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X-WR-CALDESC:「情報幾何学の基礎」読書会 22 量子情報への
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SUMMARY:「情報幾何学の基礎」読書会 22 量子情報への応用
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89275
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n 概要 \n量子
 情報、機械学習の分野でも理論的な解析に情報幾何学
 のテクニックを使った研究が多く存在します。情報幾
 何学はなかなか初心者にはとっつきにくい分野ですが
 、最近では日本語でも良い教科書が複数あり、今回は
 そのうちの一つで、最終章に量子情報への応用例も記
 載されている、藤原 彰夫 著の「情報幾何学の基礎　
 ―情報の内的構造を捉える新たな地平―」 https://www.kyo
 ritsu-pub.co.jp/book/b10003331.html を用いて理解を深めたいと
 思います。\n今回の内容\n8章の量子状態空間の幾何構
 造を読み始めます。（都合がつかない方向けにスカイ
 プの録画機能を用いて録画します。）\n 進め方\nこの
 読書会はオンラインでスカイプを用いて開催します。\
 n開始時刻になったら、主催者がこの読書会のスカイプ
 の音声通話を開始します。\n基本的には主催者が教科
 書の該当範囲の説明をする、数式がある場合はその計
 算について解説をします。そして参加者は適宜、質問
 して議論をして理解を深めるという形を想定していま
 す。なお洗練された講義とはほど遠いと思いますので
 、参加される場合はその点ご了承ください。\n参加方
 法\n参加する方はconnpassで参加申し込みをお願いします
 。申し込み後、「参加者への情報」においてこの読書
 会のスカイプに参加するためのリンクが表示されます
 。そのリンクを用いてスカイプに参加してください。\
 n注意点\n今回読む本はブルーバックスのような啓蒙書
 ではありません。教養番組のように分かりやすいグラ
 フィックで手軽に理解したいという方・数式を使わず
 に理解したいという方には向いていません。大学学部1
 年生レベルの線形代数や初等的な解析学の知識は必要
 です。また読み終わるまでに数か月の相当な時間がか
 かると思います。短期間で読み終えたいという方には
 向いておりません。\nスカイプの通話は通信容量やプ
 ライバシー等の問題からビデオはオフで参加してくだ
 さい。またマイクも質問するとき以外は雑音を減らす
 ためにオフに設定してください。\n その他\n地震(目安
 として震度5強以上)、大規模停電、通信障害などでや
 むを得ず予告なしに中止する場合がございます。ご了
 承ください。\nまた、迷惑行為、ハラスメント行為は
 禁止です。もし被害にあった場合は主催者までご報告
 下さい。迷惑行為を行った場合は今後の勉強会参加を
 お断りさせていただきます。
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