BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Serverless Meetup Japan Virtual #25
X-WR-CALNAME:Serverless Meetup Japan Virtual #25
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:890899@techplay.jp
SUMMARY:Serverless Meetup Japan Virtual #25
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230215T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230215T220000
DTSTAMP:20260429T191431Z
CREATED:20230202T212228Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89089
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n配信のURL
 は当日昼をめどにイベントページへの掲載・メールで
 のご連絡をさしあげる予定です。連絡がない場合は、
 本イベントページに掲載されている Serverless Community(JP)
  YouTubeチャンネルで当日配信を開始しますので、チャ
 ンネルページを開いてお待ちください。\n最新情報は
 、下記より発信いたします。ご確認の程よろしくおね
 がいいたします。\n\nconnpassのイベントページ、およびc
 onnpass経由のメール\nTwitterアカウント @serverlessjp および
 ハッシュタグ #serverlessjp\n\n\nはじめに(重要事項)\nMeetup
 イベントのスピーカーを公募しています\nServerless Commun
 ity(JP)では以下のようなセッションを話してもらえる人
 を通年で募集しています。\n\nサーバーレス・アーキテ
 クチャのビジネス上の知見\nサーバーレス・アーキテ
 クチャの設計上の知見\nサーバーレスを実践して得ら
 れた技術的な知見\nサーバーレス・エコシステム向け
 のツールチェインや製品紹介(OSSやクラウド製品)\nその
 他サーバーレスに関して「役立つ」「情熱的な」アイ
 デアやストーリー\n\n→ 応募ページ https://forms.gle/Wx2srv9
 ooh9qNQji8\nServerless Meetupとそのスコープについて\nServerles
 s Meetup は全世界の150箇所以上で運営されているServerless
  Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、そ
 の数は今も増え続けています。日本では「東京」「大
 阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されています。\
 nどのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者／プラ
 ットフォーマー／フレームワークメンテナーなどが知
 見を共有し合っています。\nAgenda\nServerless Meetup 第25回
 は、先日プレビューリリースされたばかりの「Amazon Cod
 eCatalyst」を語り尽くす回です\nいつもと同様にコミュ
 ニティメンバーも入って各アップデートの詳細につい
 ていろいろ聞いたり感想言ったりします\nMeet the Expert!!
 \n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n20:00～20:05\nオ
 ープニング\n吉田 真吾\n\n\n20:05～20:25\n統合されたソフ
 トウェア開発体験が実現！Amazon CodeCatalyst とは\n原 拓
 也 (アマゾンウェブサービスジャパン)\n\n\n20:25～20:45\nA
 mazon CodeCatalyst で始める CI/CD 〜入門から次のステップ
 へ〜\n吉川 幸弘 (アマゾンウェブサービスジャパン)\n\n
 \n20:45～21:05\nAmazon CodeCatalyst で始めるコラボレーション
 （仮）\n松本 雅博 (アマゾンウェブサービスジャパン)\
 n\n\n21:05～22:00\nLightning Talks & Serverless Community(JP)トーク\n
 参加者全員\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく変更に
 なることがあります\nBig Thanks to our Sponsors\nServerless Commu
 nity(JP)では持続的なコミュニティの活動を支援してく
 れるかたを募集中です。\nSpeakers\n金森 政雄 / Kanamori Mas
 ao (アマゾンウェブサービスジャパン)\n\n\nアマゾン ウ
 ェブ サービス ジャパン合同会社にて、Developer Accelerati
 on (DevAx ) チームのSolutions Architect として、開発者の方
 のAWS を活用した開発の支援や、開発者体験の向上のた
 めの活動を行なっています。\n\n原 拓也 / Hara Takuya (ア
 マゾンウェブサービスジャパン)\n\n\nアマゾン ウェブ 
 サービス ジャパン合同会社 ソリューションアーキテ
 クト\n新しいサービスのアイデアを考えること、フロ
 ントエンドを中心に手を動かすこと、飲み会の幹事を
 することが好きです。どうぞよろしくお願いいたしま
 す！\n\n吉川 幸弘 / Yoshikawa Yukihiro (アマゾンウェブサー
 ビスジャパン)\n\n\nアマゾン ウェブ サービス ジャパン
 合同会社で主に西日本のお客様を支援するソリューシ
 ョンアーキテクトです。\nAWS CDK 好きが高じて AWS へ入
 社しました。\n\n松本 雅博 / Matsumoto Masahiro (アマゾンウ
 ェブサービスジャパン)\n\n\nアマゾン ウェブ サービス 
 ジャパン合同会社で西日本の電力・ガス業界のお客様
 を担当するソリューションアーキテクトです。\n昨年
 から登山を始めました。いつか富士山へ登りたいです
 。\n\nOrganizer & Co-Chairs\n吉田真吾 (サイダス / セクショ
 ンナイン)\n\n\nCYDAS CTO / セクションナインCEO\nクラウド
 ネイティブなシステム構築・運用のかたわら、Serverless
 Conf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運
 営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサーバ
 ーレスの普及を促進。\n\nMichael H.Oshita @ijin (クラウドソ
 ース、セクションナインなど)\n\n\n数社で技術支援など
 をおこなっている。\n\nServerlessDays Tokyo 2022 Virtual が開
 催されました。\nServerlessDays Tokyo 2022 Virtual の詳細\nhttps
 ://serverless.connpass.com/event/267806/\n\nカンファレンス参加
 者：469名\n\nhttps://youtube.com/live/BdSB9yBilxY\nServerlessDays Toky
 o / Fukuoka 2019が開催されました。\nServerlessDays Tokyo 2019 
 の詳細\nhttps://tokyo.serverlessdays.io\n\nカンファレンス参加
 者：310名\nhttps://yoshidashingo.hatenablog.com/entry/2019/10/26/19141
 7\n\nServerlessDays Fukuoka 2019 の詳細\nhttps://fukuoka.serverlessday
 s.io/\n\nカンファレンス参加者：125名\nhttps://blog.seike460.c
 om/2019/12/17/ServerlessDaysFukuoka2019/\n\nServerless Community(JP) に
 ジョインしよう！\nコミュニティメンバー募集\n\n\nサ
 ーバーレスの活用について情報交換ができるグループ
 を作りました。サーバーレスアーキテクチャを活用す
 る知見などの情報交換にご活用ください。\nServerless Com
 munity(JP) facebook\nServerless Community(JP) slack\n\n\nアンチハラ
 スメントポリシーについて\n当コミュニティではすべ
 ての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サ
 ポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意
 する必要があります。われわれはかかわるすべての人
 に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに
 協力することを期待します。\nアンチハラスメントポ
 リシー(短縮版)\n性別、性の同一性や表現、年齢、性的
 指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(また
 は逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対して
 も嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます
 。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません
 。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、
 パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオン
 ラインメディアを含む、あらゆる場において不適切と
 みなします。これらの規則に違反した参加者は、たと
 え有料イベントであっても開催者の裁量で返金するこ
 となく、これらの場所から追放され今後の参加の一切
 を断る可能性があります。\nアンチハラスメントポリ
 シー(完全版)\n「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指
 向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言
 や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング
 行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を
 招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきで
 ない性的関心を引く行為が含まれます。\n嫌がらせ行
 為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守
 することが求められます。\n参加者が嫌がらせ行為に
 関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たと
 え有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など
 、適切と思われる行動を取ることができます。\nあな
 たが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌が
 らせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐ
 にスタッフに連絡してください。\nスタッフは、参加
 者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護
 衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開
 催中に当該参加者の安全が担保されることを支援しま
 す。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎して
 います。\nわれわれは、すべての参加者が勉強会、カ
 ンファレンス、ワークショップといったイベントの会
 場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規
 則に従うことを期待します。\n個人情報保護について\n
 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名や
 メールアドレスの情報を頂く場合があります。\nその
 ため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以
 下に定める内容にて取り扱います。\n個人情報の利用
 目的について\nご提供いただいた個人情報は、以下に
 定める目的にのみ利用いたします。\n\nコミュニティ開
 催会場の入館申請手続き\n勉強会の申し込み者の入館
 時のご本人確認\n\n個人情報の取扱\n取得した個人情報
 は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト
 上での個人情報の取得にあたっては、提供時における
 確認などのクリックによって本人の同意を得たものと
 します。\n当コミュニティでは、次のいずれかに該当
 する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いた
 しません。\n\n会場入館の目的に沿って会場提供者（社
 ）に入館申請を行う場合\n本人の同意がある場合\n本人
 の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急
 を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である
 場合\n
LOCATION:Serverless Community(JP) YouTubeチャンネル オンライン
URL:https://techplay.jp/event/890899?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
