BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: 受入れテストは、何をどこまですべきか？　
 ～発注者目線の品質管理～
X-WR-CALNAME: 受入れテストは、何をどこまですべきか？　
 ～発注者目線の品質管理～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:892340@techplay.jp
SUMMARY: 受入れテストは、何をどこまですべきか？　～発
 注者目線の品質管理～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230314T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230314T140000
DTSTAMP:20260404T143213Z
CREATED:20230214T140017Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89234
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 04-13公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\n受入れテストは、発注者にとって
 頭の痛いテーマの一つ\n\n開発委託時の受入テストに問
 題意識をお持ちのところは少なくありません。\n\nテス
 トはしっかりやりたいと思っても、受入れテストにあ
 まりコストや時間をかけるわけにもいきません。\n\nよ
 しんば、受入れテストをしっかりやるにしても、開発
 ベンダーと同じようなテストをまた行うのは、明らか
 にムダと言えるでしょう。\n\n受入れテストは、何をど
 こまでやるべきか？\n\n受入れテストだけを取り上げて
 考えてみても、最適な答えはなかなか出てくるもので
 はありません。\n\nまた、たとえ受入テストをしっかり
 準備したとしても、受入れの段階でバグが頻発してし
 まっては、その開発プロジェクトで納期・コスト・品
 質を両立させるのが難しくなってしまいます。\n\n要す
 るに、やりたいことは「開発ベンダーに品質の良いプ
 ロダクトを開発してもらうこと」\n\n開発ベンダーに開
 発委託をしたら、発注側はただ待つしかないのでしょ
 うか。\n\nいいえ、そんなことはありません。\n\n発注
 者が行うべきこと、開発ベンダーに行ってもらうべき
 ことを整理していけば、受入れテストの勘所も見えて
 きます。\n\n発注者が押さえるべき、受入れテストの勘
 所と開発委託の品質向上のポイントを解説\n\n本セミナ
 ーでは、上記のお悩みを抱えているソフトウェア発注
 企業に向けて、受入れテストの勘所と開発委託の品質
 向上のポイントを解説します。\n\nシステム開発を委託
 しているユーザー企業の方や、開発の一部を外部に委
 託しているプロジェクトマネージャ、開発エンジニア
 、テストエンジニアの方は、ぜひご参加ください。\n\n
 プログラム\n\n12:45～13:00　受付\n\n13:00～13:05　オープニ
 ング（マジセミ）\n\n13:05～13:45　受入れテストは、何
 をどこまですべきか？　～発注者目線の品質管理～\n\n
 13:45～14:00　質疑応答\n\n主催\n\nバルテス株式会社（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オープン
 ソース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジ
 セミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場
 アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー
 事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n\n※以下の方について、当社判断によりご参加を
 ご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n
 ・講演企業の競合となる商品・サービスを提供してい
 る企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企
 業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参加され
 る方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊
 社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n
 ※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂
 く場合がございますので、予めご了承ください。\n\n※
 本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申
 込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収
 集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所
 、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提
 供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主
 催企業を通して提供する場合があります。またプライ
 バシーポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛
 ・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提
 供する場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マ
 ジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所
 及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバ
 シーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサービス
 、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させ
 て頂き、また各社のメルマガに登録させていただきま
 す。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社
 のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合を除き
 ご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしませ
 ん。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委
 託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られ
 るように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託
 先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行
 います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し
 出頂いた方がご本人（代理人）であることを確認した
 上で、各社において合理的な期間および範囲で対応い
 たします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関す
 るお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下
 さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕
 　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-
 6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/892340?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
