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X-WR-CALDESC:【苦悶式】技術英文読解トレーニング　第7回
 【Painful?】
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SUMMARY:【苦悶式】技術英文読解トレーニング　第7回【Pai
 nful?】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89090
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんにちは
 。Penguinです。\n技術英文読解トレーニング、第7回のご
 案内です。\n前回の続きよりせっせと英文読んでいき
 ます。\n今回は水曜日の19:30スタートですのでご注意く
 ださいませ！\n以下、初回の募集要項を掲示いたしま
 すのでご参照くださいませ。\n\n\n長い能書き\nこんに
 ちは。Penguinです。\n普段はデータサイエンティストと
 かデータアナリストとか呼ばれる立場で仕事をしてい
 ます。\n\nIT業界にはそれなりに長い期間身を置いてい
 るため、様々なプログラミング言語等にも触れてきて
 おります。\n\n時折、初学者の方に「どの言語を勉強し
 たらいいですか？」と問われることが多いのですが、
 私は即座に「英語」と答えることにしています。\nこ
 の業界、英語よりも役に立つ言語はないと思っていま
 す。特にリーディング能力。\n英語がある程度読める
 だけで、業務で発生する7割の問題は解決するのではな
 いかと思うくらいに英語の能力は大切です。\n\nそこで
 今回は、エンジニアさん（あるいはエンジニア希望の
 方）を対象とした英文リーディング勉強会を開催しよ
 うと思っています。\n\n私自身、英語教育のエキスパー
 トではないので、英文法の細かい部分などまで解説で
 きるわけではありません。ただ、それなりに業界で英
 語を駆使して生きていけるくらいの英語力はあります
 ので、私が今まで英語を身につけるためにやってきた
 ノウハウを提供できればと思っております。\n\nリーデ
 ィング能力を上げるために必要なのは、\n・最小限の
 文法知識\n・圧倒的な量の読む訓練\nの2つだと考えて
 おります。\n\nそこで、本勉強会では、Webや書籍などに
 ある技術に関連する英文を題材に、それをひたすらに
 読むトレーニングを行います。\n\n英語をきちんと身に
 つけるには2000時間の学習が必要だと言われています。
 \nですので、月に数回を予定しているこの勉強会だけ
 で英語の力を身につけるのは難しいです。日々の継続
 的な努力が必要です。\nただ、この勉強会をモチベー
 ションに、普段の不断の学習に繋げていただければと
 思っています。\n\n簡潔な概要\nこちらで用意する英文
 テキストを実際に訳すという作業を通して、リーディ
 ング能力を高めていきます。\n　文法は、都度その知
 識が必要になる際に解説していこうと考えております
 が、「文型」の知識は英文を読む上で必須だと思いま
 すので、文型の解説は一番最初に行おうと思います。\
 n\n　目標は、技術系ドキュメントを読む際に困らない
 英語力を身につけるというところに置いております。
 ただまあリスニングにしろライティングにしろ、基礎
 になるのはリーディング能力だと思っておりますので
 、英語総合力底上げのためにご参加いただくというの
 でもある程度お役に立てるかもしれません。\n\n主催者
 について\nPenguin\n\n　データサイエンティストとは名ば
 かりのデータ土方。いまはHR領域のビッグデータ解析
 に従事。現在はPythonとGCP、AWS、Tableauを武器に業界にし
 がみついている。\n\n　一方、かつて教育心理学の研究
 者だった経験を生かし、エンジニア教育にも関わる。\
 n　TOEICは900点（でもコミュ障だから喋れない）\n   \n\n
 ■ITエンジニアコミュニティeLVとは？\n\neLVはスキルア
 ップに資する誰でも参加可能なコミュニティです。\n
 ※他のイベントはこちらからチェック下さい。\nhttps://
 elv.connpass.com/\n※Co-Creation BAR（ICT関係者の集うBAR）のイ
 ベントはこちらからチェック下さい。\nhttps://elv-ccb.conn
 pass.com/
LOCATION:Co-Creation Lab. 東京都千代田区平河町1-4-3 (平河町伏
 見ビル 2F)
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