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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89263
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのイベン
 トはオンラインです\nイベント概要\nカスタマーサポー
 ト職やWeb業界の人材にとって「データ分析」は必須ス
 キルになってきています。「アサメシマエ〜朝から学
 ぶSQLでのデータ抽出〜」では、その分析の前段階とな
 る「SQLでのデータ抽出」について学びます。\n\n今まで
 は知識がなくてエンジニアにお願いしていたデータ抽
 出も、自分の力で出来るようになると仕事のやり方が
 大きく変わってきます。例えば、新規キャンペーンを
 リリースしたあと、自分でSQL（クエリ）を書いて初動
 チェック、データに合わせて改善をはかると言ったこ
 とも出来るようになります。SQLを覚えることで、生産
 性をあげ、ユーザーのことをもっとよく知ることがで
 き、データドリブンな改善提案へ近づくことができま
 す。\n\nいつものCS HACKとは違い、出勤前にも参加でき
 、「パソコンだけ持って来ればOK」の少人数な集まり
 なので、仕事の都合で参加できなかった方や大人数の
 イベントが苦手でも安心です。\n\n”アサメシマエ”で
 SQLでのデータ抽出を”朝飯前”にしましょう。\n\n想定
 している参加者の職種\nカスタマーサポート/ディレク
 ター/UXデザイナー/マーケッター等\nカリキュラムの難
 易度\nSQL初心者で「データベースってなにかな」「と
 りあえず自分でデータを取り出せて足し算、引き算が
 できるぐらいでいいかな」という人を対象にした内容
 です。\nデータベースとは何か？から説明をして、SQL
 の中でもデータ抽出をするための「SELECT」だけに絞っ
 たカリキュラムなので、これまでプログラミングをや
 ったことがない人でもついていける内容になっていま
 す。\nカスタマーサポートなどのエンジニアが本職じ
 ゃない人でも『ざっくり身につけられる』レベルを目
 指してます。\n※すでに日ごろからSQLを使っている方
 は物足りないと思います。\n\nなお、講師もエンジニア
 ではないので高度なSQLのコードはかけません。。それ
 でもなんとか出来るようになります。\n\n参加後のスキ
 ルイメージ\n例えば「ユーザーIDが⚪⚪⚪⚪〜⚪⚪⚪⚪
 までの中で、▲▲▲円以上購入したユーザーの人数と
 平均購入単価」ぐらいはSQLですぐ出せるようになるこ
 とを目指した内容になっています。\n\nカリキュラム予
 定（変更の可能性があります）\n以下の内容について
 、スライドを使った座学を行い実際にコードを書きな
 がら学びます。\n\n・データベース概念\n・SQL（SELECT）
 の書き方\n　基本的なSELECTの構成\n　WHEREでの条件付け 
 (比較演算子/論理演算子）\n　その他の検索条件 (IN / BE
 TWEEN)\n　文字列の部分位置検索（LIKE）\n　データの集
 計方法 (COUNT / SUM / AVERAGE / MAX / MIN)\n　データの並び替
 え方法（ORDER BY)\n　グループ単位での集計方法（GROUP BY
 )\n　効率的な記載方法（AS句）\n　テーブル結合 (INNER J
 OIN / LEFT OUTER JOIN)\n\n参加者特典\nイベント終了後に、学
 習で使用したスライド資料をお渡しします。\nイベン
 トが終わってからも復習に使用することができます。
 （個人使用のみ許可）\n\n必要なもの\nパソコン（Windows
 /Macどちらでも大丈夫）\nインターネットでSQLをテスト
 できるコードキャンプ株式会社のシステムを使います
 。そのため、パソコンだけ持って来ればOKです！ネッ
 トも無料Wi-fiがあります。\n\n当日のスケジュール（仮
 ）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n07:20~07:30\n開場\n\n\n07:30~09:30\n
 学習\n\n\n\n講師の紹介\n講師はこのイベントを主催して
 いる「CS HACK」のコミュニティオーナーである藤本が努
 めます。\n現在、コードキャンプ株式会社でCSチームの
 マネジメントをしつつ、\n会社外での個人活動として
 「CS HACK」の運営やCSコンサルティング、CSを盛り上げ
 る活動をしています。\nキャッチコピーは"CSに狂って
 いる男"、日本で唯一の「カスタマーサポート エバン
 ジェリスト」の肩書きを持っています。\n会場・アク
 セス方法\nZoomを使ったオンライン開催です。\nZoomのURL
 は前日までに『connpassのメッセージ』にてお送りしま
 す。\n\nプラチナサポーター\nCS HACKのプラチナサポータ
 ーとしてをアイティクラウド様 と インゲージ様、 self
 ree様、カラクリ様、adish様、Helpfeel様に支援いただいて
 います。\n\n\nアイティクラウドでは、法人向けIT製品
 ・クラウドサービスのリアルユーザーが集まるレビュ
 ープラットフォーム「ITreview」を運営しています。\nレ
 ビューでITベンダーの皆さまのCSをサポートしており、
 CS HACKの皆さまの活動を応援しております。\n皆さまも
 ぜひ、利用製品をレビュー頂き、他社のカスタマーサ
 クセスに貢献をお願いします！\n\nサービスページはコ
 チラ：https://www.itreview.jp/  \n\n\n\n問い合わせ対応はネッ
 ト時代の『接客』です。\n一人ひとりのお客様と向き
 合えるコミュニケーションプラットホーム「Re:lation（
 リレーション）」は問い合わせ対応に起こりがちな対
 応漏れ・ミスをなくし、対応効率・品質をアップさせ
 ます。\nカスタマーサクセスを実現するなら対応ツー
 ルはRe:lationで決まりですよ！\n詳しくは、https://ingage.jp
 /relation/ にて。\n\n一緒にRe:lationを創る仲間も募集中で
 す。\n\n\n\nCallConnectは、サポート業務やインサイドセー
 ルスに最適なブラウザ電話システムです。\nPCがあれば
 オフィスでも在宅でも電話対応が可能になります！\n
 また、SlackやZendesk等と連携し、チームでの情報共有も
 効率化できます。\nこれから電話窓口の立ち上げを検
 討されている方はぜひ。\n詳しくはこちら( https://www.cal
 lconnect.jp  )をご確認ください！\n\n\n\n\n私たちカラクリ
 はカスタマーサポートのデジタルシフトを実現します
 ！\n（１）顧客体験向上のカスタマーサポートを実現
 し、LTVを向上させたい\n（２）コールセンターのコス
 ト削減、限られたリソースで最大の効果を発揮させた
 い\n（３）コールセンターの現場で、デジタル活用・AI
 活用を当たり前にしたい\nどれか1つでも当てはまれば
 、ぜひKARAKURI chatbotの活用をご検討ください。\n\nKARAKURI
  chatbotのユニークな点は、\n（１）チャットボットの運
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 ルフサービスの一元管理！FAQとチャットボット、同じ
 データで構築、運用、改善が可能\n（３）システム導
 入はゴールではない！業界で唯一、サクセスゴールあ
 りきの会話設計、運用支援を体現するサポート付き\n
 の3点になります。\nぜひ効率よく成果を出したい方、
 ご相談ください！\nサービスサイト： https://karakuri.ai/ \
 n\n\n\n\n\nアディッシュでは様々なスタートアップ企業
 に対し、カスタマーサポート/サクセスの代行・常駐・
 コンサルティングサービスなど「CX総合支援サービス
 」を提供しております。\n単純に代行等をするのでは
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 伴走していくのが特長です。\n何かお困りごとがあれ
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 ービスサイト：  https://helpfeel.com/ \n\n\nCS HACK ゴールド
 サポーター\n現在「CS HACK ゴールドサポーター」として
  Growwwing様 、 Graffer様 に支援していただいております
 。残り「3社」まで受け付けています。\n\n【ゴールド
 サポーターの特典】\n・CS HACKのconnpassイベントページ/
 グループページにロゴ掲載\n・Slackに専用チャンネル作
 成\n・CS特化型ポートフォリオ「CS HACK」の検索で「サ
 ポート企業」としてリストアップ\n\nCS業界へのブラン
 ディングへ役立つサポートプランにご興味ある、CS採
 用を検討されている企業の方はこちらからご連絡くだ
 さい。\nフォーム： https://bit.ly/3iRh1KN \n\n\nGrowwwing：  htt
 ps://www.growwwing.jp \nGraffer：  https://graffer.jp \n\nCS HACKとは
 ？\n世の中には多くのサービス、製品があります。そ
 して同じ数だけカスタマーサポートが存在します。\n\n
 このイベントではカスタマーサポートを愛してやまな
 い人達が集まり、\n情報交換やディスカッションを通
 じて「CS」を徹底的にハックします。\n※CSには、Custome
 rExperience、CustomerService、CustomerSuccess、\nCommunityManager、UX
 デザイナー、UIデザイナー等のコミュニケーションが\n
 主となる職種を全て含みます。\n\n「CS」をハックし深
 く知ることで"再現性"を高め\n「どんなサービスであっ
 ても最高のCS対応」が出来る世界を目指します。\n「CS
 」は素晴らしい仕事だということを広め、業界を盛り
 上げていくためぜひご参加ください！\n詳しくはグル
 ープ詳細をご覧ください。\nちなみに"個人"で開催して
 います！ここ大事！\nその他\n・イベント中に撮影した
 お写真をSNSでのレポートに使用する場合があります。
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