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X-WR-CALDESC:【近畿大学 山縣ゼミフェア】2022年度価値創造
 デザインプロジェクト成果報告会
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SUMMARY:【近畿大学 山縣ゼミフェア】2022年度価値創造デ
 ザインプロジェクト成果報告会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89155
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日時\n20
 23/02/21（火）\n　12:30　受付開始\n　13:00　開始\n場所\n
 ヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィス\n大阪府
 大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワーA 37階
 \n1）1階、または2階のシャトルエレベーターで9階オフ
 ィスロビーまで上がって下さい\n2）Dバンクのエレベー
 ターで37階に上がり受付エリアまでお越しください\n本
 イベントについて\n本イベントは近畿大学 経営学部 山
 縣正幸ゼミの「価値創造デザインプロジェクト」の研
 究成果発表となっており\n\n大学における産学連携の『
 プロジェクト型実践志向的研究（Project-based Learning: PBL
 ）』の成果を社会に共有する\n学生自らが実践した研
 究成果を学外に共有し、各方面からのフィードバック
 を得てさらなるブラッシュアップに繋げる\n\nことを目
 的に一般公開します。\nMix Leapでは本イベントをサポー
 トすることで成果発表する学生の皆さま、プロジェク
 ト参画された企業、一般参加の皆さまが交流し、より
 良いものづくりのアイディア創出の機会になればと思
 っております。\n途中参加/退出も可能ですので、ぜひ
 お気軽にご参加ください。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間
 \n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n12:30 - 13:00\n受付\n\n\n\n13:00 - 1
 3:15\nご挨拶「Mix Leap について」\n山縣 正幸（近畿大学
 経営学部）中川 雅史（ヤフー株式会社）\n\n\n13:15 - 14:0
 0\n山縣ゼミ第15期_KINDAIビジコンチャレンジ成果報告ラ
 イトニングトーク（5分×6チーム）\n\n\n\n14:00 - 14:30\nパ
 ネル展示、ディスカッションタイム①15th_ビジコンチ
 ャレンジへの質疑応答14th_価値創造デザインプロジェ
 クトへの雑談応答\n\n\n\n14:30 - 16:40\n-- オンライン配信 -
 -価値創造デザインプロジェクト成果報告（20分×6＋小
 休憩）\n＜プロジェクト名＞ALL YOURS大阪タオル工業組
 合/泉州タオル(株)友安製作所錦城護謨(株)木村石鹸工
 業(株)\n\n\n16:40 - 17:10\nパネル展示、ディスカッション
 タイム②15th_ビジコンチャレンジへの質疑応答14th_価値
 創造デザインプロジェクトへの雑談応答\n\n\n\n17:10 - 17:
 30\n山縣からの研究成果報告「詩人としての企業者」（
 仮）\n山縣 正幸（近畿大学経営学部）\n\n\n17:30 - 17:40\n
 クロージング\n\n\n\n\n※進行上、終了時間が多少前後す
 ることがあります\n※参加可能なお時間帯だけ来てい
 ただくのも可です\n発表概要\n※順不同・敬称略\n山縣
 ゼミ3回生の発表（14th_価値創造デザインプロジェクト
 ）\n\n\nタイトル\n「ファンをベースとしたマーケティ
 ングとその効果」\n\n\n発表者\n恒石 大輝 / 中山 颯太 / 
 安澤 大晟 / 余川 日菜多\n\n\n\n意気込みがんばった点\n
                   \n私たちは、ブランドの根
 本となる価値観を守りつつ、いかにして新規ファンを
 獲得するかについて取り組みました。Instagram運用での
 広報活動や、新規ファンを獲得するための商品開発、
 ファンのNPSや熱狂度を向上させるためのイベント開催
 などを行いました。\n今回は、私たちがブランドと共
 同開発させていただいたワイドパンツの受注販売を行
 いますので、ぜひ実物を手に取ってみてください。こ
 のワイドパンツを共創するに至るまでのプロセスには
 、特に注目していただきたいです。\n\n\n\n\n\nタイトル\
 n泉州タオルのイメージ改革と購買行動の繋がり\n\n\n発
 表者\n松田 佳奈 / 山根 玲奈 / 武下 七海 / 松尾 華音\n\n
 \n\n意気込みがんばった点\n                  \
 n若者がなぜモノを買わないのかという問いを起点に泉
 州タオルの現状や課題と絡めて解決策を模索しました
 。\nまた、泉州タオルを販売する中で顧客の行動観察
 を熱心に行いました。\n\n\n\n\n\nタイトル\nホームパー
 ティーを日本文化に\n\n\n発表者\n山東 美結 / 中津 佑理
  / 出口 夕葵\n\n\n\n意気込みがんばった点\n        
           \n１年間のプロジェクトの集大成を出せ
 るように頑張ります。\n報告内容はもちろんですが、
 ホームパーティー推進委員会で学んだ経験から、グル
 ープワークを取り入れるという初の試みを合作中なの
 でぜひ楽しんでいただけたら幸いです。\n\n\n\n\n\nタイ
 トル\n社内報を用いた新たな企業文化形成への試み\n\n\
 n発表者\n山本 莉音 / 安藤 和香 / 増田 京夏 / 山本 莉音
 \n\n\n\n意気込みがんばった点\n                
   \n頑張った点、特に聞いてもらいたい点は大きく2つ
 あります。\n1. 社内報「錦城日誌」の取り組みと成果\n
 錦城護謨株式会社様と1年間協働で「錦城日誌」の発行
 を行いました。働いている人物、社内用語、様々な部
 署をピックアップし、多くの人に読みたいと思っても
 らえるよう試行錯誤しながら取り組みました。終盤に
 は社員アンケートを行い、錦城日誌の成果を量的に分
 析もしていますので、是非ご覧ください。\n2. シャイ
 ンの学説、それに付随した考察\n私たちはこの「錦城
 日誌」の取り組みを論理的な枠組みからも考察する為
 、エドガーシャインの学説を1から学びました。そちら
 も初見の方にもわかりやすいよう工夫してまとめまし
 たので、是非ご覧ください。\n\n\n\n\n\nタイトル\n木村
 石鹸と他の中小企業の違い〜生態的魅力を多角的に言
 語化する〜\n\n\n発表者\n森井 ひなの / 山中 哲平 / 村上
  颯\n\n\n\n意気込みがんばった点\n              
     \n私たちは木村石鹸の目に見えない魅力を言語化
 することに力を注ぎました。\n半構造化インタビュー
 という、初めて取り組む手法ではじめはとても苦戦し
 ましたが、練習を重ねたことにより最後はスムーズに
 インタビューを行うことができました。\n不器用な3人
 が一生懸命取り組んだ集大成をぜひ聞いてください。\
 n\n\n\n\n\nタイトル\nゼロからのプロジェクト\n\n\n発表者
 \n竹平 圭初 / 野呂瀬 史啓 / 福井 大登 / 竹内 美豪\n\n\n\
 n\n意気込みがんばった点\n                  \n
 私たちのプロジェクトは、①3年以上の長期的なものを
 目指す、②多くのステークホルダーを巻き込む、③京
 丹後市をフィールドとする、という3つの決定事項はあ
 ったものの、それ以外の「対象、手段、ゴール」には
 一切縛りがなく、IDLの方には「とにかく自分たちがや
 りたいと思うことをやってください。」と言われて始
 まりました。\n理想と現実のギャップや、「できるこ
 と、やりたいこと、求められていること」を見極める
 困難に直面しながらも、試行錯誤を繰り返すことで少
 しずつではありますがプロジェクトを前に進め、今後
 の方向性の軸を決めるところまで来ることができまし
 た。\n皆さんには、京丹後について何も知らなかった
 私たちが、「何を考え、どのような思いで現在の着地
 点に到達したか」という過程について知ってもらえれ
 ばと思います。\n\n\n\n山縣ゼミ2回生の発表（15th_KINDAI
 ビジコンチャレンジ成果報告）\n\n\nタイトル\n健康を
 ギフトに\n\n\n発表者\n根本 裕成 / 片桐 笙子 / 宮原 愛
 実 / 土田 里彩子 / 岡田 結菜\n\n\n\n意気込みがんばった
 点\n                  \n・新しい健康志向チョ
 コレートの立ち位置として、気軽に贈ることができる
 という位置付けを提案した点\n・どのような流れで認
 知から購入、リピートにつながるかを考えた事\n\n\n\n\n
 \nタイトル\n香美町を活性化（かみツアー）\n\n\n発表者
 \n小山 由依 / 中山 咲弥 / 井上 智加 / 黄瀬 葵\n\n\n\n意
 気込みがんばった点\n                  \n頑張
 った点は香美町の魅力の伝え方を工夫したことです。
 特に香美町を調べていく中で自然豊かという魅力を見
 つけるも、アクセスが悪いところ、天候の影響が大き
 いなど現地に行きにくい要素がありどのように香美町
 の魅力を伝えるべきか、また香美町にしかない!という
 要素が少なかったので香美町を知らない人にどのよう
 にPRすべきか悩みました。\n特に伝えたい点は香美町や
 地方移住者について調べていくと、何もないという一
 見デメリットに思える部分が、価値観によってメリッ
 トになりうると考えました。何もないところに何かを
 付加してニーズを作るのではなく、何もないところを
 活かしてターゲットを絞り価値を創造しました。\nそ
 の他にツアーの中で地方移住体験を提供することで、
 地方移住に興味のある人と香美町を結ぶサービスを作
 りました。\n\n\n\n\n\nタイトル\n犬用らくらく歯磨きサ
 ック\n\n\n発表者\n瀬川 芽生 / 喜田 翔太 / 赤星 拓夢 / 
 竹森 友紀\n\n\n\n意気込みがんばった点\n          
         \n実際にターゲットがこの商品を必要とし
 ているのかどうか、また、市場の成長性と共に調査を
 頑張った。その製品を使ったらどういう利点があるか
 を分かりやすく伝えること。\n\n\n\n\n\nタイトル\nトレ
 ピカでネイルオフ革命\n\n\n発表者\n出口 晴賀 / 眞屋 怜
 奈 / 村松 希々 / 松山 創\n\n\n\n意気込みがんばった点\n
                   \nスポンジをたくさん購入
 し、ネイルオフにどれが適しているか比較したこと。\
 nタイムを測り、ネイルオフの時間がわかりやすいよう
 編集した。\n\n\n\n\n\nタイトル\n首までパックで30年後も
 美しく〜首までケアを当たり前の世界に\n\n\n発表者\n
 藤川 夏海 / 酒井 優里 / 桑 七海 / 後川 璃音 / 森川 萌
 波\n\n\n\n意気込みがんばった点\n               
    \n・プロトタイプを用意したこと。\n・ストーリー
 ボードやビジネスモデルまで考え、細かい点まで考え
 たこと。\n・20代世代と40代世代に分けてリサーチを行
 ったこと。\n■商品の特徴\n　首と顔で効果が違う。\n
 　パッケージを可愛くしている。\n\n\n\n\n\nタイトル\n
 万能ダレ かぶとめし\n\n\n発表者\n野上 沙羅 / 奥中 ひ
 より / 竹岡 郁真 / 黒木 攻雅\n\n\n\n意気込みがんばった
 点\n                  \n・スライドの背景やフ
 ォント、文字の色などをカブトムシ(昆虫)に合う色に
 した。\n・スライドを見やすくすることが大切なだと
 思い、スライドに書く内容(文字)を出来るだけ簡略化
 した。\n・容器のパッケージには、行書体と鳥獣戯画
 をモチーフにしたカブトムシのイラストで一目で日本
 っぽさが伝わるように工夫した。\n・食糧不足(タンパ
 ク質危機)に対応しつつ、企業にとっても消費者にとっ
 てもメリットのある商品提案を考えた。\n・企業が強
 みとしている部分とカブトムシの特徴を上手く活用し
 て、企業とカブトムシの魅力が両方伝わるように商品
 を考えた。\n\n\n\n参加申込について\n「会場参加（ヤフ
 ー大阪オフィス）」と「オンライン参加（YouTube Live）
 」のいずれかを選択いただけます。オンライン配信は
 「14:30-16:40 価値創造デザインプロジェクト成果報告」
 の時間帯のみとなります。\n会場参加をご希望の方は
 、下記コロナウイルス感染予防対策をご理解の上、参
 加申込をお願いします。\n\n来場された際、会場エント
 ランスでの検温・アルコール消毒・氏名/所属の記帳に
 ご協力お願いします。\n会場内ではマスク着用をお願
 いします。\n飲食等の提供はありません、お手数です
 がお飲み物はご持参ください（会場内に自動販売機も
 あります）。\n新型コロナウイルス感染拡大の状況に
 よってはイベント延期、もしくは完全オンライン開催
 （YouTube Live配信のみ）に切り替えさせていただく場合
 があります。ご了承ください。\n\n\n主催\n\n参加資格\n
 キャンセルポリシーに同意頂ける方。\n\n\n参加費\n無
 料\nキャンセルポリシー\n・予定が変更になり、都合が
 つかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセル
 をお願い致します。\n・【お読みください】参加枠を
 確保しているにも関わらず不参加（ドタキャン）や、
 前日〜当日のキャンセルを頻繁にされる方は、参加を
 希望されている他の参加者を優先させて頂く場合があ
 ります。 スケジュール都合がわからない状態で「とり
 あえず」お申込みいただくことはご遠慮願います。\n
 注意事項\n・会場内では運営スタッフによる写真や動
 画撮影が行われる予定です。\n・撮影された写真や動
 画はヤフー大阪の公式SNSアカウントや社内の活動報告
 資料などで掲載される場合がありますので、あらかじ
 めご了承ください。\n・SNS等への顔出しがNGな方は、受
 付時にお申し出ください。\n・セクシュアルハラスメ
 ント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への
 迷惑行為を行うことは禁止します。\n・ネットワーク
 ビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん
 等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をする
 ことは禁止します。\n・その他、イベントの趣旨・目
 的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加され
 てないと見受けられる行為、飲食を目的としていると
 見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異な
 る行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断
 りさせて頂きます。\nコロナウイルス感染症対策\n・発
 熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場
 合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、
 指示に従って指定の医療機関にて受診してください。\
 n・感染防止の為、マスクのご着用をお願い致します。
 \nご質問・ご相談\n本イベントに関するご質問等はMix Le
 ap事務局（ osk-mixleap@mail.yahoo.co.jp ）までお願いします
 。
LOCATION:ヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィス 大
 阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワーA
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