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SUMMARY:ＤＸ推進のための業務可視化ワークショップ 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89202
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデジタル活
 用は【業務の見える化】から始めよう 　ＤＸ時代には
 、業務の改善や効率化にデジタル技術を積極的に取り
 入れる必要がありますが、効果を上げるためには、ま
 ずは現在の業務全体を可視化（見える化）し、業務上
 の課題や問題点を明確にしてから、具体的なデジタル
 活用の検討に入るというステップを踏むことが成功の
 近道となります。その際に、強力な武器となるのが【
 業務フロー図】を活用するスキルです。　本講座では
 、デジタルを活用した業務改善・効率化を進めていく
 ための、業務フロー図の作成方法から活用ノウハウま
 でを演習を交えて学びます。あなたもこの機会に、デ
 ジタルを活用した業務改善・効率化を【業務の見える
 化】から始めてみませんか？＜本講座の到達目標＞業
 務棚卸一覧表、業務フロー図の意味、作成方法を理解
 できる業務フロー図を活用して業務改善・効率化の糸
 口を見つけられる現状の業務を漏れなく洗い出し、業
 務プロセス上の非効率な工程やリスクを発見できる業
 務フロー図を、システム導入のツール選定や要件定義
 の情報として活用できる\n\n＜受講料＞無 料本講座は
 、県内中小企業のＤＸ推進を目的に、福井県からの補
 助を受けて無料で開催します。\n\n＜学習内容＞\n\n業
 務可視化（見える化）の重要性\n\nＩＴシステム導入の
 失敗原因業務改善・効率化の進め方の基本業務の流れ
 を見える化して、業務の改善ポイントを見つけるＤＸ
 も段取り八分、仕事二分\n\n業務棚卸一覧表の作成\n\n
 情報の流れを洗い出すインプット情報、業務の流れ、
 アウトプット情報業務棚卸一覧表の作成\n\n業務フロー
 図の読み方、使い方\n\n課題の洗い出し、優先順位のつ
 け方業務フロー図から業務改善・効率化を検討する業
 務プロセス上の非効率な工程やリスクを発見する\n\nミ
 ニ演習\n\n業務の洗い出しから業務フロー図の作成、業
 務改善・効率化の検討までを、具体的な仮想のケース
 スタディで体験します。\n\n※今回学習した内容につい
 ては、ふくいＤＸオープンラボの専門家が継続してフ
 ォローアップを行います\n\n講座で学ぶ業務フロー図の
 例\n\n本講座では、以下のような業務フロー図の作成方
 法や業務改善・作業効率化への活用法を学びます。\n\n
 \n\n＜受講対象者＞本講座は、デジタルを活用した業務
 改善・効率化に関して以下のような課題やお悩みを持
 つ経営者やＤＸ担当者（候補含む）の方に特にお勧め
 します。デジタルを活用した業務改善・効率化の進め
 方について基本から学びたい方デジタルを活用して業
 務改善をしたいが何から手を付けてよいか分からない
 方デジタルツールを活用しているが、業務改善・効率
 化の成果がでないとお悩みの方業務改善のためにITツ
 ールを導入したが、\n期待したような効果が出ていな
 くて困っている方\n\n本講座は、業務改善・効率化の進
 め方を学ぶものです。ソフトの操作方法やデジタル技
 術を習得する内容ではありませんので、あらかじめご
 了解ください。\n\n\n\n＜講　師＞講師：栃川 昌文 氏\n
 株式会社ビジネス・アイ 代表取締役ふくいＤＸオープ
 ンラボ 定期相談員\n\n\n\n栃川 昌文 氏 Masafumi Tochikawa\n\n
 株式会社ビジネス・アイ 代表取締役NPO法人福井県情報
 化支援協会理事長\n\n民間企業で12年間SE（システムエ
 ンジニア）として情報システムの開発に従事した後、
 独立。2002年有限会社ビジネス・アイ（2006年株式会社
 ビジネス・アイに改組）を設立。「経営とITの融和」
 を理念に経営に役立つ企業情報化に関するコンサルテ
 ィング業務を行っている。保有する資格として、ＩＴ
 コーディネータ／公認システム監査人／認定ＡＩ・Ｉ
 ｏＴマスターコンサルタント、等。2011年からNPO法人福
 井県情報化支援協会理事長。\n\n\n講師からのメッセー
 ジ\n　DXを進める場合に、全体像を描かずに場当たり的
 に行う企業を多く見かけます。\nこのような方法だと
 、デジタルツールを導入した当初は成果が出ることも
 ありますが、その後ほかの課題に取り組んだ際に、以
 前に行ったデジタル化がネックとなることがあります
 。私はこれまでいくつもそうしたケースを見てきまし
 た。　業務フローで業務の全体像を可視化することで
 改善箇所が明確になり、DXの全体像も明確になります
 。そして、計画的に順次推進することが、DXを成功に
 導く近道です。今回のセミナーでは、こうしたやり方
 を演習を通じて学んでいただきます。\n\n＜受講条件＞
 県内事業所の経営者もしくはＤＸ担当者等（業種不問
 ）\n\n＜前提知識＞特にありません\n\n＜定　員＞12 名 (
 先着順)参加は1社あたり2名まで。3名以上参加を希望す
 る場合は事前にご相談ください。\n\n＜講座情報＞講座
 名：ＤＸ推進のための業務可視化ワークショップ日　
 時：令和5年3月13日(月) 13:00～17:00会　場：福井県産業
 情報センター（坂井市丸岡町熊堂3-7-1-16）定　員：12名
 主　催：公益財団法人ふくい産業支援センター（TEL0776
 -67-7416）\n\nキャンセルについてキャンセルされる場合
 は、システム上から手続きをお願いします。主催者へ
 のご連絡は不要です。キャンセルする場合は早めの手
 続きをお願いします。直前のキャンセルはできるだけ
 避けてください。定員に限りがありますので、なるべ
 く多くの方が参加できるようご協力をお願いします。\
 n本講座の申込受付システムについて本イベントの申込
 受付は、Doorkeeper社のシステムを利用しています。申し
 込みが完了すると「info@doorkeeper.jp」から受付完了メー
 ルが送信されます。届かない場合は迷惑メールに分類
 されている場合がありますのでご確認ください。スマ
 ートフォンのメールの場合は事前に設定を確認し「info
 @doorkeeper.jp」からのメールを受信できるようにしてお
 いてください事前の連絡メールや、イベント終了後の
 連絡メール（フォローアップメール）なども同アドレ
 スから送信されます。\nその他\n\n当日までの間に、主
 催者から当講座についてのメールをお送りする場合が
 あります。当日の予定の変更など重要なお知らせをす
 る場合がありますので、必ずご一読ください。参加者
 の方へのご連絡は、電子メールで行います。登録内容
 等の変更は、講座上で参加者自身でお願いします。主
 催者では対応しておりませんのでご了承ください。終
 了時間を若干延長する場合があります。本イベントの
 内容は都合により変更される場合があります。
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