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X-WR-CALDESC: 事業成長で疲弊しない情シス部門の作り方 ～
 問い合わせ対応、PC/アカウント払い出しなど社内ITサ
 ポート業務を最大75%削減するFreshserviceとは？～
X-WR-CALNAME: 事業成長で疲弊しない情シス部門の作り方 ～
 問い合わせ対応、PC/アカウント払い出しなど社内ITサ
 ポート業務を最大75%削減するFreshserviceとは？～
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SUMMARY: 事業成長で疲弊しない情シス部門の作り方 ～問
 い合わせ対応、PC/アカウント払い出しなど社内ITサポ
 ート業務を最大75%削減するFreshserviceとは？～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89186
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 04-01公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\nこんな人におすすめ\n\n・新入社
 員や外注先の入れ替わりが多く、PC/アカウントの払い
 出し業務、問い合わせ対応などノンコア業務に忙殺さ
 れ疲弊している。\n\n・新たなクラウド製品導入はます
 ます増えていく事が予想されるが、人材が不足してお
 り、対応工数はできるだけ減らしたい。\n\n・ITILはア
 カデミックすぎて、どのように実践適用すればよいか
 わかりづらい。ITILツールも使いにくい。\n\n成長企業
 の情シス部門が抱える問題点\n\nコロナ禍でも事業成長
 を続けている企業にとって、「情シス業務の効率化」
 は喫緊の課題です。\n\n社員増加やクラウド導入が増え
 続け、社内の問い合わせやアカウント払い出し業務な
 ど、社内ITサポート業務のリソースが逼迫しているの
 ではないでしょうか？\n\n少人数の社員と外注先とで業
 務を回していても、情シス担当がコア業務に専念でき
 ずに疲弊してしまい、部門が破綻するリスクがあると
 言えます。\n\nサービスデスクツール／ITILツールの課
 題\n\nそこで近年、サービスデスクツール／ITILツール
 を導入する企業が増えています。\n\nこれらを導入する
 ことで、情シスの人的リソース削減、情報共有とガバ
 ナンスの強化、リテラシーの向上などさまざまなメリ
 ットがあります。\n\n一方で、下記のような課題がある
 方も多いのではないでしょうか？\n\n・海外製のサービ
 スデスクツールは操作性に問題がある。\n\n・サービス
 ナウなどエンタープライズ向けツールは多機能だが、
 自社には高額すぎる。\n\n・ITIL準拠ツールは複雑すぎ
 て使いにくい\n\n情シスにとって"ノンコア"な社内ITサ
 ポート業務をどう効率化するか？疲弊しない情シス部
 門の作り方を解説\n\n本セミナーでは、成長企業の情シ
 ス部門で社内ITサポート業務が急増する課題をどのよ
 うに解決できるのか、世界で20\,000社が利用するクラウ
 ド型サポートデスクツール「Freshservice」をご紹介しな
 がら、初心者にもわかりやすく解説します。\n\nここで
 しか聞けない、社内のITサポート業務を75%削減した他
 社事例もご紹介いたします。\n\nサービスデスクツール
 、ITILツールを導入したが上手くいかなかった方や、こ
 れからツール導入を検討中の方は、奮ってご参加くだ
 さい。\n\nプログラム　\n\n9:45～10:00　受付\n\n10:00～10:05
 　オープニング（マジセミ）\n\n10:05～10:40　事業成長
 で疲弊しない情シス部門の作り方\n\n10:40～10:55 　質疑
 応答\n\n主催\n\nOrangeOne株式会社（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所
 （プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関する
 お問合せ\n\nmarketing@orangeone.jp（080-3914-0014）\n\nセミナー
 事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n\n※以下の方について、当社判断によりご参加を
 ご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n
 ・講演企業の競合となる商品・サービスを提供してい
 る企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企
 業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参加され
 る方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊
 社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n
 ※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂
 く場合がございますので、予めご了承ください。\n\n※
 本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申
 込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収
 集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所
 、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提
 供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主
 催企業を通して提供する場合があります。またプライ
 バシーポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛
 ・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提
 供する場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マ
 ジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所
 及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバ
 シーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサービス
 、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させ
 て頂き、また各社のメルマガに登録させていただきま
 す。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社
 のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合を除き
 ご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしませ
 ん。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委
 託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られ
 るように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託
 先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行
 います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し
 出頂いた方がご本人（代理人）であることを確認した
 上で、各社において合理的な期間および範囲で対応い
 たします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関す
 るお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下
 さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕
 　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-
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