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X-WR-CALDESC:右手に「正しいものを正しくつくる」、左手
 に「組織を芯からアジャイルにする」（左手編）
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SUMMARY:右手に「正しいものを正しくつくる」、左手に「
 組織を芯からアジャイルにする」（左手編）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89050
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n右手でプロ
 ダクトを掴め。 掴んだら、左手で組織を変えに行け。
 （左手編）\n\nなぜ、プロダクト作りと組織変革を隣合
 わせで語るのか？\n\n右手に「正しいものを正しくつく
 る」、左手に「組織を芯からアジャイルにする」とは
 どういうことなのか、についてはこちらでお話を致し
 ました。\n\n今回は、右手編（正しいものを正しくつく
 る）、左手編（組織を芯からアジャイルにする）と分
 け、それぞれについてより深堀りする内容をお伝えし
 たいと思います。両書籍の内容を踏まえつつ、さらに
 発刊後の「アップデート」を含め、内容を新たに構成
 してお届けします。\n\n左手編（組織を芯からアジャイ
 ルにする）の予定\n\n・「組織を芯からアジャイルにす
 る」とはどういうことなのか\n・「一人でも始められ
 る」ではなく「一人からこそ始める」\n・アジャイル
 の回転は繋がるのか？ 現場からミドル、ミドルからト
 ップ\n・「組織の芯からアジャイルを宿す26の作戦」を
 使いこなす\n・“血があつい鉄道ならば走りぬけてゆ
 く汽車はいつか心臓を通るだろう"\nなど\n\n左手編の進
 め方\n\n・左手（組織を芯からアジャイルにする）の話
  <60分>\n・左手へのQ & A <30分>\n\n※ 本ページは左手です
 。右手はこちらです。\n\n市谷 聡啓@papanda\n\n\n\n＜プロ
 フィール＞\nDevLOVE オーガナイザー\n株式会社レッドジ
 ャーニー 代表\nサービスや事業についてのアイデア段
 階の構想からコンセプトを練り上げていく仮説検証と
 アジャイルについて経験が厚い。プログラマーからキ
 ャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメン
 ト、大規模インターネットサービスのプロデューサー
 、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上
 げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフト
 ウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。\n訳
 書に「リーン開発の現場」がある。\n著書に「カイゼ
 ン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」「チ
 ーム・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開
 発の教本」「デジタルトランスフォーメーション・ジ
 ャーニー」「組織を芯からアジャイルにする」 がある
 。\n\n参考書籍 「組織を芯からアジャイルにする」\n\n
 【目次】\n\nイントロダクション\n\n第1章 われわれが今
 いる場所はどこか\n1-1 どうすれば組織を変えられるの
 か\n1-2 組織が挑むDXの本質\n1-3 組織の形態変化を阻む
 もの\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第2章 日本の組織を
 縛り続けるもの\n2-1 「最適化」という名の呪縛\n2-2 目
 的を問い直す\n2-3 アジャイルという福音\n2-4 組織はア
 ジャイル開発の夢を見るか\n\n第3章 自分の手元からア
 ジャイルにする\n3-1 どこでアジャイルを始めるのか\n3-
 2 組織アジャイルとは何か\n3-3 組織アジャイルの段階
 的進化\n\n第4章 組織とは「組織」によってできている\
 n4-1 最適化組織 対 探索適応組織\n4-2 四面最適化、時利
 あらず\n4-3 “血があつい鉄道ならば走りぬけてゆく汽
 車はいつか心臓を通るだろう"\n\n第5章 組織を芯からア
 ジャイルにする\n5-1 組織の中でアジャイルを延ばす\n5-
 2 組織をアジャイルの回転に巻き込む\n5-3 組織の芯は
 どこにあるのか\n\n付録1 組織の芯からアジャイルを宿
 す26の作戦\n付録2 組織アジャイル3つの段階の実践\n\n\n
 \n参考書籍 「正しいものを正しくつくる」\n\n【目次】
 \n\nイントロダクション　正しいものを正しく作れてい
 るか？\n\n第1章　なぜプロダクトづくりがうまくいか
 ないのか\n1-1　なぜ、プロダクトづくりに苦戦し続け
 るのか？\n1-2　多様性がプロダクトの不確実性を高め
 る\n1-3　不確実性とのこれまでの戦い方\n1-4　アジャイ
 ル開発への期待と失望\n\n第2章　プロダクトをアジャ
 イルにつくる\n2-1　アジャイル開発とは何か\n2-2　スク
 ラムとは何か\n2-3　スクラムチーム\n2-4　スクラムイベ
 ント\n2-5　スクラムの成果物\n2-6　自分たちのアジャイ
 ル開発とどう向き合うべきか\n\n第3章　不確実性への
 適応\n3-1　アジャイル開発で乗り越えられない不確実
 性\n3-2　共通の軸を持つ\n3-3　余白の戦略\n3-4　スプリ
 ント強度を高める戦術\n3-5　全体への共通理解を統べ
 る作戦\n\n第4章　アジャイル開発は2度失敗する\n4-1　
 チームは2度、壁にぶつかる\n4-2　プロダクトオーナー
 の果たすべき役割\n4-3　チームとプロダクトオーナー
 間に横たわる2つの境界\n\n第5章　仮説検証型アジャイ
 ル開発\n5-1　自分たちの基準を作る\n5-2　正しくないも
 のを作らないための原則\n5-3　仮説検証型アジャイル
 開発における価値探索\n5-4　1回目のモデル化（仮説キ
 ャンバス）\n5-5　1回目の検証（ユーザーインタビュー
 ）\n5-6　2回目のモデル化（ユーザー行動フローのモデ
 ル化）\n5-7　2回目の検証（プロトタイプによる検証）\
 n5-8　その他の検証手段\n5-9　仮説検証の補足―本質、
 実体、形態\n\n第6章　ともにつくる\n6-1　正しいものを
 正しく作る\n6-2　視座、視野を越境する\n6-3　チームと
 ともに作る\n\n\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパ
 ー(プログラマー、デザイナー、etcetc)が集まり、昨日
 より今日、今日より明日と、各々が各々の現場を前進
 させていくための場です。\n\nDevLOVE Discord： discord： htt
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 oups/devlovepark/
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