BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:右手に「正しいものを正しくつくる」、左手
 に「組織を芯からアジャイルにする」（右手編）
X-WR-CALNAME:右手に「正しいものを正しくつくる」、左手
 に「組織を芯からアジャイルにする」（右手編）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:890509@techplay.jp
SUMMARY:右手に「正しいものを正しくつくる」、左手に「
 組織を芯からアジャイルにする」（右手編）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230215T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230215T213000
DTSTAMP:20260407T205122Z
CREATED:20230131T140013Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89050
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n右手でプロ
 ダクトを掴め。 掴んだら、左手で組織を変えに行け。
 （右手編）\n\nなぜ、プロダクト作りと組織変革を隣合
 わせで語るのか？\n\n右手に「正しいものを正しくつく
 る」、左手に「組織を芯からアジャイルにする」とは
 どういうことなのか、についてはこちらでお話を致し
 ました。\n\n今回は、右手編（正しいものを正しくつく
 る）、左手編（組織を芯からアジャイルにする）と分
 け、それぞれについてより深堀りする内容をお伝えし
 たいと思います。両書籍の内容を踏まえつつ、さらに
 発刊後の「アップデート」を含め、内容を新たに構成
 してお届けします。\n\n右手編（正しいものを正しくつ
 くる）の予定\n\n・なぜ、「正しいものを正しくつくる
 」（仮説検証型アジャイル開発）が必要なのか\n・「
 仮説を立て、検証する」（価値探索）とは改めて何を
 するのか\n・仮説検証とアジャイル開発を連動させる
 には\n・凡庸な仮説から抜け出すための切り札「ナラ
 ティブ・プロトタイピング」\nなど\n\n右手編の進め方\
 n\n・右手（正しいものを正しくつくる）の話 <60分>\n・
 右手へのQ & A <30分>\n\n※ 本ページは右手です。左手は
 こちらです。\n\n市谷 聡啓@papanda\n\n\n\n＜プロフィール
 ＞\nDevLOVE オーガナイザー\n株式会社レッドジャーニー 
 代表\nサービスや事業についてのアイデア段階の構想
 からコンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイ
 ルについて経験が厚い。プログラマーからキャリアを
 スタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規
 模インターネットサービスのプロデューサー、アジャ
 イル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。そ
 れぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの
 共創に辿り着くべく越境し続けている。\n訳書に「リ
 ーン開発の現場」がある。\n著書に「カイゼン・ジャ
 ーニー」「正しいものを正しくつくる」「チーム・ジ
 ャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発の教本
 」「デジタルトランスフォーメーション・ジャーニー
 」「組織を芯からアジャイルにする」 がある。\n\n参
 考書籍 「正しいものを正しくつくる」\n\n【目次】\n\n
 イントロダクション　正しいものを正しく作れている
 か？\n\n第1章　なぜプロダクトづくりがうまくいかな
 いのか\n1-1　なぜ、プロダクトづくりに苦戦し続ける
 のか？\n1-2　多様性がプロダクトの不確実性を高める\n
 1-3　不確実性とのこれまでの戦い方\n1-4　アジャイル
 開発への期待と失望\n\n第2章　プロダクトをアジャイ
 ルにつくる\n2-1　アジャイル開発とは何か\n2-2　スクラ
 ムとは何か\n2-3　スクラムチーム\n2-4　スクラムイベン
 ト\n2-5　スクラムの成果物\n2-6　自分たちのアジャイル
 開発とどう向き合うべきか\n\n第3章　不確実性への適
 応\n3-1　アジャイル開発で乗り越えられない不確実性\n
 3-2　共通の軸を持つ\n3-3　余白の戦略\n3-4　スプリント
 強度を高める戦術\n3-5　全体への共通理解を統べる作
 戦\n\n第4章　アジャイル開発は2度失敗する\n4-1　チー
 ムは2度、壁にぶつかる\n4-2　プロダクトオーナーの果
 たすべき役割\n4-3　チームとプロダクトオーナー間に
 横たわる2つの境界\n\n第5章　仮説検証型アジャイル開
 発\n5-1　自分たちの基準を作る\n5-2　正しくないものを
 作らないための原則\n5-3　仮説検証型アジャイル開発
 における価値探索\n5-4　1回目のモデル化（仮説キャン
 バス）\n5-5　1回目の検証（ユーザーインタビュー）\n5-
 6　2回目のモデル化（ユーザー行動フローのモデル化
 ）\n5-7　2回目の検証（プロトタイプによる検証）\n5-8
 　その他の検証手段\n5-9　仮説検証の補足―本質、実
 体、形態\n\n第6章　ともにつくる\n6-1　正しいものを正
 しく作る\n6-2　視座、視野を越境する\n6-3　チームとと
 もに作る\n\n\n\n参考書籍 「組織を芯からアジャイルに
 する」\n\n【目次】\n\nイントロダクション\n\n第1章 わ
 れわれが今いる場所はどこか\n1-1 どうすれば組織を変
 えられるのか\n1-2 組織が挑むDXの本質\n1-3 組織の形態
 変化を阻むもの\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第2章 日
 本の組織を縛り続けるもの\n2-1 「最適化」という名の
 呪縛\n2-2 目的を問い直す\n2-3 アジャイルという福音\n2-
 4 組織はアジャイル開発の夢を見るか\n\n第3章 自分の
 手元からアジャイルにする\n3-1 どこでアジャイルを始
 めるのか\n3-2 組織アジャイルとは何か\n3-3 組織アジャ
 イルの段階的進化\n\n第4章 組織とは「組織」によって
 できている\n4-1 最適化組織 対 探索適応組織\n4-2 四面
 最適化、時利あらず\n4-3 “血があつい鉄道ならば走り
 ぬけてゆく汽車はいつか心臓を通るだろう"\n\n第5章 組
 織を芯からアジャイルにする\n5-1 組織の中でアジャイ
 ルを延ばす\n5-2 組織をアジャイルの回転に巻き込む\n5-
 3 組織の芯はどこにあるのか\n\n付録1 組織の芯からア
 ジャイルを宿す26の作戦\n付録2 組織アジャイル3つの段
 階の実践\n\n\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(
 プログラマー、デザイナー、etcetc)が集まり、昨日より
 今日、今日より明日と、各々が各々の現場を前進させ
 ていくための場です。\n\nDevLOVE Discord： discord： https://d
 iscord.gg/CKegqsT\nFacebookグループ: http://www.facebook.com/groups/d
 evlovepark/
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/890509?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
