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X-WR-CALDESC:DX DESIGN DIALOGUE #01 - ニューノーマル時代の購入
 体験をデザインする -
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SUMMARY:DX DESIGN DIALOGUE #01 - ニューノーマル時代の購入体験
 をデザインする -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89183
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDX DESIGN DIALOG
 UEについて\n※本イベントは配信を行いません。間違え
 のないようお気をつけください。\n\nラクスル株式会社
 （以下、RAKSUL）主催のデザイン領域のナレッジ共有に
 特化したDX勉強会【DX DESIGN DIALOGUE】を初開催します！\n
 ここ数年、デジタル技術を取り入れてビジネスモデル
 や業務フロー、企業風土などを抜本的に変革し、新た
 な成長・競争力強化につなげていくDX（デジタルトラ
 ンスフォーメーション）に取り組む企業が増えていま
 す。DX推進は様々な業界の企業で取り組まれ、DX事例・
 施策を目にすることが増えましたが、デザインについ
 て触れられることはこれまで多くありませんでした。\
 n私たちはDX推進する上で、経営戦略、ビジョンの定義
 、システム開発……だけでなく、デザインの思考法や
 技術を活用することは必要不可欠だと考えています。
 このイベントでは、各社が取り組むDX事例をご紹介い
 ただきつつ、他のDXイベントで多く語られていないデ
 ザイン領域に特化したナレッジ、技術的なチャレンジ
 、失敗事例や成功事例なども共有いただきます。\nオ
 ープンな勉強会を通して参加者の皆さまからもご意見
 もいただき、登壇者同士だけでなく登壇者と参加者、
 参加者同士でも対話できる会にしたいと思っています
 。\nプレゼンを聞いて終わりではなく、自分の言葉に
 して対話することで理解を深め、日々DX推進に努める
 デザイナーや担当者の皆様にとって学びのある時間に
 できたら嬉しいと思っています。\nイベント実況は、Tw
 itterでハッシュタグ  #DDD  を利用してご投稿ください。
 \n参加費無料 / 食事や飲み物もご用意しています！\nニ
 ューノーマル時代の購入体験をデザインする\n第一回
 目の【DX DESIGN DIALOGUE】のテーマは、『ニューノーマル
 時代の購入体験をデザインする』です。 2020年、新型
 コロナウイルスが世界各国で感染拡大したことにより
 、人との接触機会を減らしたり、ソーシャルディスタ
 ンスを保ったりと、人々の生活様式や経済に大きな変
 化がありました。\n感染拡大の影響を受け、技術的変
 化が加速したことのひとつに『購入体験』があります
 。巣ごもり消費ニーズが高まったことで、様々な領域
 の通販サービスやサブスクリプションサービスを利用
 する世帯が急増したり、感染対策の非接触の観点から
 キャッシュレス決済の利用率が上がったり、リアル店
 舗だからこそ実現できる購入体験や魅力づくり、アプ
 リケーションの活用、人と人とが接触せずに完結でき
 る買い物方法など、さまざまなDX施策に注目が集まっ
 ています。\n今回のイベントでは『購入体験』の領域
 で様々なチャレンジを行なっている、Muture / オイシッ
 クス・ラ・大地 / メルペイ / RAKSUL…の4社にお話いただ
 きたいと思います。\n▼こんな方におすすめです\n\n UIU
 Xデザイナー\n UXリサーチャー\n プロダクトデザイナー\
 n コミュニケーションデザイナー\n デザインエンジニ
 ア\n DX推進 担当者\n PdM\n\n\n\n⏰ タイムテーブル\n2023年0
 3月02日(木) 19:30〜22:00\n\n 19:00-19:30 受付開始（ご来場さ
 れた方から順番にお食事をとっていただきます）\n 19:3
 0-19:40 ご挨拶 / イベント概要説明\n 19:40-20:00 1社目・RAKS
 UL「BtoBカスタマイズECのUIUXデザイン」\n 20:00-20:20 2社目
 ・Muture「これからの消費体験を作るために必要な、レ
 ガシー企業のリデザイン」\n 20:20-20:40 3社目・オイシッ
 クス・ラ・大地「顧客とつながる時代のマーケティン
 グの新しい基本」\n 20:40-21:00 4社目・メルペイ「メルカ
 ードによって更に豊かになるメルカリやお店での
 お買い物体験を支える、デザイナとリサーチャー
 の協働」\n 21:00-21:30 質疑応答\n 21:30-22:00 懇親会\n 22:00 
 イベント終了\n\n\n\n　\n🤝 会場・参加方法\nRAKSUL 目黒
 オフィス\n東京都品川区上大崎2-24-9 アイケイビル1F イ
 ベントスペース\n入館方法はお申込みくださった皆様
 にメッセージ等でご案内いたします。\n\n🎤 スピーカ
 ー紹介\n\n奥谷 孝司｜オイシックス・ラ・大地株式会
 社 専門役員 COCO（Chief Omni-Channel Officer）\n\n97年良品計
 画入社。店舗経験の後、取引先商社出向しドイツ駐在
 。家具、雑貨関連の商品開発に従事。帰国後、海外の
 プロダクトデザイナーとのコラボレーションを手掛け
 る「World MUJI企画」良品計画初となるインハウスデザイ
 ナーを有する企画デザイン室の立ち上げメンバー。\n05
 年衣服雑貨のカテゴリーマネージャー。定番商品の「
 足なり直角靴下」を開発、ヒット商品に。2010年WEB事業
 部長。「MUJI passport」をプロデュース。15年10月よりオ
 イシックス株式会社（当時）入社。現在、専門役員 COC
 O（Chief Omni-Channel Officer）を務める。18年9月株式会社顧
 客時間を設立　共同CEO取締役に就任し、多くの企業のD
 X改革、D2C事業サポートを行っている。\n2021年3月一橋
 大学大学院経営管理科博士後期課程単位取得満期退学
 。\n主な著書として、「世界最先端のマーケティング
 　顧客とつながる企業のチャネルシフト戦略」「マー
 ケティングの新しい基本　顧客とつながる時代の4P x 
 エンゲージメント」がある。\n\n\n\n\n草野 孔希｜株式
 会社メルペイ UX Researcher\n\n電気通信大学大学院修士
 課程修了後、通信事業会社の研究所に入社し、デサ
 ゙イン方法論の研究および研究知見を活用したコン
 サルティングに従事。同時に社会人博士として慶應
 義塾大学院大学システムデザイン・マネジメン
 ト研究科にて博士後期課程を修了、博士(SDM学)。 2018 
 年 11月にUXリサーチャーの一人目としてメルペイに
 入社し、UXリサーチを活用したサービスデザイ
 ンに 取り組む。著書として「はじめてのUXリサーチ
 」がある。\n\n\n\n\n莇 大介｜株式会社Muture 執行役員 
 / UXデザイナー\n\nUXデザイナーとして、新規事業の立ち
 上げやテック系のグロース案件などを担当。アプリ開
 発やSaaS開発などの現場で、大企業からスタートアップ
 まで、さまざまな企業を支援。人の生活にポジティブ
 な変化をもたらしたいという気持ちで、デザインに携
 わってきました。これからはMutureの経営を通じ、自ら
 と社会ののりしろを広げながら、生み出す喜びの総量
 を増やしていきたいと思います。料理とお酒が好きで
 、週末のスポーツ観戦がささやかな楽しみです。育児
 でも仮説検証を実践中。\n\n\n\n\n竹末 真紹｜ラクスル
 株式会社 リードデザイナー \n\nラクスル株式会社 デザ
 イン部所属。Web制作会社、クリエイティブエージェン
 シーを経て現職。主に印刷事業部でUXデザイン / UIデザ
 イン / コミュニケーションデザインを軸に業務に携わ
 る。また、デザイン組織の構築・カルチャー醸成活動
 など組織作りもサポート。\n\n\n\n🎤 モデレーター紹介
 \n\n水島 壮太 ｜ラクスル株式会社 CPO/SVP of Product & Techno
 logy \n\nIBMに入社し、Javaアーキテクトとして金融系シス
 テム開発などでキャリアを積んだ後、DeNAに転職。\nMoba
 geオープンプラットフォームのサードパーティ向けグ
 ローバル技術コンサルティング部門の立ち上げを行っ
 たのちに開発部門へ。\n2017年10月よりラクスル株式会
 社に参画し、現在はCPOを務め、ラクスル事業のプロダ
 クト開発を指揮。\n2021年より⼀般社団法⼈ ⽇本CPO協会
 理事、デジタル庁CPOも兼任。\n\n\n\n🙏 参加いただくみ
 なさまへお願い\n\n質疑応答のお時間では、申し込みの
 際に入力いただいた質問の中からも抜選し回答させて
 いただく可能性がございます。\n本イベントはオフラ
 イン開催です。現在配信の予定はございません。\nイ
 ベントの感想やコメントがあれば、Twitterでハッシュタ
 グ #DDD をつけてTwitterに投稿してください。\nイベント
 に関係のない営業や勧誘を目的としたご参加はご遠慮
 ください。\n運営側で参加にふさわしくないと判断し
 た方については、 イベントへの参加をお断りさせてい
 ただく場合がございます。\n\n\n📮 その他\n何かお困り
 事などございましたら、当イベントページの「イベン
 トへのお問い合わせ」からご連絡ください。\n🚪 Organi
 zed by RAKSUL\nラクスル株式会社 では、noteやTwitterを通し
 てRAKSULに所属するデザイナーの活動を発信しています
 。是非フォローいただけると嬉しいです。\n\n RAKSUL DESI
 GN MAGAZINE（note）：https://note.com/raksuldesign/m/m8408a8ccc1bc\n T
 witter：https://twitter.com/DesigningRAKSUL\n\n\n🗂️ 個人情報の
 取り扱いに関する事項\n応募時に、お名前やメールア
 ドレスなどの個人情報を収集いたします。\nこれらの
 情報は、お問い合わせへの返答目的で使用いたします
 。\nなお、このフォームから送信いただいた情報は、
 ラクスル株式会社が所得管理します。ラクスル株式会
 社のプライバシーポリシー（ https://corp.raksul.com/privacy/ 
 ）を参照いただき、同意いただいた上で送信をお願い
 いたします。
LOCATION:ラクスル 目黒オフィス 東京都品川区上大崎2-24-9 
 アイケイビル1F
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