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X-WR-CALDESC:セルフサービスの健康診断 指標構築&可視化ま
 での苦悩 - CS HACK #78
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SUMMARY:セルフサービスの健康診断 指標構築&可視化まで
 の苦悩 - CS HACK #78
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89189
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコミュニテ
 ィメンバー枠 について\nこの枠は、SlackやFBグループの
 既存メンバー向けです。もしこの枠で参加される方は
 、以下のリンクからSlackかFBグループへ参加してくださ
 い。イベント参加後でも問題ないです。非メンバーで
 あることが確認された場合は、強制キャンセルの対象
 になります。\nSlackへの招待リンク\n\nFBグループのリン
 ク※承認制です\n\n\nイベント概要\nCS HACK #78は、”マニ
 ュアル・FAQ等のセルフサービスコンテンツに関する数
 値の可視化”がテーマ。\n\nユーザー自身の自己解決率
 を高めるにはマニュアルやFAQといったコンテンツを充
 実させ、活用してもらうことが大切です。\n多くのプ
 ロダクトでは、既に準備されていると思います。\nと
 はいえ、用意したコンテンツにユーザーがたどり着け
 ているのか、記事は役に立っているかといった判断軸
 の形成、数値の可視化はどの会社でも悩みが尽きない
 ポイントでもあります。\n\n今回は、GMOペパボのQC（Qual
 ity Control）チームで、そういったセルフサービスコン
 テンツに関わる指標作りを担当された方へお話を伺い
 ます。\n特定のプロダクトに限った取り組みではなく
 複数のプロダクトで使える共通の指標として設計する
 までに、QCチームとしてどんな点に悩み、解決してい
 ったのか。\n\n「うちのFAQとかマニュアル、ナレッジっ
 て充実してるの？使われてるの？」\nこうした疑問へ
 、CSとして回答を持つためのヒントが見つけられる回
 になるはず。\n\nぜひ一緒に話を伺いましょう！ご参加
 ください！\n\n\nゲストスピーカー\n\n野瀬 麻奈実\nGMOペ
 パボ株式会社\nCS室付QCチーム　シニア\n\n略歴\n大学生
 の時にホスティングサービスのカスタマーサポートと
 して、2006年10月ペパボに入社。\nロリポップ！レンタ
 ルサーバーやminneなど複数のサービスでメールやチャ
 ットでの顧客対応に従事。\n現在は、CS領域の品質管理
 や業務プロセスにおける課題解決やCS室内各グループ
 活動のサイロ化防止などに取り組んでいます。\n\n\nCS H
 ACKポートフォリオ： https://cshack.jp/3or9cake  \n\n敬称略\n\n
 イベントの形式\n今回は「 スライドを使った登壇+FAQ 
 」です。\n想定参加者\nカスタマーサポート/カスタマ
 ーサクセス /マーケティング/Webディレクター/事業開発
 者等々\nFAQやナレッジ管理を担当されている方は特に
 参考になるはずです！\n\nハッシュタグ\n#CSHACK\n\nイベ
 ントで使用する「Remo」について\nこちらの note Zoomでで
 きなくてRemoでできること で紹介されているオンライ
 ンカンファレンスツールです。\n前回のイベント後に
 使ってみたところ、Zoomよりオンラインイベントが開き
 やすいなぁと感じたので今回最初からRemoでやってみま
 す！チャレンジ！！\n\nサービスサイト： https://remo.co/\
 n\n【Remoでの参加注意事項】\nスムーズな参加のために
 は「PC」かつ「Chrome」が望ましいです！！\n当日は参加
 URLを開き「メールアドレス入力」or「Google認証」する
 と会場に入れます。\n\n配信方法\n・配信プラットフォ
 ーム：Remo \n・イベント参加時間 ：19:15 \n・配信URL： 
 参加者にだけ通知 \n\n当日のスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:15~19:30\nRemo内でのイベント
 前懇親\nみんな\n\n\n19:30~19:45\n主催者挨拶&コミュニティ
 紹介\n藤本\n\n\n19:45~19:47\nゲスト紹介\n藤本\n\n\n19:47~20:17
 \n登壇\nゲストスピーカー\n\n\n20:17~20:27\nQA\nゲストスピ
 ーカー\n\n\n20:27~21:00\nRemo内での懇親会\nみんな\n\n\n\n\nCS
 特化型ポートフォリオ「CS HACK」へ登録しましょう！\nC
 S HACKのトップページへ\n「CS HACK」は無料で、OGP付きポ
 ートフォリオ作成、副業の獲得、CS仲間との繋がりを
 作る、動画でCSの学習ができるCS特化型のサービスです
 。\n\n\n\nプラチナサポーター\nCS HACKのプラチナサポー
 ターとしてをアイティクラウド様 と インゲージ様、 s
 elfree様、カラクリ様、adish様、Helpfeel様に支援いただい
 ています。\n\n\nアイティクラウドでは、法人向けIT製
 品・クラウドサービスのリアルユーザーが集まるレビ
 ュープラットフォーム「ITreview」を運営しています。\n
 レビューでITベンダーの皆さまのCSをサポートしており
 、CS HACKの皆さまの活動を応援しております。\n皆さま
 もぜひ、利用製品をレビュー頂き、他社のカスタマー
 サクセスに貢献をお願いします！\n\nサービスページは
 コチラ：https://www.itreview.jp/  \n\n\n\n問い合わせ対応はネ
 ット時代の『接客』です。\n一人ひとりのお客様と向
 き合えるコミュニケーションプラットホーム「Re:lation
 （リレーション）」は問い合わせ対応に起こりがちな
 対応漏れ・ミスをなくし、対応効率・品質をアップさ
 せます。\nカスタマーサクセスを実現するなら対応ツ
 ールはRe:lationで決まりですよ！\n詳しくは、https://ingage
 .jp/relation/ にて。\n\n一緒にRe:lationを創る仲間も募集中
 です。\n\n\n\nCallConnectは、サポート業務やインサイドセ
 ールスに最適なブラウザ電話システムです。\nPCがあれ
 ばオフィスでも在宅でも電話対応が可能になります！\
 nまた、SlackやZendesk等と連携し、チームでの情報共有も
 効率化できます。\nこれから電話窓口の立ち上げを検
 討されている方はぜひ。\n詳しくはこちら( https://www.cal
 lconnect.jp  )をご確認ください！\n\n\n\n\n私たちカラクリ
 はカスタマーサポートのデジタルシフトを実現します
 ！\n（１）顧客体験向上のカスタマーサポートを実現
 し、LTVを向上させたい\n（２）コールセンターのコス
 ト削減、限られたリソースで最大の効果を発揮させた
 い\n（３）コールセンターの現場で、デジタル活用・AI
 活用を当たり前にしたい\nどれか1つでも当てはまれば
 、ぜひKARAKURI chatbotの活用をご検討ください。\n\nKARAKURI
  chatbotのユニークな点は、\n（１）チャットボットの運
 用もAIにおまかせ！AIアドバイザー機能搭載\n（２）セ
 ルフサービスの一元管理！FAQとチャットボット、同じ
 データで構築、運用、改善が可能\n（３）システム導
 入はゴールではない！業界で唯一、サクセスゴールあ
 りきの会話設計、運用支援を体現するサポート付き\n
 の3点になります。\nぜひ効率よく成果を出したい方、
 ご相談ください！\nサービスサイト： https://karakuri.ai/ \
 n\n\n\n\n\nアディッシュでは様々なスタートアップ企業
 に対し、カスタマーサポート/サクセスの代行・常駐・
 コンサルティングサービスなど「CX総合支援サービス
 」を提供しております。\n単純に代行等をするのでは
 なく、クライアント企業様のKGI/KPIを一緒に追いながら
 伴走していくのが特長です。\n何かお困りごとがあれ
 ば、何でも構いませんのでお気軽にご相談ください！\
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 業もある、ROIの高いサービスです。急成長しており、
 一緒に働くカスタマーサクセスを大募集中です！\nサ
 ービスサイト：  https://helpfeel.com/ \n\n\nCS HACK ゴールド
 サポーター\n現在「CS HACK ゴールドサポーター」として
  Growwwing様 、 Graffer様 に支援していただいております
 。残り「3社」まで受け付けています。\n\n【ゴールド
 サポーターの特典】\n・CS HACKのconnpassイベントページ/
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 成\n・CS特化型ポートフォリオ「CS HACK」の検索で「サ
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 さい。\nフォーム： https://bit.ly/3iRh1KN \n\n\nGrowwwing：  htt
 ps://www.growwwing.jp \nGraffer：  https://graffer.jp \n\nCS HACKとは
 ？\n世の中には多くのサービス、製品があります。そ
 して同じ数だけカスタマーサポートが存在します。\n\n
 このイベントではカスタマーサポートを愛してやまな
 い人達が集まり、\n情報交換やディスカッションを通
 じて「CS」を徹底的にハックします。\n※CSには、Custome
 rExperience、CustomerService、CustomerSuccess、\nCommunityManager、UX
 デザイナー、UIデザイナー等のコミュニケーションが\n
 主となる職種を全て含みます。\n\n「CS」をハックし深
 く知ることで"再現性"を高め\n「どんなサービスであっ
 ても最高のCS対応」が出来る世界を目指します。\n「CS
 」は素晴らしい仕事だということを広め、業界を盛り
 上げていくためぜひご参加ください！\n詳しくはグル
 ープ詳細をご覧ください。\nちなみに"個人"で開催して
 います！ここ大事！\nその他\n・イベント中に撮影した
 お写真をSNSでのレポートに使用する場合があります。
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