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X-WR-CALDESC:営業活動で蓄積したデータをAIで活用するため
 のポイント
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SUMMARY:営業活動で蓄積したデータをAIで活用するための
 ポイント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89259
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日時\n20
 23年3月2日　12:00-13:00\n内容\n効率的な営業活動のために
 SFAやCRMなど、様々なツールに多様なデータを蓄積して
 いる企業が多いと思います。\n昨今、AI技術などを活用
 して、蓄積していくデータを二次利用してより一層の
 業務効率化を図ることが期待されています。\nしかし
 、それを実現できている現場は多くないのが現実です
 。\nそこで今回営業関連データの活用をテーマとして
 、蓄積したデータを具体的にどのように活用できるか
 ・そして活用するためのポイントをセミナーで発信い
 たします。\nセミナー概要・登壇者紹介\n\nケース①　
 予算策定や製造計画に役立つAI需要予測（hakkyの取り組
 み）\nケース②　過去ケースを組織の知恵として活用
 する（Studio Ousiaの取り組み）\nQ&A\nクロージング\n\n発
 表企業のご紹介とメッセージ\n株式会社Hakky　https://www.
 about.st-hakky.com\n株式会社Hakkyは「 データでプロダクト
 を価値あるものにする」をミッションに、AI開発や、
 データ基盤構築のご支援などを行っております。\n本
 セミナーでは、AIによる需要予測を活用していく際に
 必要なポイントをご紹介させていただきます。\nStudio O
 usia　https://www.ousia.jp\nStudio Ousiaは、世界最先端の自然
 言語処理技術を開発するスタートアップです。\n国際
 コンペで入賞したAI技術を誰もが簡単に使える形で提
 供するべく、質問応答やテキスト分類のSaaSを提供して
 います。\n本セミナーではSalesforceなどのSFAに蓄積した
 情報から、AIを活用して過去の対応歴やベストプラク
 ティスを簡単に抽出し、組織の知恵として活用できる
 ようにする方法をご紹介します。\nこんな方にお勧め\n
 \n情シスで情報活用・業務効率化をミッションとして
 与えられている方\n経営企画でDXを担当している方\n\n
 参加費用\n無料
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