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SUMMARY:データサイエンススクール 83
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89143
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータサイ
 エンススクール 83\n\nデータ科学は科学研究の基本の一
 つであり、本学における数多くの研究活動において活
 用されています。このデータサイエンススクールは「
 数理及びデータサイエンスに係る教育強化」拠点大学
 の活動として、多くの学生がデータ科学の最前線につ
 いて知ることができ、さらにデータ科学の手法につい
 て、その利用法を体験しながら実践的に学ぶことがで
 きる機会を提供するように企画いたしました。\n\nデー
 タ科学領域の最先端分野を基礎から学習･体験できる
 またとない機会ですのでふるってご参加ください。\n\n
 実施内容\n\n診療レセプトデータの扱い方: 公開データ
 を実際に触ってみる\n\n■概要 \n政策も含めた意思決定
 には、データに基づく判断がエビデンス・ベースド・
 ポリシーとしてすでに定着しつつある。一方で、個々
 の患者の事例の積み上げから成り立つ医療現場と、全
 体の利益の最大化を目指す厚生労働行政とで、同じデ
 ータを見る際の視点の違いも認識が必要である。今回
 のデータサイエンススクール「レセプト研究の可能性
 と課題を知って、公開データを実際に触ってみる。」
 では、こうした政策決定にもつながる保健医療ビッグ
 データの一つであるレセプトを用いた研究の可能性や
 課題について学び、その上で公開されているサンプル
 のレセプトデータに実際に触れて分析実務を学び、課
 題を討論することで、エビデンス・ベースド・ポリシ
 ーやエビデンス・ベースド・メディスンへの理解を深
 める。\n\n■開催日時・場所\n日時：2023年2月27日(月) 13:
 00 – 17:00\n会場：Zoomによる遠隔開催\n講師：加藤 源太
 （京都大学 医学部附属病院 診療報酬センター 准教授
 ）・植嶋 大晃（京都大学 国際高等教育院 附属データ
 科学イノベーション教育研究センター）\n\n定員: 30名\n
 \n■データ科学展望IV関連\n本スクールは京都大学大学
 院研究科横断科目データ科学展望IV1単位認定の対象で
 す．\n\n2月17日(金)18:00までは、データ科学展望IV受講生
 向けの申し込み優先受付期間です．データ科学展望IV
 受講生は「データ科学展望IV履修生」のチケットから
 申し込みをしてください．\n\nもし履修生以外の方が申
 し込まれた場合は当方から断りなくキャンセル処理さ
 せていただきます．どうかご了承ください．\n\n優先受
 付期間後は一般用のチケットから申し込みしてくださ
 い．データ科学展望IV履修生枠の再設定はありません
 ．\n\n■受講要件\n・京都大学の学生・研究者\n・数理
 ・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム
 参画の大学の学生・研究者\n他大学の学生・研究者及
 び企業の方の参加も受け付けますが、参加可能人数に
 限りがあり、上記の対象者が優先されることがありま
 す。\nまた、ライセンスやセキュリティ等の事情でお
 断りする可能性もございます。\n本学関係者以外には
 身分証のご提示をお願いすることもございます。\nご
 了承ください。\n\n受講にあたってのお願い\n本スクー
 ルは完全オンライン開催です。講師と受講生とのコミ
 ュニケーションを円滑にするために，参加者全員カメ
 ラをオンにしていただきます。また，今後のコンテン
 ツ改善のため，スクールの様子を録画させていただき
 ます。録画は外部に公開されることはありません。コ
 ンテンツ改善の目的のみに使用されます。\n\n■当日の
 スケジュール（予定）\n【講義】NDBの概要 (13:05-14:05) \n
 【実習】NDB練習用データを活用してレセプトに触れて
 みる (14:15-15:45) \n【個別ワーク】講義と実習を踏まえ
 てNDB活用案を考える (15:45-16:15) \n【グループワーク】
 個別ワークで考えた案をグループでディスカッション 
  (16:15-16:30) \n【ディスカッション】: 各班からの発表と
 全体ディスカッション (16:30-17:00) \n (スケジュール変更
 の可能性があることをご了承下さい) \n\n■前提知識\n 
 事前にお知らせするオンデマンド講義を視聴してから
 当日の演習にのぞんでください。\nなお、オンデマン
 ド講義の内容は既知のものとして演習を進めます。\n\n
 ■演習事前準備\n- Google Colaboratoryを利用するためにはGo
 ogleアカウントが必要です．\n- Pythonの基本， Google Colabo
 ratoryの使い方に慣れていなければ，京大のコンテンツ
 配布サービスKubar上の演習キットで自主学習が可能で
 す（Kubarのリンクはこちら）．\n- 講義動画へのアクセ
 ス方法は受講登録者に個別に連絡します。\n\n以上
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