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 攻めの"中級者向け【W3-601】
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SUMMARY:さらなる実力を身につけて実務に活かしたい"攻め
 の"中級者向け【W3-601】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89082
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n注意事項\n
 セキュリティという性質から受講者さまの質を重視し
 ております。\nルールが守れない方の参加、スパイ目
 的の参加、および無断録画、無断資料配布（動画含む
 ）は、固くお断りします。\n\n・同業者（脆弱性診断業
 務系、セキュリティ教育系）の参加は、ご遠慮くださ
 い。　※自社内で教育すべきと考えます。\n・本セミ
 ナーは、教育目的として開催します。\n・開催者は、
 いかなる損害についても責任を負いません。\n・ツー
 ルや情報の誤用について、責任を負いません。\n・書
 面による許可なしにハッキングを行うことは違法です
 。\nはじめに\n本セミナーでは、経験の浅い方でも理解
 できるようにゆっくりと丁寧にレクチャいたします。\
 n\n・顔の見えるセミナーをコンセプトにしております
 。\n・WEBカメラでのご参加を必須条件とさせていただ
 きます。（マスク着用可）\n　※google meetでの背景変更
 は下記を参考。\n　https://support.google.com/meet/answer/10058482
 ?hl=ja&co=GENIE.Platform%3DDesktop\n\nセミナー概要\nWEBアプリケ
 ーションの脆弱性診断を行うにあたり、基本的な脆弱
 性診断方法の知識および理解をされた方向けのハンズ
 オントレーニングとなります。\nアプリケーションベ
 ースのテスティング環境を使って、基礎力を固めなが
 ら（復習しながら）ハンズオンをメインに実践に向け
 ての経験値を引き上げていきます。\n\nこれまでの初級
 者向けレベル以外の脆弱性の座学とPortSwigger Web Security 
 Academyを使用したハンズオン\n\n対象となる脆弱性メニ
 ュー：\n・APPRENTICEレベル\n　　SQL injection\n　　Cross-site 
 scripting\n※本セミナーを受講するにあたり、前準備と
 してサイトへのサインアップが必要となります。\nセ
 ミナーコース一覧\n当セミナーでは、みなさまのご経
 験に応じてコースを設けております。\n対象者の基準
 を下記のとおり、想定しております。　※有料化にと
 もない一部レベル分けを変更しております。\n\nW1．セ
 キュリティスキル習得への一歩を踏み出したい"新たな
 "入門者向け（W1-***）\n\n⇧ 脆弱性診断やペネトレーシ
 ョンテストに興味はあるもののWEBアプリケーションの
 開発経験のない方\n⇧ 脆弱性を理解して、テスティン
 グサイトの構築方法や脆弱性診断ツールの基本的な使
 い方を知りたい方\n\nW2．キャリアプランに脆弱性診断
 を追加したい"未来の"初級者向け（W2-***）\n\n ⇧ HTML、J
 avaScript、PHP、SQL、Burp Suiteの基礎レベルを理解して、こ
 れから診断を始めようとされている方\n ⇧ OWASP TOP10を
 理解し、テスティングサイトを構築して脆弱性診断ツ
 ールを使って診断をやり始めた方\n\nW3．さらなる実力
 を身につけて実務に活かしたい"攻めの"中級者向け（W3
 -***）\n\n⇧ テスティングサイト等で、基本的な脆弱性
 診断の体験をしてエンドポイントやパラメータを理解
 されている方\n\nW4．実践的な脆弱性診断手法を学んで
 飛躍したい"試練の"上級者向け（W4-***）\n\n⇧ 一連の脆
 弱性診断スキルを身につけたものの更にバグバウンテ
 ィの例から実践的なテクニックを身につけたい方\n\n※
 基本編（A）と応用編（B）を統合してカリキュラムコ
 ードで区別するようにしました。内容に変わりはござ
 いません。\nこんな人にオススメ\n■エンジニア、学生
 の方々\n・セキュリティに興味があるが、勉強方法が
 わからないという方\n・Burp SuiteやOWASP ZAPを使い始めた
 方\n・CTFやバグバウンティ、ペネトレーションテスト
 、ホワイトハッカーに興味のある方\n\n■企業担当者、
 教育機関関係者の方々\n・経営者やセキュリティ担当
 者で、人材育成をしたいが技術的な部分を基礎から知
 りたい方\n・Webアプリケーションの診断実施や内製化
 を検討されている方\n領収書発行\nご希望の方は、電子
 データで簡易的な領収書の発行となります。\n宛名／
 日付／金額／但し／連絡先\n登壇者紹介\nいつの間にか
 、各大手ベンダーにて炎上プロジェクトの火消し専門
 のプロジェクトマネージャとして働き続けた結果、疲
 れ切ってIT業界を離れ、独学で自然農法を学んで無農
 薬・無肥料でイタリア野菜を栽培していたところに...
 、日本年金機構の情報漏洩事件の発生でセキュリティ
 の世界に呼び込まれ、気が付けば独学でスキルを身に
 つけてサイバーセキュリティ部署を立ち上げていた『C
 ompTIA Network Security Professional』です。\nJaSST'22 Kansaiにて
 登壇させていただきました。（『よわよわエンジニア
 』から『つよつよエンジニア』へ ♪ ）\nhttps://www.jasst.
 jp/symposium/jasst22kansai/report.html\n趣味：料理、ロードバイ
 ク、サーフィン、ランニング、ヨット、ジャズ、四季
 報\nお願い\nご参加が難しくなられた場合は、なるべく
 早めのキャンセルをしていただけますと幸いです。
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