方におすすめです\n・アジャイル開発の取り組
 み事例が聞きたい方\n・プロダクトの開発手法に関す
 る知見を得たい方\n・角谷さんのお話が聞きたい、質
 問をしたい方\n・Speee/アルダグラム/Tebikiのエンジニア
 に興味がある方\nそのほか、\n・これからのキャリアに
 悩んでいる方\n・転職を検討していて、いろんな会社
 を知りたい\n・エンジニア採用をしている人事の方\nと
 いう方も大歓迎です！！\n（お申込みいただいた方は
 ぜひ、Twitterシェアお願いします🙌）\n特別ゲスト\n角
 谷信太郎　 個人事業主・Rubyist-ist\n\n\n個人事業主。一
 般社団法人日本Rubyの会理事。RubyKaigi Team Señor\nOrganizer
 。訳書監訳書は『ユニコーン企業のひみつ』『Clean\nAgi
 le』『なるほどUnixプロセス』『Rubyのしくみ』『アジャ
 イルサムライ』『アジャイルな見積りと計画づくり』
 『アジャイルプラクティス』等。最新作は『研鑽Rubyプ
 ログラミング』(今春刊行予定)\n\n登壇者のご紹介\n株
 式会社アルダグラム　小幡洋介　 テックリード\n\n\n東
 京農工大学院を卒業後、BtoBマーケティングサービスを
 展開する株式会社フィードフォースに入社。新規事業
 のバックエンドの開発を担当。その後、要件定義やア
 ライアンスパートナーとのやり取り、フロントエンド
 開発など、どんどん仕事の幅を広げる。2021年12月に株
 式会社アルダグラムに入社し、現在はテックリードと
 して開発全体を牽引している。\n\n株式会社 Speee　八木
  塔偉　デジタルトランスフォーメーション事業本部 
 テックリード\n\n\n法政大学卒業後、ECプラットフォー
 ムサービスを展開する会社に入社。フルスタックに開
 発、保守を行い、最終的に保守チームをリードする役
 割を担当。2021年8月に株式会社Speeeに入社し、現在はHou
 sii事業部のテックリードを務めている。\n\nTebiki株式会
 社　苅宿航太　ソフトウェアディベロッパー\n\n\n青山
 学院大学院修了後､ 複数社の Web サービス受託開発に
 従事しつつ Scrum Aliance の認定スクラムマスター (CMS) を
 取得｡2020/03 から IoT SaaS の API やフロントエンド開発
 ､ ログ基盤設計実装などを行う｡2022/11 に Tebiki 株式
 会社に入社し､ プロダクトエンジニアチームのリード
 を行う｡\n\nモデレーターのご紹介\nTebiki株式会社　渋
 谷 和暁　CTO\n\n\n2018年にTebiki社を共同創業。技術選定
 から採用まで、デスクレスワーカーが抱えるすべての
 課題を解決するプロダクトづくりのために何でもやっ
 ています。\n\n登壇企業のご紹介\n株式会社Speee | https://
 speee.jp/recruit/\n\nSpeeeは、「解き尽くす。未来を引きよ
 せる。」というコーポレートミッションのもと、デー
 タドリブンな事業開発の連鎖でデジタルトランスフォ
 ーメーション（DX）を推進する企業です。マーケティ
 ングDX事業、リアル産業DX事業など幅広い領域に展開し
 ています。データとテクノロジーの掛け合わせによっ
 て事業を展開してきたSpeeeは、今後も技術の発展を牽
 引し、未来を引きよせるための事業展開を続けてまい
 ります。\n\n株式会社アルダグラム | https://aldagram.com/rec
 ruit/\n\nアルダグラムは、世界中の現場（ノンデスクワ
 ーカー）を支えるプロジェクト管理アプリ「KANNA」の
 開発・提供しています。\n利用企業数は、プロダクト
 リリースから約2年4ヵ月で10\,000社を突破しました。\n
 また、2022年7月に「KANNA」の英語版リリースを皮切りに
 海外展開も加速しており、既に複数の国で導入が決定
 し、トライアル利用を含めると10カ国以上の国でKANNAを
 ご利用いただいております。\n\nTebiki株式会社 | https://t
 ebiki.co.jp/recruit.html\n\nTebikiは「現場の未来を切り拓く」
 をミッションに、現場で働く方々の人材教育を動画技
 術で変革することを目指しています。 Tebikiが提供する
 「動画マニュアルtebiki」は、動画によって業務ノウハ
 ウである人の動きを可視化し、データとして蓄積する
 ことで、共有、管理までを一元的に行えるツールで、
 属人的なOJTから脱却し、人材教育に根本から変化をも
 たらします。tebikiはコロナ禍で10倍以上も売上を伸ば
 し、資金調達した資本を人と開発に投下し、さらなる
 現場のDX化を推進しています。\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/890465?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
