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X-WR-CALDESC:「駐日オランダ王国大使館主催：BtoBマッチン
 グと懇親会のご案内 〜オランダを代表する洋上風力、
 バッテリー、ｅモビリティ、水素の最先端技術とビジ
 ネスマッチング〜」
X-WR-CALNAME:「駐日オランダ王国大使館主催：BtoBマッチン
 グと懇親会のご案内 〜オランダを代表する洋上風力、
 バッテリー、ｅモビリティ、水素の最先端技術とビジ
 ネスマッチング〜」
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SUMMARY:「駐日オランダ王国大使館主催：BtoBマッチングと
 懇親会のご案内 〜オランダを代表する洋上風力、バッ
 テリー、ｅモビリティ、水素の最先端技術とビジネス
 マッチング〜」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89268
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n駐日オラン
 ダ王国大使館主催：BtoBマッチングと懇親会のご案内\n
 〜オランダを代表する洋上風力、バッテリー、ｅモビ
 リティ、水素の最先端技術とビジネスマッチング〜\n
 概要\nこの度、2023 年 3 月 16 日〜 17 日にエネルギー転
 換に取り組むオランダ企業の訪問団が来日します。 こ
 の訪問団は、洋上風力、水素及びバッテリー技術 （電
 動モビリティを含む）分野の企業や研究機関で構成さ
 れています。3月17日（金）にはオランダ王国大使館の
 主催によるビジネスマッチングと懇親会が開催されま
 す。BtoBマッチングの個別ミーティングや懇親会にてオ
 ランダの最新技術に触れ、ネットワーキングできる機
 会となっております。このイベントで、より多くの方
 々にオランダ代表団との交流の機会を提供し、エネル
 ギー転換における協力の貴重な機会づくりになること
 を期待しています。 本イベントに参加されるオラン
 ダ企業は下記の【企業一覧】をご覧ください。懇親会
 はBtoBマッチングにご参加いただいた企業様用のイベン
 トとなっております。懇親会のみのご参加はご遠慮く
 ださい。申し込みの際に、個別ミーティングを希望す
 る企業をお選びいただけます。個別ミーティングは各2
 5分となりますので複数企業の選択が可能です。個別ミ
 ーティングの開始時間等につきましては申し込み後、
 メールにてお知らせいたします。\n詳細\n【日　時】 
      2023年3月17日（金）15:00 〜 20:30【会　場】    
   ザ・プリンス パークタワー東京        コンベ
 ンションホールAB (B2階)     東京港区芝公園4−8−１
 【参加費】      無料【対　象】      日本企業
 ・団体等の皆様【言　語】      英語（マッチングで
 は日本語通訳のご用意がございます）\nプログラム\n\n\
 n\n内容（予定）\n\n\n\n\n15:00〜15:05BtoBマッチング開会の
 ご挨拶：ティエルク・オプメール氏（オランダ企業庁R
 VO国際プログラム担当ディレクター）\n\n\n15:05〜19:00BtoB
 マッチング (個別ミーティング)\n\n\n19:00〜19:05懇親会開
 会のご挨拶：イングリッド・ティッセン氏（オランダ
 産業起業家連盟会長）\n\n\n19:05〜20:30懇親会\n\n\n\n※当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。※個人事業主の方等のお申込みについては、
 ご参加をお断りさせて頂く場合がございます。予めご
 了承ください。※リクルーティング、勧誘など、採用
 目的でのイベント参加はお断りしております。※キャ
 ンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが
 出来ませんのでご了承ください。\n企業一覧\n1. Ampelmann
 ：https://www.ampelmann.nl/Ampelmann社は耐久性と安全性に優れ
 た革新的な洋上アクセスシステムのレンタルサービス
 を提供している会社です。65基のギャングウェイ・シ
 ステムを保有し、悪天候の中でも人員が安全かつ効率
 的に船舶と洋上の現場を行き来できるようにしており
 ます。Ampelmann社は特に洋上のプロジェクトに取り組ん
 でいる企業との面談を希望しております。\n2. Demaco：ht
 tp://www.demaco-cryogenics.comDemaco社は35年以上の経験を持つ
 極低温インフラのメーカーです。液体水素用を含む真
 空断熱ソリ ューションの顧問、設計、開発、建設、試
 験、設置におよぶサービスを行っています。 EPCや産業
 ガスメーカー等との面談を希望しております。\n3. DSPA
 ：http://www.dspa.nlDSPA社は消火や火力抑制の目的で使用さ
 れる革新的なエアロゾル発生装置のメーカーです。凝
 縮エアロゾルは、狭い場所でのバッテリー火災を制御
 できる唯一の消火媒体であり、凝縮エアロゾル消火シ
 ステムは、風力発電機や海上変電所でも多く使用され
 ています。DSPA社は特に洋上風力発電所、洋上変電所の
 事業を展開している企業や商社との面談を希望してお
 ります。\n4. Duiker：http://www.duiker.comDuiker社はアンモニ
 アを電力や高純度水素に変換するクリーン技術を開発
 したエンジニアリング会社です。Duiker社の技術は効率
 的であり、大規模な産業用途でご利用可能です。Duiker
 社は特に水素エンドユーザー、 水素関連のEPC企業、水
 素設備やインフラを運営している企業との面談を希望
 しております。\n5. Esdec Solar Group：http://www.esdecsolargroup.
 com/Esdec Solar Group社 は、高品質の屋上用ソーラーラック
 と架台を住宅用および商業用に製造するメーカーです
 。EsdecSolar Group社のソーラーラックは耐久性に優れてお
 り、様々な気象現象や猛暑と極寒にも耐えることがで
 きます。特にソーラー関連設備を取り扱っている商社
 やソーラー技術の開発をしている企業やEPCs等との面談
 を希望しております。\n6. Howden Thomassen Compressors：http://
 www.howden.comHowden Thomassen Compressors社は水素コンプレッサ
 ーの販売と水素サプライチェーン全体におよぶソリュ
 ーションの提供をしております。一世紀以上にわたり
 レシプロとダイアフラムコンプレッサーの設計・製造
 をしております。水素関連のEPC企業、水素設備やイン
 フラを運営している企業、石油やガス会社との面談を
 希望しております。\n7. IX Renewables： http://www.ixrenewables.
 comIX Renewable社は太陽光発電と風力発電に関する開発、
 建設、運用の全段階を専門とするコンサルティング会
 社です。契約管理、リスク評価、財務モデリング、O&M
 戦略などのサービスを提供しております。IX Renewables社
 は洋上風力に取り組んでいる企業との面談を希望して
 おります。\n8. League Geophysics： http://www.league-geophysics.com
 League Geophysics社はケーブル配線と海上不発弾探知の分
 野に特化した地質調査のコンサルティング会社です。
 高品質なデータと革新的なQCソリューションを洋上風
 力業界に提供しており、海底ケーブルの敷設や公益事
 業に取り組んでいる企業等との面談を希望しておりま
 す。\n9. PAL-V International：https://www.pal-v.com/PAL-V (Personal Ai
 r and Land Vehicle)社はDVC傾斜技術の熟成による本物の空飛
 ぶクルマ「PAL-V Liberty」の設計・開発と、将来のフライ
 ドライブのためのゼロエミッション燃料の使用研究を
 行っています。Pal-V社は空飛ぶ車の研究開発に携わっ
 ている企業や軽量車OEMとの面談を希望しております。\
 n10. Paqell：http://paqell.comPaqell社はシェルとPaquesのジョイ
 ントベンチャーであり、バイオ電気化学システムを用
 いてCO2や化学廃液などの廃棄物を肥料など価値のある
 製品に変換するバイオテクノロジー・ソリューション
 を開発・販売しています。特にEPC企業、石油・ガス会
 社との面談を希望しております。\n11. Prodrive Technologies
 ：http://www.prodrive-technologies.comProdriveTechnologies社は、再
 生可能エネルギープロジェクト向けの整流器・双方向
 コンバーター電子部品を販売しております。自社のバ
 ルク整流器「Hydra600」は高いスケーラビリティで水素
 のコスト削減を実現しております。EPC企業、電気分解
 装置や燃料電池メーカーとの面談を希望しております
 。\n12. SARU TEC：https://www.sarutec.com/SARU TEC社は洋上風力、
 再生可能エネルギー、グリーン水素と土木建設事業に
 取り組んでいる企業にコンサルティングサービスを提
 供しております。インフラや土木プロジェクトの契約
 前段階を専門としており、オランダと日本のビジネス
 連携を積極的に促進しております。特にEPC企業との面
 談を希望しております。\n13. Solar Duck：http://solarduck.tech
 Solar Duck社は革新的なオフショア浮体式太陽光発電技術
 を提供している注目のスケールアップ企業です。東京
 ベイESGプロジェクトに選出されており、日本事業の展
 開が期待されております。Solar Duck社は洋上風力、再生
 可能エネルギー事業に取り組んでいる企業、コーポレ
 ートPPAに関心を持っている企業との面談を希望してお
 ります。\n14. SoluForce：https://www.soluforce.com/renewable-energy.
 htmlSoluForce社は、自社開発の長尺高圧用強化熱可塑性パ
 イプシステム(RTP、別名フレキシブル・コンポジット・
 パイプFCP)を提供しております。SoluForce社のFCPは長尺で
 運送しやすく、非金属製でコスト削減と排出量の削減
 を成し遂げています。SoluForce社は自治体やEPC企業との
 面談を希望しております。\n15. Strohm：https://strohm.eu/Stro
 hm社は2007年に世界で初めて熱可塑性樹脂複合管（TCP）
 を石油・ガス産業に導入した実績を上げています。TCP
 は、海底パイプライン、ジャンパー、ライザーの総設
 備コストおよびライフサイクルコストを削減し、パイ
 プラインインフラのCO2排出量を50%以上削減することが
 実証されています。Strohm社は特に洋上風力による水素
 製造、鋼管製造や公益事業に取り組んでいる企業との
 面談を希望しております。\n16. TNO：http://www.tno.nlTNOは
 洋上風力に関する地質調査や応用科学を専門としてい
 る独立研究機関です。洋上風力発電所の開発において
 重要となる地盤条件の理解を深め、データギャップを
 特定し、将来の物理・地盤調査設計にデータを反映さ
 せ、追加データ取得のために合成地盤情報を提供する
 ことができます。特に洋上風力発電所のディベロッパ
 ーとの面談を希望しております。\n17. We4Ce：http://www.we4
 ce.euWe4Ce社は、風力用ローターブレードの専門企業です
 。ローターブレードの設計・材料研究・製造サポート
 ・原因分析のサービス提供に特化しております。世界
 中で3万枚以上のローターブレードにWe4Ce社の技術が採
 用されています。We4Ce社は風力タービンを製造してい
 る企業等との面談を希望しております。\nお問い合わ
 せ\nイベントに関するお問い合わせはtokyo_events@intralinkg
 roup.comまでお願いいたします。\n注意事項\n\nリクルー
 ティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお
 断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の
 方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くだ
 さい。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n
LOCATION:ザ・プリンス パークタワー東京	コンベンション
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