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X-WR-CALDESC:『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイ
 デア』読書会を聴く会
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 デア』読書会を聴く会
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SUMMARY:『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイデ
 ア』読書会を聴く会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89176
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n書籍『ソフ
 トウェアテストをカイゼンする50のアイデア』を読み
 ながら @yoshitake_1201  @m_seki  @miwa719 がおしゃべりする様
 子をDiscord上で公開します。びっくりするほど全然進ま
 ないので欠席回があっても途中から参加しても大丈夫
 です。  \n今回はアイデア『感情を利用しよう』で紹介
 されている10の感情、行動について、おしゃべりした
 いと思います。\nひとつ前の回で『感情を利用しよう
 』は音読済みなので、まだ読んでない方はサラッと目
 を通してから参加していただくと良いかも！\n読書会
 をやろうと思ったきっかけ @miwa719\n日曜日の昼下がり
 、日々の開発風景を思い浮かべながら、手に入れたば
 かりの『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイ
 デア』を読んでいました。翌日の朝、#テストラジオ 
 でパーソナリティのなそさん（@hiroyuki3gou）と、よした
 けさん（@yoshitake_1201）がたまたま（偶然！）本書の感
 想を話していて「ああ、こういうのいいな！」と思い
 ました。同じ本を読んだ開発者が何を思い、何を考え
 たのかを知ることは、自分が経験したことのない開発
 や、自分には無い考え方や捉え方や読み方に出会える
 チャンスだからです。  \n数名で読書会が開催できれば
 それでよいので非公開でもよかったのですが、わたし
 と同じように「自分以外の開発者が何を思い、何を考
 えたのかを知りたい」と思う人にとっては多少なりと
 も価値があると思い、公開することにしました。チャ
 ット欄を用意しますので、自分はこう読んだよとか、
 思ったことや考えたこと、実際にやっていることなど
 、ぜひ書き込んでください。わたしが喜びます。聴き
 専（耳だけの参加）でもまったく問題ありません。  \n
 おしゃべりがメインなので、早く読み終えたい方や書
 いてあることを正しく理解したい方や正解を知りたい
 方には向きません。うすうす感づいてる方もいるかも
 しれませんが、何かを解決してすっきりするような感
 じにもならなそうです。楽しみ方や面白がり方は参加
 者のみなさんに委ねたいと思います。  \nすすめかた\n\
 n書籍『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイデ
 ア』は各自用意する  \n本書、本文は画面共有しない（
 映さない）  \n読書対象：まえがき、本書について、Cha
 pter 1（13アイデア）\n開催は木曜日 20:00-21:00（隔週）\n
 祝日はやらない\nDiscordのボイスチャンネル、テキスト
 チャンネルを使用する\nボイスチャンネルはマイクミ
 ュートで参加してもらう\n数段落を音読→おしゃべり 
 を繰り返す\n気になる書き込みは読んで紹介したい\nま
 とめない（おしゃべりしたことがすべて）\n読み急が
 ない（1回1アイデア読了を目指さない）\n読み進めるこ
 とを目的にしない\n録画、録音はしない\nツイートやブ
 ログはOK\nハッシュタグ #50QuickideasTests\n\nアンチハラス
 メントポリシー\n『ソフトウェアテストをカイゼンす
 る50のアイデア』読書会を聴く会（以下、「当会」と
 いいます。）ではアンチハラスメントポリシーを定め
 ています。イベントに参加するみなさんは以下のポリ
 シーを遵守するように心がけてください。\n当ポリシ
 ーの目的と適用範囲\n当ポリシーは、イベントの参加
 者全員が楽しく、安全に集える場を維持するために策
 定されました。\n「参加者全員が楽しく、安全に集え
 る場を維持する」という目的には、「将来開催される
 イベントについてもみなさんが不安や心配を感じるこ
 となく、気軽に参加できること」も含まれています。\
 nよって、当ポリシーはDisocrd内の発言や行動だけでな
 く、イベント終了後に発生した参加者同士のコミュニ
 ケーションや、SNS・ブログ等での情報発信（このイベ
 ントに関するもの）に対しても適用されます。\n対象
 者\nイベントに関わる人たちは誰もが対等です。よっ
 て、当ポリシーは当会のイベントに関わる、以下の全
 員が対象になります。\n\n参加者\n運営スタッフ\n@yoshita
 ke_1201\n@m_seki\n@miwa719\n\n\n\n当ポリシーでは、上記全員を
 まとめて「参加者」と表現します。ですので、「参加
 者」の中には運営スタッフも含まれる点にご注意くだ
 さい。\nハラスメントの観点\nハラスメント（他人を困
 らせる行為や嫌がらせ）の観点には、以下のような例
 があります。\n\nジェンダー、性自認やジェンダー表現
 、性的指向\n障がい\n外見、身体的特徴\n人種、民族、
 国籍\n年齢\n宗教\n特定のツールや技術、プログラミン
 グ言語と、その愛好者またはコミュニティ\n\nただし、
 上記の観点はあくまで一例です。上記以外の観点であ
 っても、参加者が不快、不安に感じる発言や行動はハ
 ラスメントとみなされます。\n禁止行為\n当会では上記
 の観点に対する、以下のような行為を禁止します。\n\n
 攻撃的、非建設的、過剰に批判的な発言や揶揄（やゆ
 ）\n脅迫、ストーキング、つきまとい\n不適切な身体的
 接触\n性的な関心を引く行為（性的な画像の掲示や、
 性的なコスチュームの着用等）\nジェンダーを強く意
 識させるコンテキストで、特定の個人をほめたたえる
 行為\nその他、運営スタッフがハラスメントであると
 判断した行為\n\n言うまでもありませんが、性的なハラ
 スメントについては男性から女性に対してだけではな
 く、女性から男性に対するハラスメントも禁止です。\
 nハラスメントを受けたら、判断に迷ったら\nハラスメ
 ントを受けた場合、見かけた場合、もしくはハラスメ
 ントかどうか判断に迷った場合は、運営スタッフに声
 をかけてください。\n我々運営スタッフは、ハラスメ
 ントに直面している参加者の心理的、身体的な安全を
 、全力で確保するように努めます。\nまた、ハラスメ
 ント行為をやめるように要請された参加者は、運営ス
 タッフの指示に直ちに従ってください。\nさいごに\n当
 ポリシーは禁止事項を増やして、みなさんの自由を制
 限するために策定されたわけではありません。\n私た
 ちは運営スタッフは次のような思いで当ポリシーを策
 定しました。\n\n参加者のみなさんが笑顔で帰ってほし
 い\n不安な気持ちやモヤモヤした感情を抱えることな
 く、素直に「また来たい」と思ってほしい\n\nわざわざ
 厳格なルールを定めなくとも、参加者ひとりひとりが
 「ちょっとだけ、相手の立場や気持ちを想像してみる
 こと」を心がければ、上記の願いは容易に叶えられる
 はずです。\n誰もが気軽に参加しやすいイベントを維
 持するために、みなさんのご理解とご協力をよろしく
 お願いします。\n問い合わせ先\n当ポリシーに関する質
 問やお問い合わせは、以下の運営スタッフまでお願い
 します。\n\n@yoshitake_1201\n@m_seki\n@miwa719\n\n参考\nこのア
 ンチハラスメントポリシーは、CC-BY-4.0で公開されてい
 る「TokyoGirls.rb アンチハラスメントポリシー」を元に
 作成しました。
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