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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89207
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nzoomを使って
 のリモート開催です。zoomのURL等は、当ページの「参加
 者への情報」欄に記載されています。別途、参加者に
 メールにてお知らせします。\nDDD(Domain Driven Desigin:ドメ
 イン駆動設計)を学び、導入・実践するニーズが年々高
 まっています。その背景として、DX(デジタルトランス
 フォーメーション)が企業レベルで推進され開発される
 システムが複雑になる機会が増えていることが上げら
 れます。また同じ文脈で、マイクロサービスアーキテ
 クチャの必要性も高まっています。企業レベルのDXで
 は複数部門にシステムがまたがることもあり、その際
 にモノリス（一枚岩）のシステムでは開発、継続開発
 が進まなくなってしまうからです。　DDDの考え方はマ
 イクロサービスアーキテクチャのアーキテクチャ検討
 にも役立つことで両者のつながりにも注目が集まって
 います。\nSoftware Design誌の2023年2月号で「ドメイン駆動
 設計入門」が特集記事として掲載されています。DDDの
 基本からプロジェクトでの導入事例、用語まで丁寧に
 説明されていて、一時期は雑誌が店頭で品薄になるな
 どとても好評を得ているそうです。\n今回のBPStudyはこ
 の特集の著者4人の方々に「DDDの真価」をテーマに登壇
 いただきます。\n第1部は記事執筆を通じて新たに学ん
 だことをテーマにお話いただき、第2部は４人の方々と
 開発現場における実践的なお話や、本当のところどう
 なのかということをフリーディスカッションで話しま
 す。\n第1部 「ドメイン駆動設計入門」を書いた学び\n(
 19:30〜20:00)\n技術誌の雑誌記事を書くことを初めて経験
 した三人（高崎、谷口、山﨑）と、執筆経験の豊富な
 増田が、今回の記事を書くこと（アウトプットするこ
 と）で新たに学んだことを発表します。\n\nいろいろな
 経験を記事にまとめてみたことで学んだこと（高崎）\
 n迷いどころ気づきと今後の取り組み（谷口）\n書くた
 めの準備からの学び（山崎）\n基本を伝える大切さ（
 増田）\n\n自己紹介\n増田亨(@masuda220) 氏\n\nアプリケー
 ション開発者。\nドメイン駆動設計、オブジェクト指
 向プログラミング、Java。\n著書『現場で役立つシステ
 ム設計の原則』\nアクティア 高崎健太郎 氏 (Twitter: @ken
 _takasaki)\n株式会社アクティア COO。\nDDD Alliance というド
 メイン駆動設計のコミュニティや、ビジネス価値をモ
 デリングする匠Method を学ぶ場である 匠塾 の塾長、世
 界の動向を含めたモデル駆動開発を追いかけている モ
 デルベースソフトウェア開発コミュニティ 、RDRA とい
 うモデルベースの要件定義手法を共に学んで高めあう
 場である RDRA MeetUp といったコミュニティの主催メンバ
 ーとして、日々モデリングをビジネスや要件定義、設
 計、開発に活用するべく邁進しています。\nちなみに
 、社長と僕の推し球団の影響でロゴマークカラーがオ
 レンジな弊社自社サービス 営業支援サービス かける
 くん も、ドメイン駆動設計のエッセンスが入りながら
 開発しています。\n\nアクティア 谷口 公宣 氏 (Twitter: @
 kbtaniguchi)\n2017年〜株式会社アクティア所属、Webアプリ
 ケーションエンジニア。\nプロジェクト横断的な技術
 サポート、及び担当システムの分析設計/開発/運用に
 従事しています。\n- 原理は単純であること\n- 構造は
 堅牢であること\n- 表現は人間にやさしいこと\nを心が
 けて仕事をしています\n\nアクティア 山崎 仁 氏 (Twitter
 : @hitoshi_0104)\n株式会社アクティアのソフトウェアエン
 ジニア。\nプロジェクトのサポートや担当システムの
 設計、開発などをやっています。\n\n第2部  BPStudyラジ
 オ\n(20:00〜21:00)\nDDDを中心に、ソフトウェアシステムの
 開発について自由に幅広く語ります。参加者からの質
 疑応答にも回答します。\nパーソナリティ\n増田亨(@masu
 da220) 氏\nアクティア 高崎健太郎 氏 (Twitter: @ken_takasaki)\
 nアクティア 谷口 公宣 氏 (Twitter: @kbtaniguchi)\nアクティ
 ア 山崎 仁 氏 (Twitter: @hitoshi_0104)\n進行役\n株式会社ビ
 ープラウド 佐藤治夫 氏 @haru860）\n株式会社ビープラウ
 ド代表取締役社長。\nBPStudyを2007年から主催し、毎月1
 回ずつ開催を続けている。\nビープラウドではPythonを
 メイン言語とし受託開発を行う一方、自社サービスと
 して、IT勉強会支援プラットフォームConnpass、Pythonオン
 ライン学習サイトPyQ、システム開発チーム向けドキュ
 メントサービスTraceryの企画・開発・運営している。\n
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