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X-WR-CALDESC:顧客データを活用したデータビジネスの創り
 方〜IDプラットフォームのデータストーリーロジック
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 方〜IDプラットフォームのデータストーリーロジック
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SUMMARY:顧客データを活用したデータビジネスの創り方〜I
 Dプラットフォームのデータストーリーロジック〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89207
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n----------------
 ---------------------------------詳細・お申込はこちら----------
 ---------------------------------------\nイベント概要\nビジネス
 を持続させるためには、国内外の企業への競合優勢性
 を築くことが必須です。その方法として注目されるデ
 ータビジネスの中でも、価値を生み出しやすいのが「
 顧客データ」の活用だとDATAFLUCTは考えています。本セ
 ミナーでは、社内に眠っている顧客データを活用した
 事業開発の方法論を解説します。社内の合意形成に役
 立つ「なぜデータ戦略が必要なのか？」から、企画の
 参考にしたい「利益を生み出すデータビジネスとは」
 「新規事業開発のフレームワーク」まで、DX担当者・
 新規事業担当者の疑問を解決するトピックをお届けし
 ます。\nセミナー内容\n\nなぜデータ戦略に取り組むの
 か（Why）\n何を目指すか、何が理想の姿なのか（What）\
 nデータビジネスをどのように始めたらいいか（How）\n
 価値のあるデータとはどのようなものか\n新規事業の
 作り方（コンセプト立案から事業計画、事業展開まで
 ）\n\nこんな方におすすめ\n\nDX推進部門、イノベーショ
 ン部門、新規事業開発部門に在籍されている方\nデー
 タを活用した新規事業開発、データビジネスに取り組
 んでいる方\n新規事業の企画、進め方にお悩みの方\n\n
 登壇者\n株式会社DATAFLUCT 代表取締役CEO 久米村 隼人ベ
 ネッセ、マクロミル、リクルートグループ、日本経済
 新聞社など複数の企業にて、15サービス以上の新規事
 業を創出。これまで責任者としてサービスローンチし
 た新規事業は35を超える。大阪府立大学大学院工学研
 究科修了（数理工学専攻）、早稲田大学大学院商学研
 究科（夜間主MBA）修了。JAXAのJ-SPARCプロデューサー。\n
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 ちら-------------------------------------------------
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