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X-WR-CALDESC: Microsoft 365を徹底的に使い倒せる組織になる！
  ～今こそ利活用＆セキュリティ対策の二刀流！自社に
 最適な運用を実現せよ～
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  ～今こそ利活用＆セキュリティ対策の二刀流！自社に
 最適な運用を実現せよ～
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SUMMARY: Microsoft 365を徹底的に使い倒せる組織になる！ ～
 今こそ利活用＆セキュリティ対策の二刀流！自社に最
 適な運用を実現せよ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89135
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\nこちらのセ
 ミナーの資料公開は予定されておりません。\n\n\n\n本
 セミナーはWebセミナーです\n\n参加方法（URL）は主催企
 業より直接メールにてご連絡いたします。\n\nなお、「
 jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷
 惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さ
 い。\n\nセミナー概要\n\n近年、ランサムウェアなどの
 攻撃が高度化しており、これまで以上にセキュリティ
 への取り組みの重要性が高まっています。一方でMicroso
 ft 365の導入に伴いテレワークを実現した中、利活用を
 進めていくうちに、ついついセキュリティ対策が後回
 しになっているケースが多いのです。\n\n煩雑そうに見
 えるセキュリティ対策ですが、実は「ある運用管理の
 ポイント」を抑えれば、すぐに対策できることもあり
 ます。\n\n本セミナーではMicrosoft 365を導入済、もしく
 は導入予定のお客様へ、Microsoft 365の利活用進めながら
 セキュリティ対策を強化する運用管理のヒントをご紹
 介いたします。\n\nSession 1（20分）\n\nMicrosoft 365の先に
 広がる未来\n\n～Microsoft 365で実現するハイブリッドワ
 ークを支える最強セキュリティ～\n\nコロナ禍での効率
 的なコミュニケーションの実現や新たなグループウェ
 アの基盤として、多くの企業でMicrosoft 365が採用されて
 います。今こそ企業で考えるべきは、場当たり的な対
 応で製品やサービスを選ぶことが目的ではなく、生産
 性向上からセキュリティ対策までを「統合するプラッ
 トフォーム」でビジネスの基盤を支えて、ビジネスを
 最大化することです。本セッションでは、Microsoft 365の
 メリット、マイクロソフトでの自社事例及び最新事情
 などをお伝えします。\n\n講師：日本マイクロソフト株
 式会社\n\n桝本 哲也 氏\n\nSession 2（20分）\n\nMicrosoft 365 
 活用の裏にひそむ落とし穴？！\n\n～利活用を支える真
 の救世主！運用・セキュリティを戦略的に使い倒せ～\
 n\nコロナ禍以降に急遽 Microsoft 365を導入し、利活用促
 進をした企業が今年3年目。そろそろ「Microsoft 365 運用3
 年目の壁」に当たる頃ではないでしょうか。Microsoft 365
 を活用するうえでユーザーの利活用が進む中、管理側
 のヒヤリハットが多発しています。社外からの攻撃対
 策はもちろんですが、社内のユーザーに適切な使い方
 を知ってもらうことも重要です。そこで、本セッショ
 ンでは利活用を促進した企業の背後にある落とし穴と
 、その落とし穴にはまらないために管理者が備えてお
 くべき運用ポイントをご紹介いたします。\n\n講師：Ｊ
 ＢＣＣ株式会社\n\n吉川 朋恵\n\nSession 3（20分）\n\n知ら
 ないでは済まされない！\n\nクラウド上のデータ保管に
 バックアップが必須な理由\n\nISO27001に追加された新た
 な規格に、クラウドサービス利用時のバックアップの
 必要性が明記されました。ファイルサーバー利用時は
 必ず取っていたバックアップも、クラウド上へデータ
 移行後はバックアップを導入していないケースが多い
 です。なんとなくバックアップを取っていない、もし
 くは不要と考えている方が多い中、本当にバックアッ
 プを真剣に検討しなくても良いのでしょうか？本セッ
 ションでは、そもそも何故バックアップを取る必要が
 あるのか、そしてバックアップを取る責任は誰にある
 のかをお伝えいたします。\n\n講師：AvePoint Japan株式会
 社\n\n小澤 正弘 氏\n\n＊お申込みの方にはセミナー参加
 用 URL をご案内いたします。\n\n＊参加費：無料\n\n＊講
 師及び講演内容は都合により変更になる場合がありま
 すので予めご了承下さい。\n\n＊ご同業の企業様のお申
 込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場
 合がございますのでご了承ください。\n\nセミナー内容
 \n\n＊Microsoft Teamsによるオンライン開催\n\n主催\n\nJBCC株
 式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会
 社オープンソース活用研究所（プライバシー・ポリシ
 ー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）
 \n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nmktg@jbcc.co.jp\n
 \nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー
 ・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断によ
 りご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承
 下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを
 提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企
 業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外か
 ら参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・
 その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・
 個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加
 をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承くだ
 さい。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報
 、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式
 会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース
 活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の
 各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企
 業へは、主催企業を通して提供する場合があります。
 またプライバシーポリシーに定めがある場合は主催・
 共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社
 から直接提供する場合があります。ご記入頂いた個人
 情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース
 活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の
 各プライバシーポリシーに従って厳重に管理し、各社
 のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内
 に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させて
 いただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める
 場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記載がある
 場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供
 いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱い
 を外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管
 理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を
 満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切
 な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等
 は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であること
 を確認した上で、各社において合理的な期間および範
 囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取
 扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口
 へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保
 護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　
 連絡先：03-6721-8548
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