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X-WR-CALDESC:Genvid Online Meetup 7 [インタラクティブなライブ
 配信を最短実装]
X-WR-CALNAME:Genvid Online Meetup 7 [インタラクティブなライブ
 配信を最短実装]
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SUMMARY:Genvid Online Meetup 7 [インタラクティブなライブ配信
 を最短実装]
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89251
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGenvidを使っ
 たインタラクティブなライブ動画の「オーバーレイ」
 を最短実装\n7回目となる今回のMeetupは、「視聴者が関
 与できるライブ配信コンテンツ」を最短で実装する方
 法として、Unityを使ったゲームのサンプルとWebブラウ
 ザ用ページを作成します。今回は、Unity LT大会で紹介
 した「ゲームのステージを動画配信の視聴者に作らせ
 る」をもとに、タワーディフェンス式のコンテンツを
 開発します。\nhttps://www.docswell.com/s/ichijo/ZYP19Z-2022-12-18-1
 71304\n\n本デモはUnityでリアルタイムにレンダリングし
 ている映像をストリーミング動画に変換し、ブラウザ
 上で再生します。\n視聴者が操作するボタンはWebブラ
 ウザ側で描画されており、動画に重ねてあります。ゲ
 ームを直接動かすプレイヤーはおらず、ブラウザのボ
 タン経由で柱を立て、迫ってくる敵を防御します。\n
 ボタンを押すと、そのデータがUnity側に転送され、映
 像の中にオレンジ色の柱が出現します。動画視聴者の
 操作によって、リアルタイムに変化するライブ配信コ
 ンテンツの最もミニマルな実装となっています。\n短
 いhtml\, cssと小さなUnityプロジェクトのみで、インタラ
 クティブ・ストリーミングの仕組みを会得できます。\
 nセミナー対象\n\n「Genvid SDKで何が実現できるのかを知
 りたい」\n「Genvid SDKでサンプルを実行してみたが、次
 に何をすればいいかわからない」\n「Genvidの動画オー
 バーレイをどう作ればいいかわからない」\nという開
 発者の方\n\n必要な知見\n\nUnityの基礎的な使い方\nシェ
 ルを使ったコマンド操作（指定の文字を打ち込むだけ
 です）\nhtmlの基本的な書き方（写経してもらうシーン
 がいくつかあります）\n\n環境\n\nWindows 10 (Macでは動作
 しません。GenvidがWindowsサーバー用システムのため）\nU
 nity 2021.3.x　のインストール\nGenvid SDK 1.42 のインストー
 ル\nhttps://www.genvidtech.com/for-developers/\n\nGenvidで動画配信
 を「視聴者参加型」にアップデートしよう\nGenvidは世
 界初のインタラクティブなリアリティ番組としてFaceboo
 kで「Rival Peak」「The Walking Dead: Last Mile」を配信し、大
 成功を収めました。\nhttps://news.yahoo.co.jp/byline/onokenji/202
 10326-00229353\n\n視聴者が参加することでドライブされて
 いく大規模インタラクティブ・ライブ・イベント（MILE
 ）コンテンツがユーザーに受け入れられることが実証
 され、インタラクティブなストリーミングの未来への
 期待が一層高まりました。\nGenvidを使用した次なるプ
 ロジェクトとして、「SILENT HILL: Ascension」を発表してい
 ます。\nhttps://www.4gamer.net/games/999/G999905/20221020004/\n\nhttps
 ://www.youtube.com/watch?v=DhLSrv4-7Go\nGenvidは、ゲームのストリ
 ーミング動画配信をインタラクティブなコンテンツに
 進化させるSDKです。\nゲーム動画上にオーバーレイ表
 示される視聴者専用UIを構築することで、動画視聴者
 の熱狂度を加速します。\n視聴者がゲーム内の世界に
 影響を及ぼすゲームシステムの開発や、視聴者からマ
 ネタイズするスキームを構築することも可能です。\nUn
 ity+GenvidやUnreal Engine +Genvidで開発されている作品もあり
 ます。\nUnityやUE向けのプラグインが用意されており、
 すぐに開発を開始することが可能です。\nUnityブログ（
 日本語）「大規模かつインタラクティブな大規模なオ
 ンラインライブイベントを構築し、運営する」\nhttps://
 blog.unity.com/ja/games/building-and-running-massive-online-interactive-l
 ive-events\nスケジュール\n19:20　zoomリンクオープン（講
 演ルームへのリンクは後日公開します。）\n19:30　セミ
 ナー開始\n21:00　質疑応答など\n21:30　終了\nGenvid Technolo
 giesについて\nゲーム業界のベテラン達が2016年に立ち上
 げ、Galaxy Interactive、Horizons Ventures、Makers Fund、March Capita
 l Partners、OCA Ventures等が支援しているベテックベンチャ
 ー。Genvid TechnologiesはGenvid Holdingsの子会社であり、マッ
 シブリー・インタラクティブ・ライブイベント（MILE）
 と呼ばれる次世代型エンターテインメントを可能にす
 る技術を開発提供しています。そのクロスプラットフ
 ォームの技術を活用することにより、さまざまなジャ
 ンルにおいて視聴者参加型のリッチなライブイベント
 の開催、それに伴う新しい市場・ターゲットからの収
 益化が可能になります。Genvid SDKはゲーム開発者向けに
 特別に構築された最初のインタラクティブストリーミ
 ングツールです。https://www.genvidtech.comから無料でダウ
 ンロードしていただけます。\n株式会社ヘッドハイに
 ついて\nゲーム開発者を対象に、開発ツールやサービ
 スの魅力を伝える「Developer Relations」事業を行っていま
 す。\nまた、インディーゲーム開発者向けの情報サイ
 トIndieGamesJp.devを運営しています。 \nhttps://indiegamesjp.dev
 /\n現在はGenvid Technologiesと共同で、インタラクティブな
 動画配信のシステムを搭載した新作マルチプレイゲー
 ム「デモリッション ロボッツ K.K.」を開発中です。\n\n
 https://head-high.com/ \n代表取締役：一條貴彰\n会社代表と
 インディーゲームクリエイターの２足のわらじ。過去
 作「Back in 1995」PS4/Switch/Xbox One \n著書：「インディーゲ
 ーム・サバイバルガイド」「Unityサウンド エキスパー
 ト養成講座」
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