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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89271
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n2023年3
 月10日にファイル共有ソフトWinnyの開発者の金子勇さん
 の映画、「Winny」が公開されます。\n2002/5/6にwinnyが公
 開されて以降、社会現象となり様々なことがありまし
 た、著作権やセキュリティの仕組みが変わった時期で
 もあります。すでに20年前ということもあり記憶から
 消えかけていることもありこの機に記録に残したいと
 思います。\n映画公開に先立ちまして、Winnyが流行して
 いた2002-2009年にかけて諸々の思い出話をしたいと思い
 ます。Winnyについて何かしらの思い出がある方、ぜひ
 ご参加ください！ \nWinny関係の仕事に携わった方、Winny
 で人生設計に変更があった方等のご参加を諸々ご参加
 頂き、当時の思い出に花を咲かせていただければと思
 います！ \nこの講演後の週末には映画「Winny」が公開
 されますので是非見に行きましょう。\n参加方法\nオン
 ラインのみで実施します。参加登録しますと、このペ
 ージ内に参加用のURLが表示されます他、登録されたメ
 ールアドレスに招待URLが届きますのでそのURLから入っ
 てください。参加URLは前日公開予定です。\nMicrosoft Team
 sを使います。ブラウザからも利用できますが、アプリ
 を入れての視聴をお勧めします。\n参加費\n無料 \n参加
 資格\nWinnyに思入れのある方 Winny関係の仕事（情報セキ
 ュリティ等）に携わっていた方 \nタイムスケジュール\
 n\n\n\n時間\n項目\n\n\n\n\n19：00～19:10\nオープニング（日
 本ハッカー協会）\n\n\n19：10～19:20\n講演 1\,Winnyが残し
 てくれたもの\n\n\n19：20～19:35\n講演 2\,Winnyのネットワ
 ークの面白さ\n\n\n19：35～19:45\n講演 3\,Winnyで公共機関
 は何をした\n\n\n19：45～20:05\n講演 4\,Back to 2004年ごろ～
 ブレーキが効きすぎる中起こったこと・やれたこと\n\n
 \n20：05～20:25\n講演 5\,Winny解析技術と\n\n\n20：25～20:45\n
 講演 6\,Winnyについて書いた日々\n\n\n20：45～21:00\n質疑
 応答\n\n\n21:00\n終了\n\n\n\n主催\n一般社団法人日本ハッ
 カー協会\n講演したい方\n主催者まで、twitterやメール
 フォームなどで　講演予定タイトル、講演概要、講演
 時間10-40分をお送りください。\n（ご要望に応えられな
 い場合もあります。） 締め切りました。\n講演内容\nWi
 nnyが残してくれたもの (10min)\nさのし (sano_shoichi)\n"あの
 頃"のお話や、Winnyとの出会い、そしてWinnyが僕たちに
 残してくれたものについて話します\nWinnyのネットワー
 クの面白さ(15min)\nAki@めもおきば\nWinnyがなぜあれだけ
 の回数のバージョンアップが必要だったのか、それこ
 そがWinnyのネットワークの面白さでもありす。Winnyの仕
 組みとあわせてその面白さを振り返ります。\nWinnyで公
 共機関は何をした　(10min)\n三角育生\n当時IPAに勤務し
 てましたが、Winny事件が国の施策などに何をもたらし
 たか、当時の自分及び関係者の記憶を呼び戻してみよ
 うと思います。\nBack to 2004年ごろ～ブレーキが効きす
 ぎる中起こったこと・やれたこと (20 min)\n宮本久仁男\n
 自分がセキュリティ関連のことを手掛け始めてから数
 年、山ほどのヤバいことがこの頃に噴出し、関係各位
 がえらい目にあっていた記憶。\n自身がつけていた記
 録を振り返り、起こったことや、それら今ならどうな
 るか？を私なりの視点から振り返ってみましょう。\nWi
 nny解析技術と (20 min)\n杉浦隆幸\nWinnyの暗号に挑戦して
 いた2003-2004年。Winnyの企業からの通信を止めるために
 やっていた暗号解読や、情報漏洩の調査や拡散防止方
 法の開発で何をやっていたのかを振り返ってみます。\
 nWinnyについて書いた日々 (20 min)\n高木浩光\n当時の「高
 木浩光＠自宅の日記」を簡単に振り返ります。
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