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X-WR-CALDESC:キャリアプランに脆弱性診断を追加したい"未
 来の"初級者向け【W2-104】
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SUMMARY:キャリアプランに脆弱性診断を追加したい"未来の
 "初級者向け【W2-104】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89198
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n動画配信サ
 ービス\n受講の日時の調整ができなかったり復習をさ
 れたい方向けに、ご指定の日時に動画を閲覧して自己
 学習ができます。\n（料金は、2\,310円／カリキュラム
 となります。資料も含まれます。）\n※これまで当セ
 ミナーを一度も受講されたことがない方は、対象外と
 なります。\n　イベントへのお問い合わせ、もしくは
 直接メールにてお申込みください。\n注意事項\nセキュ
 リティという性質から受講者さまの質を重視しており
 ます。\nルールが守れない方の参加、スパイ目的の参
 加、および無断録画、無断資料配布（動画含む）は、
 固くお断りします。\n\n・同業者（脆弱性診断業務系、
 セキュリティ教育系）の参加は、ご遠慮ください。　
 ※自社内で教育すべきと考えます。\n・本セミナーは
 、教育目的として開催します。\n・開催者は、いかな
 る損害についても責任を負いません。\n・ツールや情
 報の誤用について、責任を負いません。\n・書面によ
 る許可なしにハッキングを行うことは違法です。\nは
 じめに\n本セミナーでは、経験の浅い方でも理解でき
 るようにゆっくりと丁寧にレクチャいたします。\n\n・
 顔の見えるセミナーをコンセプトにしております。\n
 ・WEBカメラでのご参加を必須条件とさせていただきま
 す。（マスク着用可）\n　※google meetでの背景変更は下
 記を参考。\n　https://support.google.com/meet/answer/10058482?hl=ja
 &co=GENIE.Platform%3DDesktop\n\nセミナー概要\nWEBアプリケーシ
 ョンの脆弱性診断を行うにあたり、前提となる最低限
 の知識と脆弱性の理解、\n基本的な脆弱性の診断手順
 （W1-***）をを理解された方向けのハンズオントレーニ
 ングとなります。\nテスティング環境を使ってのハン
 ズオンをメインに実践に向けての基礎力（テクニカル
 系）を身につけていきます。\n\nDVWAを使用したハンズ
 オン\n\n対象となる脆弱性メニュー：\n・SQL Injection\n・X
 SS（Reflected、Stored）\n・OS Command Injection\n・LFI／RFI\n・Fil
 e Upload\n・Brute Force\n・Session ID\n・SQLi Blind\n・CSRF\n・XSS-D
 OM\n※今回は、上記の赤文字のメニューが中心となりま
 す。進行状況により対象変更となります。\n※旧カリ
 キュラムコード：W2-A-1**に該当します。\nセミナーコー
 ス一覧\n当セミナーでは、みなさまのご経験に応じて
 コースを設けております。\n対象者の基準を下記のと
 おり、想定しております。　※有料化にともない一部
 レベル分けを変更しております。\n\nW1．セキュリティ
 スキル習得への一歩を踏み出したい"新たな"入門者向
 け（W1-***）\n\n⇧ 脆弱性診断やペネトレーションテス
 トに興味はあるもののWEBアプリケーションの開発経験
 のない方\n⇧ 脆弱性を理解して、テスティングサイト
 の構築方法や脆弱性診断ツールの基本的な使い方を知
 りたい方\n\nW2．キャリアプランに脆弱性診断を追加し
 たい"未来の"初級者向け（W2-***）\n\n ⇧ HTML、JavaScript、
 PHP、SQL、Burp Suiteの基礎レベルを理解して、これから診
 断を始めようとされている方\n ⇧ OWASP TOP10を理解し、
 テスティングサイトを構築して脆弱性診断ツールを使
 って診断をやり始めた方\n\nW3．さらなる実力を身につ
 けて実務に活かしたい"攻めの"中級者向け（W3-***）\n\n
 ⇧ テスティングサイト等で、基本的な脆弱性診断の体
 験をしてエンドポイントやパラメータを理解されてい
 る方\n\nW4．実践的な脆弱性診断手法を学んで飛躍した
 い"試練の"上級者向け（W4-***）\n\n⇧ 一連の脆弱性診断
 スキルを身につけたものの更にバグバウンティの例か
 ら実践的なテクニックを身につけたい方\n\n※基本編（
 A）と応用編（B）を統合してカリキュラムコードで区
 別するようにしました。内容に変わりはございません
 。\nこんな人にオススメ\n■エンジニア、学生の方々\n
 ・セキュリティに興味があるが、勉強方法がわからな
 いという方\n・Burp SuiteやOWASP ZAPを使い始めた方\n・CTF
 やバグバウンティ、ペネトレーションテスト、ホワイ
 トハッカーに興味のある方\n\n■企業担当者、教育機関
 関係者の方々\n・経営者やセキュリティ担当者で、人
 材育成をしたいが技術的な部分を基礎から知りたい方\
 n・Webアプリケーションの診断実施や内製化を検討され
 ている方\n領収書発行\nご希望の方は、電子データで簡
 易的な領収書の発行となります。\n宛名／日付／金額
 ／但し／連絡先\n登壇者紹介\nいつの間にか、各大手ベ
 ンダーにて炎上プロジェクトの火消し専門のプロジェ
 クトマネージャとして働き続けた結果、疲れ切ってIT
 業界を離れ、独学で自然農法を学んで無農薬・無肥料
 でイタリア野菜を栽培していたところに...、日本年金
 機構の情報漏洩事件の発生でセキュリティの世界に呼
 び込まれ、気が付けば独学でスキルを身につけてサイ
 バーセキュリティ部署を立ち上げていた『CompTIA Network 
 Security Professional』です。\nJaSST'22 Kansaiにて登壇させて
 いただきました。（『よわよわエンジニア』から『つ
 よつよエンジニア』へ ♪ ）\nhttps://www.jasst.jp/symposium/ja
 sst22kansai/report.html\n趣味：料理、ロードバイク、サーフ
 ィン、ランニング、ヨット、ジャズ、四季報\nお願い\n
 ご参加が難しくなられた場合は、なるべく早めのキャ
 ンセルをしていただけますと幸いです。
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