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X-WR-CALDESC:Googleのソフトウェアエンジニアリング チラ見
 会 第3部-10章-
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SUMMARY:Googleのソフトウェアエンジニアリング チラ見会 
 第3部-10章-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89215
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nうまくソフ
 トウェアエンジニアリングをしていきたい\nGoogleのソ
 フトウェアエンジニアリング 持続可能なプログラミン
 グを支える技術、文化、プロセス をチラ見してみよう
 \n序文\nしかしながら本書は、単なるツール環境の詳述
 を超えて、Googleの数々のチームが従う哲学とプロセス
 とを我々読者に授けてくれる。Google並みのスケールや
 ツール環境を備えるか否かにかかわらず、Googleの哲学
 とプロセスは多岐にわたる状況にそうよう適応させる
 ことができる。幸いなことに、我々の行っかいないで
 相変わらず過大な抵抗に直面しがちなトピックである
 自動テストの各種側面についても、いくつかの章で深
 く掘り下げげられている。\n\nGoogleのソフトウェアエン
 ジニアリング 持続可能なプログラミングを支える技術
 、文化、プロセス。Titus Winters、Tom Manshreck、Hyrum Wright
 　編、竹辺 靖昭　監訳、久富木 隆一　訳。オライリ
 ージャパン刊。 序文より\n\n\nどうやってやるのか\n基
 本はDicordのボイスチャンネルやチャット、Scrapboxをつ
 かいながら感想をまとめていくかんじです。\nhttps://scr
 apbox.io/soft-engineering-google/\n初参加の方へ\n申し込みが完
 了すると、[参加者への情報]  に [Scrapbox編集権限を付
 与するリクエスト] が表示されるので、そのリンクを
 ふんでから、  Googleのソフトウェアエンジニアリング 
 自己紹介 の最後の行に自己紹介をかいてください。\n
 また、最初の10分くらいで前回のあらすじを紹介しま
 す。\nタイムテーブル\n\n20:30 - 20:35 はじめての人は [自
 己紹介] に1行追加\n20:35 - 20:40 前回のあらすじ + 今読ん
 でいる章の結論と要約をおさらい\n20:40 - 21:30 黙読 + Scr
 apboxにメモ\n21:30 - 22:00 感想を読み上げる + 次回以降の
 予定をたてる\n\n対象書籍\n\nGoogleのソフトウェアエン
 ジニアリング 持続可能なプログラミングを支える技術
 、文化、プロセス https://www.oreilly.co.jp/books/9784873119656/\n
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