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X-WR-CALDESC:人にやさしい組織マネジメント・フェスタ #01
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SUMMARY:人にやさしい組織マネジメント・フェスタ #01
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89082
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「人にやさ
 しい組織マネジメント・フェスタ #01」とは\n我々を取
 り巻く環境はVUCAと言われる様に不確実性が高く将来の
 予測が困難な状況となっています。\nさらにダイバー
 シティや働き方改革が推進され、組織のマネジメント
 はこれまで以上に難しい局面を迎えています。\nこの
 ような状況において、変化に臨機応変に対応できる”
 強い組織”を作るにはどうすれば良いでしょうか？\n
 従業員が活気に溢れ、幸福を感じ、一致団結できる組
 織を醸成するにはどうすれば良いでしょうか？\n我々
 は「人にやさしい組織マネジメント」と題して、これ
 らの課題に対する組織マネジメントの方法を模索して
 います。\n本フェスでは変化に強く、かつ従業員の幸
 せに寄り添った活気溢れる組織の醸成に取り組まれて
 いる方々に事例を共有して頂きます。また、一方通行
 の情報発信だけではなく、参加者全員が情報を共有し
 、議論できる場をAfter Partyとしてご提供いたします。\n
 さらに、変化に強く従業員の幸福を同時に狙った「Mana
 gement 3.0」という考え方の原典となる書籍の日本語訳を
 された翻訳者の方々を基調講演にお招きし、Management3.0
 の考え方を基礎から学ベる場をご提供いたします。\n
 ぜひ多くの学びを得る場、学びを共有する場、そして
 仲間を作る場としてご活用頂けると幸いです。\n経営
 層を含む組織のマネージャー、プロジェクトマネージ
 ャー、リーダー、チームのメンバー、人材育成や経営
 企画を担当される方など、組織変革を推進する方全て
 を対象にしています。  \nフェスタの開催方法\n本会はZ
 oomとmiroを用いたオンラインのフェスタになります。\n
 本会にお申込みいただくとZoomとmiroをご連絡いたしま
 す。  \nなお、事前にZoomの最新版をダウンロード頂き
 たくお願いします。\nお見逃しの無いよう、ご確認を
 お願い致します。  \nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n
 \n\n\n\n09:30-09:55\n開場（Zoom）、ツール（Zoom、Mural）練習
 \n\n\n10:00-10:20\nオープニング（コミュニティと実行委員
 の紹介）\n\n\n10:20-11:05\n基調講演1　「指示嫌いのマネ
 ジメント経験の果てでのマネジメント3.0との出会い」
 藤井 拓 氏\n\n\n11:05-11:15\n休憩\n\n\n11:15-12:00\n基調講演2
 　「人にやさしいって何だろう？Management 3.0と私のマ
 ネジメントジャーニー」寳田 雅文 氏\n\n\n12:00-13:00\n特
 別動画視聴  「Introduce unFIX Model from Jurgen Appelo」Jurgen App
 elo 氏 ・お昼休み\n\n\n13:00-13:50\n実践者による講演1　「
 We are powered by our People - 人や組織の変容を加速させる最
 先端の取り組み」 日本ベーリンガーインゲルハイム株
 式会社 人事本部タレントマネジメント部 マネージャ
 ー 有路 正 氏\n\n\n13:50-14:00\n休憩\n\n\n14:00-14:25\n実践者
 による講演2　「強くあたたかい組織・コミュニティの
 つくり方」 NPO法人CRファクトリー　代表理事 呉 哲煥 
 氏\n\n\n14:25-14:50\n実践者による講演3　「入社時文化適
 応支援"カルチャーオンボーディング"のススメ」 株式
 会社アカツキ culture部　部長 小能 拓己 氏\n\n\n14:50-15:00
 \n休憩\n\n\n15:00-15:25\n実践者による講演4　「研修から実
 践「自己肯定感を上げるFB」」石井食品株式会社 人財
 開発部：育成支援チーム 齋藤 貴司 氏\n\n\n15:25-15:50\n実
 践者による講演5　「「結果の質」を高めるには、まず
 は「関係の質」から」ウイングアーク１ｓｔ株式会社 
 GMG 山﨑 友藤 氏\n\n\n15:50-16:00\n休憩\n\n\n16:00-16:50\n実践
 者による講演6　「Joy\,Inc. in Japan なぜ僕らは喜び（Joy
 ）を中心にした企業文化を大切にするのか」 クリエー
 ションライン株式会社　代表取締役 安田 忠弘 氏\n\n\n1
 6:50-17:00\n休憩\n\n\n17:00-17:20\nクロージング\n\n\n17:20-19:00\
 nAfter Party\n\n\n\n基調講演1\n指示嫌いのマネジメント経
 験の果てでのマネジメント3.0との出会い\n'80年代に若
 手の研究者だった私は、職場での仕事の進め方に違和
 感を持つとともに、マネジメントが仕事の成果を大き
 く左右することを学んだ。その後、図らずも自分がマ
 ネジメントを担った3件程度のケースにおいて、それら
 の学びをどのように活かし、何が足りなかったのかを
 顧みる。さらに、2018年にマネジメント3.0と出会い、そ
 れに共感し、書籍を翻訳した理由について述べる。\n\n
 藤井 拓 氏\n6年ほど電機メーカーで研究開発し、その
 後ソフトウェアの世界に転職し、30年余り。その間、
 何回か管理職を経験。2019年4月に定年になり、再雇用
 で3年間働いた後、現在は社会福祉の勉強をしながら個
 人事業でアジャイルコーチ/コンサル、トレーナー、翻
 訳、研究に従事。博士（情報学）、技術士（情報工学
 ）、認定スクラムマスター(CSM)。主な翻訳書として『
 マネジメント3.0』、編纂書として『改訂新版エンター
 プライズアジャイルの可能性と実現への提言』等があ
 る。\n基調講演2\n人にやさしいって何だろう？Management 
 3.0と私のマネジメントジャーニー\n数年前にManagement 3.0
 と出会い、考え方に共感し、認定ファシリテーターと
 なって主にスライド翻訳などに携わり、ついに去年は
 マネージング・フォー・ハピネスを刊行しました。ま
 た、ここ1-2年はManagement 3.0の背後（根幹）にある考え
 方を下敷きに、チームをいい感じの方向にリードする
 ような実験をしてきたような気がします。そんな私の
 体験を共有しつつ、コミュニティのキーワードである
 「人にやさしい」に対して持つ自分の考えをお話しで
 きればと思います。\n\n寳田 雅文 氏(@venus_in_furs)\nとあ
 る製造業の情報システム系子会社にて、インフラチー
 ムのマネージャーとして「対話のプラットフォーム上
 にメンバーの個性や強みを前提にした最高のコラボレ
 ーションを発揮するハイパフォーマンスチーム」にな
 るためのあれこれを日々奮闘中。Management 3.0認定ファ
 シリテーター。「人にやさしい組織マネジメント勉強
 会」の運営メンバーとしても参画。アジャイルやスク
 ラム、複雑系、チームや組織のマネジメントが関心分
 野。\n特別動画視聴\nIntroduce unFIX Model from Jurgen Appelo\nJur
 gen Appelo氏によるunFIXモデルの紹介動画を同時視聴しま
 す。\nManagement3.0の考案者であるJurgen Appelo氏は近年汎用
 性の高い組織デザインを可能とする「unFIX」という組
 織モデルの開発を行っています。本動画では、影響を
 受けたと話している「パタン・ランゲージ」、「チー
 ム・トポロジー」、そして「Management3.0」との関連を交
 えながらunFIXモデルをご紹介します。\n事例紹介\n従業
 員がモチベーション高く活動できる風土づくり、仕組
 みづくりについて、実践者からお話し頂きます。\n公
 開可能な公演情報を順次公開します。\n\nJoy\,Inc. in Japan
  なぜ僕らは喜び（Joy）を中心にした企業文化を大切に
 するのか\nクリエーションライン株式会社　代表取締
 役 \n安田 忠弘 氏\n\n 講演概要  \nなぜ僕らが”喜び（Jo
 y）”を大切にするようになったのか？それは一度会社
 自体がほぼ崩壊したことがきっかけでした。そのこと
 をきっかけに僕自身が変わりたいと心から願い、「み
 んなが”Joy”を感じることができる職場」を創ること
 を目指して日々探索と実験を繰り返しています。それ
 ぞれの人間が思い描くより良い世界を創り出すために
 努力した結果として得られる充実感/昂揚感が“喜び（
 Joy）“だと僕は理解しています。 僕らはこの”Joy”と
 いう思考を大切にしながら様々なことをトライ＆エラ
 ーしながら、その取り組みを色々な顧客と共に発展さ
 せてきました。僕らの組織をより良くするために試行
 錯誤している実例をきっかけに、みなさんの環境（会
 社、組織、チーム、顧客）をより良くするための探索
 と実験の旅がスタートすることを願っています。\n\n\nW
 e are powered by our People - 人や組織の変容を加速させる最
 先端の取り組み\n日本ベーリンガーインゲルハイム株
 式会社 人事本部タレントマネジメント部 マネージャ
 ー\n有路 正 氏\n\n 講演概要  \nVUCAの時代の中、弊社はOu
 rFOCUSという経営方針を定め、会社と社員とがともに変
 化していくための人事の仕組み - People Growth – を展開
 しています。最先端の仕組みを導入し継続的に取り組
 んできた、私たちの今日に至るまでの試行錯誤を共有
 いたします。\n\n\n研修から実践「自己肯定感を上げるF
 B」\n石井食品株式会社 人財開発部：育成支援チーム\n
 齋藤 貴司 氏\n\n 講演概要  \nファシリテーターを育て
 る研修を通して、受講者自身の自己肯定感を上げても
 らう「ギフト」を渡すFBをしています。\n\n\n強くあた
 たかい組織・コミュニティのつくり方\nNPO法人CRファク
 トリー　代表理事 \n呉 哲煥 氏\n\n 講演概要  \n「成果
 」「スピード」「推進力」がありながら、関わるメン
 バーが「楽しい」「居心地が良い」「やりがいがある
 」と感じられるような組織・コミュニティはどうやっ
 てつくっていけばよいのか。上智大学との共同研究に
 よって開発した「コミュニティキャピタルの3因子」を
 ベースに、その要件やポイントを考えます。\n\n\n入社
 時文化適応支援"カルチャーオンボーディング"のスス
 メ\n 株式会社アカツキ culture部　部長 \n小能 拓己 氏\n\
 n 講演概要  \n組織運営のコアとなる考え方の推進にお
 いて忘れられがちなのが新メンバーむけ対応。特に前
 職とのカルチャーギャップを体感する入社３ヶ月頃の
 タイミングで、どのように組織適応および早期自立を
 支援するか。そこに注目して、新卒中途問わず全社員
 向けに行っている"カルチャーオンボーディング"の実
 践について話します。\n\n\n「結果の質」を高めるには
 、まずは「関係の質」から\nウイングアーク１ｓｔ株
 式会社 GMG\n山﨑 友藤 氏\n\n 講演概要  \nグループマネ
 ージャーとして入社して、すぐにリモートワークにな
 った現場で行ったManagement3.0のプラクティス（ムービン
 グモチベーターズ）を紹介します。\nトップダウンで
 人のモチベーションを変えること・持続させることは
 難しいです。\nしかし、メンバーのモチベーションを
 充足させる確率を最大化し、妨げる条件を取り除くこ
 とは可能だと思います。\nまずはメンバーのモチベー
 ションを知ることから始めてみましょう。\n\n後援団体
 \n\n一般社団法人PMI日本支部 様\n\n\n\nエンタープライズ
 アジャイル勉強会 様\n\n\n行動規範\n本フェスタでは、
 会の進行を妨げる全ての行為、および、全てのハラス
 メントを禁止します。\nアンチハラスメントポリシー\n
 実行委員 (順不同)\n中原 慶（実行委員長）\n稲葉涼太\n
 羽飼康 \n滝川 陽一\n寺島秀樹\n青山聡美\nステファン・
 ニュースペリング\n杉山久見子
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