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X-WR-CALDESC:【メタバース】メタバース内の操作に慣れよ
 う！ C# Tokyo イベント（もくもく会）
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SUMMARY:【メタバース】メタバース内の操作に慣れよう！ 
 C# Tokyo イベント（もくもく会）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230201T210000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89052
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nメタバース
 に慣れよう\n様々なイベントがメタバースで行われる
 時代になっています。当然 IT エンジニアのコミュニテ
 ィもメタバースになり始めています。  \nしかし 日本
 の IT エンジニアは忙しい。  \nなかなかメタバースに
 行くことを試したりメタバース内の活動を練習したり
 にまで手が回らない方も多いと思います。そこでメタ
 バースないのでもくもく会の定期開催を目指すことに
 しました。ぜひ本イベントをきっかけとしてコミュニ
 ティメンバーにメタバースに慣れてもらえたらと思い
 ます。  \nまた、もくもく会とはしていますが、メタバ
 ースに慣れる目的も多分にあるためもくもくよりも行
 動を優先する方も歓迎です。ぜひ皆さんもいろいろや
 ってみてください。\nメタバース\nC# Tokyo コミュニティ
 は常に新しいスタイルを模索し続けています。今後の
 メタバース上でのイベント開催をスマートに行うため
 に積極的にメタバースでのイベントにチャレンジしま
 す。\n※ メタバースに関する内容を共有するイベント
 では ありません 。メタバース上で行う C# Tokyo コミュ
 ニティイベントです。  \n今回は VRChat 上で開催します
 。VRChat では参加者同士の画像などの共有はできません
 ので、Slack の local-event チャンネルも並行して使用しま
 す。\nVR もくもく会の流れ (模索中)\nVR もくもく会は C#
  Tokyo ではまだ新しい試みです。今後開催を重ねてアッ
 プデートをして行きますが、現時点では次のような流
 れでやっていこうと考えています。\n是非ご一読くだ
 さい。\nhttps://www.docswell.com/s/suusanex/Z7D68K-2022-07-09-180427\n
 ポイントだけ箇条書きすると、次の通りです。\n\nVRChat
 を起動して会話ができる状態のまま、もくもく作業を
 します\nもくもく作業は一度ゴーグルを外すか、VRゴー
 グルの機能でデスクトップを表示して行います\nゴー
 グルを外す場合、ゴーグルがスリープしない設定にし
 ておくか別のヘッドセットを付けておくと良いです\n\n
 事前準備\n必要なもの：PCとマイクとスピーカー。使う
 人はVRゴーグル。\n※VRゴーグルは必須ではなく、PC（
 デスクトップアプリ）でもVRChatを使用できます。\nVRCha
 tを使用するため、事前に次の準備を終わらせておいて
 ください。\n※これは本イベント固有のものではなく
 、VRChatを使うために必要な手順です。\n\nVRChatアカウン
 トの作成\n（PC版の場合）Steamアカウントの作成とイン
 ストール\nVRChatのインストール\nVRChatの起動とチュート
 リアル\n\n当日は、VRChatの起動とチュートリアルを終え
 ている前提で、ワールドへ入ってもらう予定です。\n
 事前のフレンド登録・Slack参加（おすすめ）\nフレンド
 登録\n当日にワールドへ直接JoinするためのURLを記載し
 ますが、当日にいきなり入ろうとするとトラブルが起
 きることが多いようです。事前に主催メンバーへフレ
 ンド登録しておき、フレンドのいるワールドへJoinする
 という形の方がトラブルが少ないようです。\nそのた
 め、準備時間が取れるようであれば主催メンバーへフ
 レンド申請を送ってフレンドになっておくとスムーズ
 です。主催メンバーのユーザー名は次の通りなので、
 このユーザーを検索してフレンド申請を送ってくださ
 い。\n\nsuusanex\n\nSlack参加\n当日に上手くワールドへ入
 れない場合、VRChat上でのサポートは困難です。Slackに
 登録して#vr-eventというチャンネルに参加しておいても
 らえると、そこでサポートできます。下の「コミュニ
 ケーション」にSlackの詳細がありますので、良ければ
 こちらも登録をお願いします。\n手順について詳しく
 は\n手順について詳しくは、次のサイトなどを参考に
 してください。\nhttps://vrchatjp.playing.wiki/d/%BD%E9%BF%B4%BC%D4
 %A5%AC%A5%A4%A5%C9%20%28%A4%E4%A4%EB%BB%F6%A4%DE%A4%C8%A4%E1%29\nhttps://
 panora.tokyo/archives/26698\n会場に入る手順\n当日に直接入る
 場合\n\nVRChatアプリを起動し、ログインします\nWebブラ
 ウザで、VRChatにログインします\nWebブラウザで、運営
 から案内されたURLを開きます\nWebブラウザで、右上に
 あるInvite Meボタンを押します\nVRChatアプリに戻って、
 メニュー画面を開くと通知欄にInviteが届いています\n
 チェックボタンを押すと、会場に入れます\n\n事前にフ
 レンド登録している場合\n\nVRChatアプリを起動し、ログ
 インします\nSocialからフレンド一覧を開き、事前にフ
 レンド登録した主催メンバーを選択します\nJoinボタン
 を押します（フレンドがいるワールドへ入る、という
 機能です）\n\n対象者\n\nC# に関心がある人\nC# を既に使
 っている人\nC# をこれから使おうと考えている人\nC# エ
 ンジニアをめざしている人\n\nC# に限らず\n今回のイベ
 ントはもくもく会形式とします。\nオンライン上の会
 場に集まり各自作業を行ってください。参加者同士で
 も話題があれば/あえば音声や身振りでの会話も行って
 いただけると嬉しいです。\n特に誰かが登壇する内容
 を聞くという会ではないので C# にかかわる必要はあり
 ません。エンジニアリングにかかわるものであれば各
 自自由に活動してください。  \n開催プラットフォーム
 \nVRChat で行います。  \n参加方法\n上記「事前準備」と
 「会場に入る手順」の通りです。\n2つの入り方のうち
 「当日に直接入る場合」については、開催時刻が近づ
 いたらこのページの「参加者への情報」にワールドの
 リンクを掲載します。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内
 容\n担当（敬称略）\n\n\n\n\n21:00 ～ 21:05\n開会\n運営\n\n\n
 21:05 ～ 22:00\nもくもく\n皆さん\n\n\n22:00 ～ 22:05\n閉会\n
 運営\n\n\n22:05 ～ 23:00\n頑張れる人がさらに頑張る時間\n
 皆さん\n\n\n\n定期開催の会としては 22:00 で閉会します
 。その後頑張れる方は引き続きメタバースの住人を続
 けていただいて結構です。\nただしやめ時を失ってあ
 まり遅くなりすぎないよう、頑張る人たちの中でも「
 ここで終わります」と言い出しやすいよう、23:00 とい
 う時刻を目安として掲載しております。\n※当日の進
 行によって延長・短縮の可能性があります。\n飲食\n\n
 飲食可。\nチャット等で無用に発言を繰り返すといっ
 た事のないようにご注意ください。飲酒する場合はほ
 どほどに。\n\n注意事項\n\n技術の共有が目的の勉強会
 です。\nハラスメント行為、運営の許可のない勉強会
 以外の場所への勧誘行為は禁止です。気になることが
 あった場合運営メンバーにご連絡ください。運営メン
 バーの判断により、そのような行為を行った人は退場
 していただき、情報共有したうえで今後の参加をお断
 りすることがあります。\n登壇者主催のイベントのお
 誘いなどは内容を運営メンバーにより確認の上で許可
 する場合があります。\n\nC# Tokyoコミュニティ\nC# Tokyoコ
 ミュニティはC#エンジニアのコミュニティです。C# エ
 ンジニア向けのオフラインイベントを主に東京で開催
 してきましたが、今後はオンラインイベントについて
 も積極的に企画していきたいと考えています。詳しく
 は connpass のグループ詳細を御覧ください。\nC#を活用
 されている方だけではなく、興味はある、これから取
 り組んでみたいという方も気軽にご参加ください。\n
 イベントへのお問い合わせについて\nイベントへのお
 問い合わせは、C# TokyoコミュニティSlackやSNSなどでC# Tok
 yoコミュニティ管理者へご連絡いただくのが確実です
 。\nそれらが難しい場合は、このページの イベントへ
 のお問い合わせ よりご連絡ください。  \n行動規範\nC# 
 Tokyoでは行動規範を定めています。イベント参加まで
 に一読ください。\nC# Tokyo コミュニティ行動規範\nコミ
 ュニケーション\nC# Tokyoではメンバーのコミュニケーシ
 ョンのためにSlackワークスペースを用意しています。
 良かったら参加してください。  \n参加方法は connpass 
 グループの説明 をご確認ください。\nconnpass グループ
 の説明
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