BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【さらに参加枠拡大】CTOとCPOがアツく語る「
 介護領域におけるプロダクト開発の面白さ」
X-WR-CALNAME:【さらに参加枠拡大】CTOとCPOがアツく語る「
 介護領域におけるプロダクト開発の面白さ」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:890661@techplay.jp
SUMMARY:【さらに参加枠拡大】CTOとCPOがアツく語る「介護
 領域におけるプロダクト開発の面白さ」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230214T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230214T200000
DTSTAMP:20260517T020050Z
CREATED:20230201T062205Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89066
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n視聴方法\n
 当イベントは、Zoom にて配信予定です。\nイベント申し
 込み後、「参加者への情報」に記載の視聴URLを必ずご
 確認ください。\n概要\n 当社は「介護に関わるすべて
 の人に夢と感動を」をビジョンとし、より多くの高齢
 者が健康的に長生きすることで幸せに長く暮らせる世
 界（健康寿命の延伸）に向けて、「エビデンスに基づ
 いた科学的介護」の実現を目指すスタートアップ企業
 です。\n　介護業界のトレンドである自立支援と科学
 的介護の追い風をうけ、主力事業の「リハプラン」は
 約4年で10倍以上の成長を遂げました。累計導入事業所
 数はすでに1\,400社を超え（2023年1月時点）、小規模デ
 イから大手法人までさまざまな介護事業所にご利用い
 ただいております。\n　また「リハプラン」を通じて
 、医療機関やPHRではなかなか取得できていない約15万
 人の「高齢者のリアルな生活情報」を精度・頻度共に
 高く保有しており、分析解析可能なケアデータプラッ
 トフォームを構築しました。\n　今回の11.3億円の資金
 調達によって、既存事業の飛躍的な成長拡大に向けて
 の組織基盤の強化と、新規事業の立ち上げを実現し、
 高齢者中心の介護ヘルスケアプラットフォームづくり
 を推進していきます。\n　そんなRehabが描いている今後
 の展望や、介護領域のプロダクト開発の面白さについ
 て深堀りをしていく2日間の連続イベントを開催いたし
 ます！少しでも気になるテーマがございましたら、お
 気軽にお申し込みください。\nイベント内容\n数多くあ
 る社会課題の中でなぜ介護領域なのか。\n介護領域に
 おけるプロダクト開発の面白さについて、CPOとCTOがア
 ツく語ります。\nスピーカー紹介\n若林 一寿 / 執行役
 員CPO\n \n【略歴】\n早稲田大学卒。2002年からアビーム
 コンサルティングにてシステムコンサルタントとして
 金融業務システムの提案・開発を経験後、2006年に株式
 会社リクルートに入社。開発ディレクターを経て、UX
 デザイナー兼プロダクトマネ−ジャーとして、ホット
 ペッパー グルメやホットペッパーBeauty、Airレジなど数
 々のプロダクトの新機能開発・UI改善を実行し、事業
 成長を牽引。\n2014年からはシニアUXデザイナー兼グル
 ープマネージャーとして、人材育成・マネジメントに
 従事。2018年からはリクルート住まいカンパニーのプロ
 ダクトデザインユニット長、リクルートテクノロジー
 ズの執行役員として、リクルート全社横断でのナレッ
 ジマネジメントや人材育成を推進し、各プロダクトのK
 PI達成に貢献。事業成長にコミットするデザイン組織
 の礎を築いた。\n2020年8月、株式会社Rehab for JAPAN(リハ
 ブフォージャパン)に入社。CPOに就任。\n久良木 遼 / 執
 行役員CTO [@qchan_cto]\n \n【略歴】\n九州工業大学情報工
 学部卒。2013年にNEC情報システムズ（現NECソリューショ
 ンイノベータ）に入社。\n世界初の群衆行動解析を含
 む、数多くの映像解析システムの設計開発およびPoC・
 開発プロジェクト管理に従事する。\n2017年にフリーラ
 ンスとなり、医療系システムやベンチャー向け基幹シ
 ステムなどの開発を行う。\n2017年11月よりVAAKにCTOとし
 てジョインし、開発チームの構築や開発方針を策定。
 加えて防犯系映像解析アルゴリズム・システムの開発
 やWEBアプリのプロダクト管理に従事。\n2022年1月よりReh
 ab for JapanにCTOとして参画。\nこんな方におすすめ\n以下
 に1つでも当てはまった「あなた」の参加を待ってます
 ！\n\n社会課題を解決するスタートアップで働くことに
 関心がある方\n本当に価値ある仕事に自身の青春を捧
 げたい方\nよりチャレンジングな仕事に携わり自身を
 成長させたい方\n急成長するスタートアップが向き合
 っている事業課題に興味がある方\nPdM、デザイナー、
 エンジニアなど、介護業界の変革やヘルステックの仕
 事に興味がある方\n\nその他の資金調達イベントはこち
 ら\n2/13(月)開催 : CEOとCOOがアツく語る「ビジョンファ
 ーストな社会実装集団Rehabが目指す未来」\n個人情報の
 取扱について\n当イベントへの参加登録をもちまして
 、個人情報の取扱いに関する同意書に同意頂いたもの
 とみなします。\n諸注意\n\n参加される際はご自身の音
 声をミュートにしてご参加ください\n性別/性的指向/障
 碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わ
 りなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力く
 ださい\nエージェントの方や営業目的でのイベントの
 参加はご遠慮ください\n\n主催・運営\n株式会社Rehab for 
 JAPAN
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/890661?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
