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 攻めの"中級者向け【W3-002】
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SUMMARY:さらなる実力を身につけて実務に活かしたい"攻め
 の"中級者向け【W3-002】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89199
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n動画配信サ
 ービス\n受講の日時の調整ができなかったり復習をさ
 れたい方向けに、ご指定の日時に動画を閲覧して自己
 学習ができます。\n（料金は、2\,310円／カリキュラム
 となります。資料も含まれます。）\n※これまで当セ
 ミナーを一度も受講されたことがない方は、対象外と
 なります。\n　イベントへのお問い合わせ、もしくは
 直接メールにてお申込みください。\n注意事項\nセキュ
 リティという性質から受講者さまの質を重視しており
 ます。\nルールが守れない方の参加、スパイ目的の参
 加、および無断録画、無断資料配布（動画含む）は、
 固くお断りします。\n\n・同業者（脆弱性診断業務系、
 セキュリティ教育系）の参加は、ご遠慮ください。　
 ※自社内で教育すべきと考えます。\n・本セミナーは
 、教育目的として開催します。\n・開催者は、いかな
 る損害についても責任を負いません。\n・ツールや情
 報の誤用について、責任を負いません。\n・書面によ
 る許可なしにハッキングを行うことは違法です。\nは
 じめに\n本セミナーでは、経験の浅い方でも理解でき
 るようにゆっくりと丁寧にレクチャいたします。\n\n・
 顔の見えるセミナーをコンセプトにしております。\n
 ・WEBカメラでのご参加を必須条件とさせていただきま
 す。（マスク着用可）\n　※google meetでの背景変更は下
 記を参考。\n　https://support.google.com/meet/answer/10058482?hl=ja
 &co=GENIE.Platform%3DDesktop\n\nセミナー概要\nWEBアプリケーシ
 ョンの脆弱性診断を行うにあたり、基本的な脆弱性診
 断方法の知識および理解をされた方向けのハンズオン
 トレーニングとなります。\nアプリケーションベース
 のテスティング環境を使って、基礎力を固めながら（
 復習しながら）ハンズオンをメインに実践に向けての
 経験値を引き上げていきます。\n\nJuiceShopを使用したハ
 ンズオン\n\n対象となる脆弱性メニュー：\n・レベル１\
 n・レベル２（時間があれば）\n※本セミナーを受講す
 るにあたり、前準備としてトレーニング環境の構築が
 必要となります。\n　事前に配布する仮想環境のセッ
 トアップをお願いいたします。\nセミナーコース一覧\n
 当セミナーでは、みなさまのご経験に応じてコースを
 設けております。\n対象者の基準を下記のとおり、想
 定しております。　※有料化にともない一部レベル分
 けを変更しております。\n\nW1．セキュリティスキル習
 得への一歩を踏み出したい"新たな"入門者向け（W1-***
 ）\n\n⇧ 脆弱性診断やペネトレーションテストに興味
 はあるもののWEBアプリケーションの開発経験のない方\
 n⇧ 脆弱性を理解して、テスティングサイトの構築方
 法や脆弱性診断ツールの基本的な使い方を知りたい方\
 n\nW2．キャリアプランに脆弱性診断を追加したい"未来
 の"初級者向け（W2-***）\n\n ⇧ HTML、JavaScript、PHP、SQL、B
 urp Suiteの基礎レベルを理解して、これから診断を始め
 ようとされている方\n ⇧ OWASP TOP10を理解し、テスティ
 ングサイトを構築して脆弱性診断ツールを使って診断
 をやり始めた方\n\nW3．さらなる実力を身につけて実務
 に活かしたい"攻めの"中級者向け（W3-***）\n\n⇧ テステ
 ィングサイト等で、基本的な脆弱性診断の体験をして
 エンドポイントやパラメータを理解されている方\n\nW4
 ．実践的な脆弱性診断手法を学んで飛躍したい"試練の
 "上級者向け（W4-***）\n\n⇧ 一連の脆弱性診断スキルを
 身につけたものの更にバグバウンティの例から実践的
 なテクニックを身につけたい方\n\n※基本編（A）と応
 用編（B）を統合してカリキュラムコードで区別するよ
 うにしました。内容に変わりはございません。\nこん
 な人にオススメ\n■エンジニア、学生の方々\n・セキュ
 リティに興味があるが、勉強方法がわからないという
 方\n・Burp SuiteやOWASP ZAPを使い始めた方\n・CTFやバグバ
 ウンティ、ペネトレーションテスト、ホワイトハッカ
 ーに興味のある方\n\n■企業担当者、教育機関関係者の
 方々\n・経営者やセキュリティ担当者で、人材育成を
 したいが技術的な部分を基礎から知りたい方\n・Webア
 プリケーションの診断実施や内製化を検討されている
 方\n領収書発行\nご希望の方は、電子データで簡易的な
 領収書の発行となります。\n宛名／日付／金額／但し
 ／連絡先\n登壇者紹介\nいつの間にか、各大手ベンダー
 にて炎上プロジェクトの火消し専門のプロジェクトマ
 ネージャとして働き続けた結果、疲れ切ってIT業界を
 離れ、独学で自然農法を学んで無農薬・無肥料でイタ
 リア野菜を栽培していたところに...、日本年金機構の
 情報漏洩事件の発生でセキュリティの世界に呼び込ま
 れ、気が付けば独学でスキルを身につけてサイバーセ
 キュリティ部署を立ち上げていた『CompTIA Network Security 
 Professional』です。\nJaSST'22 Kansaiにて登壇させていただ
 きました。（『よわよわエンジニア』から『つよつよ
 エンジニア』へ ♪ ）\nhttps://www.jasst.jp/symposium/jasst22kans
 ai/report.html\n趣味：料理、ロードバイク、サーフィン、
 ランニング、ヨット、ジャズ、四季報\nお願い\nご参加
 が難しくなられた場合は、なるべく早めのキャンセル
 をしていただけますと幸いです。
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