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X-WR-CALDESC:【ハンズオン】機械学習入門 - 機械学習の自
 動化テクニック AutoML TPOT編
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SUMMARY:【ハンズオン】機械学習入門 - 機械学習の自動化
 テクニック AutoML TPOT編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89185
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回のOracle 
 Big Data Jam Sessionはハンズオン開催！\n参加申し込み方法
 \n参加ご希望の方は下記URLより登録お申し込みをお願
 いします。https://www.oracle.com/goto/code-jp\n＊お申し込み方
 法に関するお問い合わせは本ページにある「イベント
 へのお問い合わせ」もしくは 日本オラクル セミナー
 事務局 oracle-events5_jp@oracle.com へお願いします。\nOracle B
 ig Data Jam Sessionって？\n"Oracle Big Data Jam Session" はビッグ
 データやデータサイエンス関連のオープンな技術情報
 を初学者の方対象にご紹介する勉強会シリーズです。
 「難解な専門用語や数式を可能な限り排除し、ときに
 はデモを交え、平たく、分かり易く」をコンセプトに
 皆さんにお届けしていきたいと考えております。なる
 べく本セッションの時間中に理解でき、消化不良にな
 らないレベルにとどめながら、おさえておきたい情報
 は網羅されているというコンテンツを目指しておりま
 す！是非お仲間をお誘いの上、お気軽にご参加くださ
 い！\n※四半期毎に開催予定\nこんな方におすすめ\n・ 
 これから機械学習を利用した開発をしていきたい方・ 
 なるべく初歩的な内容から学習したい方・ とりあえず
 、機械学習のコードを動かす経験をしてみたいという
 方\n今回のテーマ\nOra Jamハンズオンシリーズ第三弾は
 、機械学習分野の中でも著しい技術発展を見せている
 機械学習の自動化技術 AutoMLをテーマとして扱います。
 \n前回は、たくさんリリースされているAutoMLのライブ
 ラリの中で、auto scikit learnを取り上げ、基本的なデー
 タ前処理や特徴量エンジニアリングを説明しながら同
 ライブラリの特長的な内部の仕組みや実際のコードか
 らAutoMLのメリットを学びました。今回は遺伝的プログ
 ラミングを適用したAutoMLライブラリであるTPOT(予定)を
 取り上げ、実際にコードを動かしながら同ライブラリ
 の仕組みを学びます。\n今回も、シンプルで分かり易
 いデータセットを使い、実際に Step by StepでPythonコード
 を書き、動かしながら機械学習を学ぶハンズオンセミ
 ナーを実施いたします。前回のハンズオンのおさらい
 もありますので、今回初めてご参加いただく方でも理
 解していただける内容になっています。また、ハンズ
 オン不要な方には、デモンストレーションを見ていた
 だく感覚でご参加いただける内容にもなっております
 ので、そのような方も是非お申込みください。\n受講
 前提スキルとして、Pythonのコーディング経験があるこ
 とが望ましいですが必須ではありません。普段コーデ
 ィングを行わない方でも、本セミナーの時間内に理解
 できるような基礎的なコードを扱います。\n事前準備
 に関するご案内\n・ 当日のハンズオンでご使用いただ
 きたいOracle Cloudトライアルアカウント作成方法につい
 ては、参加登録完了された皆様にイベント開催2日前（
 2月27日）に別途案内メールを送付させていただきます
 ので、そちらの内容をご確認いただき、ご準備をお願
 いいたします。参加予定の皆さんに事前に作成のご案
 内をさせていただくOracle Cloudトライアルアカウントは$
 500USまで無償で利用できる環境となっており、本セミ
 ナーでこの無償枠を超えることはありませんのでご安
 心ください。\nタイムスケジュール（予定）\n\n\n\n時間
 \nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n18:20 - 18:30\n接続開始\n-\n\n\n18
 :30 - 18:35\nオープニング\n園田憲一　@sonoken\n\n\n18:35 - 19:
 55\n説明＆ハンズオン\n園田憲一　@sonoken\n\n\n20:00\n終了\
 n-\n\n\n\n★セッションやQ&Aの進行状況によって終了時間
 が変更になる場合があります。\nスピーカー：園田憲
 一(Oracle Groudbreaker Advocate)\n\n日本オラクル入社後、Exadat
 a製品担当、IaaS製品担当を経て、現在はビッグデータ
 および機械学習のクラウド技術を担当。”複雑な技術
 をわかりやすく”をモットーにData Management & Analytics の
 分野で Oracle Groudbreaker Advocateとして活動中。\n\nプライ
 バシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて\n下記
 「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただい
 た上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願い
 します。ご協力いただけない場合は当日参加をお断り
 させていただく場合がございますので、予めご了承く
 ださい。https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html\n
 その他\nTwitter ハッシュタグは #orajam です。弊社製品や
 サービスを例に説明することもありますが、Product Place
 mentとご理解ください。Oracle Cloud Free Trial： https://www.ora
 cle.com/jp/cloud/free/
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