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SUMMARY:KGDC Tech Conference #4 Day1 KDDIグループの多彩な技術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89176
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n[オンライン
 開催] KGDC Tech Conference #4\nテーマ：KDDIグループの多彩な
 技術\nKDDIグループ企業各社のDeveloperが集い、「エンジ
 ニアが楽しめる」イベントを提供するコミュニティ \nK
 GDC = KDDI Group Developer Community\n今回は 「#4 KDDIグループの
 多彩な技術」 と称し、各社の個性豊かなメンバーが、
 データ分析、クラウド、アジャイルなどそれぞれの取
 り組みを紹介していきます。\n3月3日（金）、3月10日（
 金）の2days開催となります。是非両方のイベントにお
 申し込みください。\n ※オンラインでの開催です。「
 参加者への情報」に視聴リンクを記載しておりますの
 で、ご確認ください。\n ※LIVE配信を予定しております
 。申込者はアーカイブ動画の閲覧が可能です。\n ※視
 聴後にアンケートへのご協力をお願いいたします。ア
 ンケートフォームについても「参加者への情報」に記
 載しております。\nタイムスケジュール\n\n\n\n開始\n終
 了\nタイトル\n登壇者\n概要\n\n\n\n\n19:00\n19:05\nオープニ
 ング\n\n\n\n\n19:07\n19:20\n地方に住んで働くことについて
 （仮）\n末光 一貴さん(KDDIアジャイル開発センター株
 式会社)\nKAG社では、日本国内であれば自由に居住地を
 選択することができますが、出来て間もない制度とい
 うこともあってか、社内でもあまり知られていない気
 がします。そこで、社内屈指の地方在住者と自負して
 いる私が、移住によって得られたものや今後の不安な
 どを話します。パソコンがないことで有名な島根から
 お届けします。\n\n\n19:22\n19:35\nアイレットcloudpackが提
 供するクラウドネイティブな運用保守\n上地 航平さん(
 アイレット株式会社)\n（仮）cloudpackサービス概要から
 、mspの24365有人監視体制、MSP開発、DevOpsの取り組みに
 ついてお話しします。\n\n\n19:37\n19:50\n画像認識からア
 ドテクノロジーの世界に飛び込んだ\n伊藤 千紘さん(Sup
 ership株式会社)\n1年前まではAIを用いた画像認識を勉強
 しており、行動認識や異常検出に関わっていました。
 そうした自分が画像とは関わりのないアドテクノロジ
 ーの世界に飛び込んで苦労したことや、開発する上で
 気づいた共通点などを話したいと思います。\n\n\n19:52\n
 20:05\n位置情報で特定エリアへの来訪を予測する「来訪
 スコアモデル」のご紹介(仮)\n伊藤光祐さん(ARISE analytic
 s)\n我々ARISE analyticsでは、KDDIが持つデータをフル活用
 してビジネスの高度化に取り組んでいます。今回はそ
 の中でも、位置情報を活用してマーケティングを高度
 化した事例の1つである「来訪スコアモデル」について
 詳しく紹介いたします。\n\n\n20:07\n20:30\nKDDI独自VPSが作
 り出すAR体験\n額 邦行さん(株式会社KDDIテクノロジー)\n
 KDDIグループでは様々なVPS（Visual Positioning Service）の取
 り組みを実施しています。その中でも、KDDI総合研究所
 で開発したVPSエンジンを用いてKDDIテクノロジーが開発
 を担当した事例についてご紹介します。特別ゲスト 小
 森田賢史さん（株式会社KDDI総合研究所）\n\n\n20:32\n20:37
 \nクロージング\n\n\n\n\n\nLT登壇者紹介\nKDDIアジャイル開
 発センター株式会社 : 末光 一貴さん\n\n2016年4月、KDDI
 に新卒入社。翌年の夏よりauでんきアプリチームに加
 わり、\n以降、アジャイル開発手法のスクラムを用い
 たプロダクト開発に従事。\n2022年7月よりKDDIアジャイ
 ル開発センターに兼務出向。同年秋に島根県へ移住し
 、フルリモートで業務を継続中。\nアイレット株式会
 社 : 上地 航平 さん\n\n前職9年間は、スケートボード業
 界で働いておりました。\n2021年5月に、インフラエンジ
 ニアとしてMSPセクションで運用保守業務にキャリアチ
 ェンジ。\nセッション概要：（仮）cloudpackサービス概
 要から、mspの24365有人監視体制、MSP開発、DevOpsの取り
 組みについてお話しします。\nSupership株式会社 : 伊藤 
 千紘 さん\n\n1997年生まれ埼玉県出身。\n大学院ではAIを
 用いた画像認識の研究に携わり、行動認識や異常検出
 などを学ぶ。\n2022年にSupershipへ新卒として入社し、研
 修後はオンプレの大規模Hadoop基盤からクラウドに移行
 するプロジェクトに従事。\n現在はアドテクノロジー
 センター直轄データマイニングチームに所属。\n最近
 嬉しかったことはGoogle Cloud Professional Data Engineerに合格
 したこと。\n素直さを忘れずに、新しい技術を吸収し
 ながら積極的にチャレンジしたいという思いで日々精
 進している。\nARISE analytics : 伊藤光祐  さん\n\nARISE analy
 ticsのデータサイエンティストです。2020年度にARISE analy
 ticsへ新卒入社してから、主に位置情報を活用した案件
 を担当してきました。得意領域は機械学習、確率統計
 、Apache Sparkなどです。\n株式会社KDDIテクノロジー :  額
  邦行　さん\n\n2021年4月に測定機器メーカーの研究開発
 部門からKDDIテクノロジーに転職、主にxR領域の案件を
 技術開発・マネジメントの両面から担当する。xRの他
 に得意な分野は3Dスキャン、モーションキャプチャー
 、産業用ロボットなど。\n(KDDIテクノロジー枠ゲスト)
 　株式会社KDDI総合研究　:　小森田 賢史　さん\n\nKDDI
 入社後、移動体通信の研究や新型スマホの商用開発業
 務を経て、高精度位置推定の研究に従事。現在、研究
 所のグループリーダーを務め、3D空間伝送技術の研究
 や標準化に取り組んでいます。\nオンライン配信につ
 いて\n「参加者への情報」に視聴リンクを記載してお
 りますので、ご確認ください。\nCode of Conduct・行動規
 範\n共通する事項\n①イベントの参加にあたっては、主
 催者の指示に従ってください。\n②騒音や迷惑行為等
 によりイベントの開催を妨害しまたはその恐れがある
 行為を行わないでください。\n③主催者は、参加者か
 ら個人情報を取得する場合がございますが、その場合
 主催者は、主催者のプライバシーポリシー及び個人情
 報の保護に関する法律の定めに従い取得した個人情報
 を適切に取扱及び管理するものとし、また、イベント
 の運営に必要最低限の目的・範囲でのみ利用するもの
 とし、ご本人の同意なしに第三者に開示・提供するこ
 とはいたしません。また、当該利用目的における利用
 が終了した場合は、当該個人情報を削除します。\n④
 主催者は、イベント開催の様子の写真撮影または録画
 等をすることがあります。参加者は、撮影された写真
 または映像が、主催者のHP等に掲載される可能性があ
 ることにあらかじめ同意します。\n⑤イベント内での
 広告、宣伝、勧誘、営業活動その他の営利を目的とし
 た活動、政治活動、選挙活動、宗教活動またはこれら
 に類似する活動等、イベント運営の妨げとなるような
 行為は行わないでください。\n⑥万が一、本書に定め
 る注意事項に反する行為を行った場合、イベントから
 ご退出いただきます。その場合、イベントに参加でき
 なかったことにつき、主催者は責任を負いません。ま
 た、そのような行為により主催者、他の参加者を含む
 第三者、または会場運営者に損害を与えた場合、その
 損害を賠償していただきます。\n⑦参加者の責に帰す
 べき事由により発生した事故や損害について、主催者
 は一切責任を負いません。\n⑧イベントで提供される
 情報について、主催者はその最新性、真実性、合法性
 、安全性、適切性、有用性、合格の確実性等、イベン
 トによる効果の一切等について何ら保証しません。\n
 ⑨イベントの運営に際し参加者に提供した資料や情報
 等の一切の知的財産権等（著作権・商標権・特許権・
 プライバシーの権利・氏名権・肖像権・名誉その他一
 切の権利を含む）は、主催者または主催者に権利を許
 諾した第三者に帰属します。参加者が無断で利用し、
 これらの権利を侵害することが無いようご注意くださ
 い。\n⑩イベントは、主催者の都合により予告なく中
 止または延期し、または全部または一部の内容が変更
 となる場合がございます。あらかじめご了承ください
 。当該中止、延期、及び内容変更により係る一切の事
 項について、主催者は一切責任を負いません。\n\n\n会
 場を設けて開催する場合\n①音響や照明、Wi-Fi等、会場
 設備の品質は保証できかねますのでご了承ください。\
 n②貴重品の管理は各自でお願いします。万一、参加者
 の持ち物の盗難・紛失等の事故が発生しても主催者は
 一切責任を負いません。\n③会場施設や備付物件、備
 品等をき損・紛失する行為を行った場合、弁償等によ
 り主催者又は会場運営者が被った損害を賠償していた
 だきます。\n\n\n会場を設けずオンライン開催する場合\
 n①イベントの参加に際し必要となる機器、接続事業者
 との契約、インターネットへの接続料及び通信料等の
 諸経費の一切は参加者のご負担になります。\n②イベ
 ントの参加に際し必要となる機器の調達やインターネ
 ット回線への接続・通信、または主催者が提供するオ
 ンライン環境へのアクセスができなかったことにより
 、参加者がイベントに参加できなかったとしても、主
 催者はその責任を負いません。\n③参加者のインター
 ネット回線の状況、通信機器の状況、その他予期しな
 い理由により、イベントの中断、速度低下、障害、停
 止もしくは利用不能、または中止等の事態が発生した
 場合、これによって参加者に生じた損害について主催
 者は一切責任を負いません。\n④不可抗力事由、技術
 的事由、その他やむを得ない事由などが生じた場合、
 イベントの開催または継続が困難になる場合がござい
 ます。あらかじめご了承ください。そのような事態が
 生じた場合でも、主催者は一切その責任を負いません
 。\n\n\n主催者が定めるイベント開催の主旨および以上
 の注意事項に従ってイベント参加することに同意しま
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