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 攻めの"中級者向け【W3-602】
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SUMMARY:さらなる実力を身につけて実務に活かしたい"攻め
 の"中級者向け【W3-602】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89252
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n動画配信サ
 ービス\n受講の日時の調整ができなかったり復習をさ
 れたい方向けに、ご指定の日時に動画を閲覧して自己
 学習ができます。\n（料金は、2\,310円／カリキュラム
 となります。資料も含まれます。）\n※これまで当セ
 ミナーを一度も受講されたことがない方は、対象外と
 なります。\n　イベントへのお問い合わせ、もしくは
 直接メールにてお申込みください。\n注意事項\nセキュ
 リティという性質から受講者さまの質を重視しており
 ます。\nルールが守れない方の参加、スパイ目的の参
 加、および無断録画、無断資料配布（動画含む）は、
 固くお断りします。\n\n・同業者（脆弱性診断業務系、
 セキュリティ教育系）の参加は、ご遠慮ください。　
 ※自社内で教育すべきと考えます。\n・本セミナーは
 、教育目的として開催します。\n・開催者は、いかな
 る損害についても責任を負いません。\n・ツールや情
 報の誤用について、責任を負いません。\n・書面によ
 る許可なしにハッキングを行うことは違法です。\nは
 じめに\n本セミナーでは、経験の浅い方でも理解でき
 るようにゆっくりと丁寧にレクチャいたします。\n\n・
 顔の見えるセミナーをコンセプトにしております。\n
 ・WEBカメラでのご参加を必須条件とさせていただきま
 す。（マスク着用可）\n　※google meetでの背景変更は下
 記を参考。\n　https://support.google.com/meet/answer/10058482?hl=ja
 &co=GENIE.Platform%3DDesktop\n\nセミナー概要\nWEBアプリケーシ
 ョンの脆弱性診断を行うにあたり、基本的な脆弱性診
 断方法の知識および理解をされた方向けのハンズオン
 トレーニングとなります。\nアプリケーションベース
 のテスティング環境を使って、基礎力を固めながら（
 復習しながら）ハンズオンをメインに実践に向けての
 経験値を引き上げていきます。\n\nこれまでの初級者向
 けレベル以外の脆弱性の座学とPortSwigger Web Security Academ
 yを使用したハンズオン\n\n対象となる脆弱性メニュー
 ：\n・APPRENTICEレベル\n　　Cross-site scripting\n　　Cross-site
  request forgery (CSRF)\n※本セミナーを受講するにあたり、
 前準備としてサイトへのサインアップが必要となりま
 す。\nセミナーコース一覧\n当セミナーでは、みなさま
 のご経験に応じてコースを設けております。\n対象者
 の基準を下記のとおり、想定しております。　※有料
 化にともない一部レベル分けを変更しております。\n\n
 W1．セキュリティスキル習得への一歩を踏み出したい"
 新たな"入門者向け（W1-***）\n\n⇧ 脆弱性診断やペネト
 レーションテストに興味はあるもののWEBアプリケーシ
 ョンの開発経験のない方\n⇧ 脆弱性を理解して、テス
 ティングサイトの構築方法や脆弱性診断ツールの基本
 的な使い方を知りたい方\n\nW2．キャリアプランに脆弱
 性診断を追加したい"未来の"初級者向け（W2-***）\n\n ⇧
  HTML、JavaScript、PHP、SQL、Burp Suiteの基礎レベルを理解し
 て、これから診断を始めようとされている方\n ⇧ OWASP 
 TOP10を理解し、テスティングサイトを構築して脆弱性
 診断ツールを使って診断をやり始めた方\n\nW3．さらな
 る実力を身につけて実務に活かしたい"攻めの"中級者
 向け（W3-***）\n\n⇧ テスティングサイト等で、基本的
 な脆弱性診断の体験をしてエンドポイントやパラメー
 タを理解されている方\n\nW4．実践的な脆弱性診断手法
 を学んで飛躍したい"試練の"上級者向け（W4-***）\n\n⇧ 
 一連の脆弱性診断スキルを身につけたものの更にバグ
 バウンティの例から実践的なテクニックを身につけた
 い方\n\n※基本編（A）と応用編（B）を統合してカリキ
 ュラムコードで区別するようにしました。内容に変わ
 りはございません。\nこんな人にオススメ\n■エンジニ
 ア、学生の方々\n・セキュリティに興味があるが、勉
 強方法がわからないという方\n・Burp SuiteやOWASP ZAPを使
 い始めた方\n・CTFやバグバウンティ、ペネトレーショ
 ンテスト、ホワイトハッカーに興味のある方\n\n■企業
 担当者、教育機関関係者の方々\n・経営者やセキュリ
 ティ担当者で、人材育成をしたいが技術的な部分を基
 礎から知りたい方\n・Webアプリケーションの診断実施
 や内製化を検討されている方\n領収書発行\nご希望の方
 は、電子データで簡易的な領収書の発行となります。\
 n宛名／日付／金額／但し／連絡先\n登壇者紹介\nいつ
 の間にか、各大手ベンダーにて炎上プロジェクトの火
 消し専門のプロジェクトマネージャとして働き続けた
 結果、疲れ切ってIT業界を離れ、独学で自然農法を学
 んで無農薬・無肥料でイタリア野菜を栽培していたと
 ころに...、日本年金機構の情報漏洩事件の発生でセキ
 ュリティの世界に呼び込まれ、気が付けば独学でスキ
 ルを身につけてサイバーセキュリティ部署を立ち上げ
 ていた『CompTIA Network Security Professional』です。\nJaSST'22 K
 ansaiにて登壇させていただきました。（『よわよわエ
 ンジニア』から『つよつよエンジニア』へ ♪ ）\nhttps:
 //www.jasst.jp/symposium/jasst22kansai/report.html\n趣味：料理、ロ
 ードバイク、サーフィン、ランニング、ヨット、ジャ
 ズ、四季報\nお願い\nご参加が難しくなられた場合は、
 なるべく早めのキャンセルをしていただけますと幸い
 です。
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