BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:〜大企業のイノベーション人材を増やす〜『
 イノベーションの心理的ハードルを下げる方法とは！
 ？』
X-WR-CALNAME:〜大企業のイノベーション人材を増やす〜『
 イノベーションの心理的ハードルを下げる方法とは！
 ？』
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:890926@techplay.jp
SUMMARY:〜大企業のイノベーション人材を増やす〜『イノ
 ベーションの心理的ハードルを下げる方法とは！？』
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230221T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230221T170000
DTSTAMP:20260404T100926Z
CREATED:20230203T055043Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89092
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「新規事業
 制度にチャレンジしたい人が集まらない」「イノベー
 ションの取り組みが全社に広がらない」「新規事業に
 対するモチベーションが持続しない」などの問題意識
 はありませんか？\nイノベーションを増やすためには
 、イノベーションに取り組む人材を増やし「多産多死
 」のサイクルを回すことが必要です。ですが、イノベ
 ーションに対して「なんとなくの苦手意識」があった
 り、「自分とは関係ない」と思っている従業員が多く
 、自組織のイノベーション人材が増えないことに悩み
 を抱えていないでしょうか？また、デザイン思考やリ
 ーンスタートアップを勉強したものの、知っているだ
 けで実践しない「イノベーションノウハウの頭でっか
 ち」に陥っている人材も多く見られます。そして、イ
 ノベーションに対する考え方は、新規事業部門だけで
 なく既存事業においても必要であり、全社員が取り入
 れることで相乗効果が生まれます。\n当セミナーでは
 、数多くの大企業の新規事業を支援してきたスケール
 アウトが、イノベーションへの心理的ハードルを下げ
 る方法を「エフェクチュエーション理論」を活用した
 ワークショップを用いながら説明します。\n上記の内
 容をご覧いただくことにより、下記がご理解できるセ
 ミナーとなっております。・大企業のイノベーション
 人材を増やす方法・イノベーションの動機を高める／
 ハードルを下げる方法・デザイン思考やリーンスター
 トアップなどの「イノベーションノウハウ」を有効に
 活用する方法\n▼エフェクチュエーションとは…エフ
 ェクチュエーションとは、米バージニア大学ビジネス
 スクールのサラス・サラスバシー教授に提唱された、
 起業家に共通する意思決定プロセスや思考を体系化し
 た理論です。\n4つの原則とそれを包含する１つの世界
 観としてパターンが示されており、価値創造を担う人
 材には不可欠な要素として注目されていますが、理論
 を知る「だけ」では意味がありません。\nスケールア
 ウトでは、理論に留まらずこれらのパターンを実践し
 体感するワークショップを独自開発しており、人材動
 機付けや行動変容の促進に多数実績を有しています。
 今回のセミナーでは組織への導入のヒントやコツをご
 紹介いたします。\n▼こんな方にオススメ！・イノベ
 ーションやDXなどを担当するマネジメントや管理職の
 方・イノベーションやDXなどの推進事務局の方・価値
 創造人材の発掘、教育、育成をミッションとされてい
 る人事の方・起業家マインドを持つ人材を増やしたい
 と思う経営者の方\n▼開催方法・Zoomを使用いたします
 。\n▼当日のタイムスケジュール1.挨拶、概要説明：5
 分2.イノベーションの現場で起こっている課題：10分3.
 イノベーションに必要な考え方：10分4.イノベーション
 人材を増やす方法：30分　エフェクチュエーション・
 ワークショップの活用例など5.質疑応答： 5分\n▼講師
 株式会社スケールアウト／ユニゾン リーダー　絹川 
 輝和DXやMaaSなど価値創造領域を大手製造業で主導し、2
 022年にスケールアウトに参画。大手組織内でのイノベ
 ーション推進と並行し、社外でも精力的に実践。顧客
 開発モデルやリーン・スタートアップを基にしたトレ
 ーナー・メンターの経験など幅広く活動。エフェクチ
 ュエーションをベースとしたスケールアウト独自プロ
 グラムの初期開発メンバーの一人。\n▼備考・アンケ
 ートにご回答いただいた方には、発表スライドをお渡
 しいたします。・弊社事業と競合する企業様からのお
 申込みは、お断りさせていただく場合がございます。
 ・申込多数の場合は、抽選とさせていただき追加開催
 など別途ご案内いたします。\n▼主催株式会社スケー
 ルアウト株式会社スケールアウトは起業家やイノベー
 ションに取り組む企業・事務局を支援するアクセラレ
 ーターです。\n皆様とお会いできることを一同楽しみ
 にしています。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/890926?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
