BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Platform Engineering Meetup #1
X-WR-CALNAME:Platform Engineering Meetup #1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:892776@techplay.jp
SUMMARY:Platform Engineering Meetup #1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230309T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230309T210000
DTSTAMP:20260704T115103Z
CREATED:20230217T144039Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89277
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n Platform Engine
 ering Meetupへようこそ！ \nこのイベントは、現在急速に
 注目を浴びつつあるPlatform Engineeringについて、学んで
 、共有して、技術交流を行っていく ことを目的として
 います。\nPlatform Engineeringとは、クラウドネイティブ時
 代において、ソフトウェアエンジニアリング組織にセ
 ルフサービス機能を提供するためのツールチェーンや
 ワークフローを設計・構築する技術分野です。Gartnerの
 Magic quadrantに登場したことも注目されており、5年以内
 にソフトウェアエンジニアリング組織の80%が採用する
 だろうとも予測されています。\nとはいえ、こういっ
 た新しい技術分野あるあるですが、一体なにがどうな
 ればPlatform Engineeringなのか、ぱっと分かりづらいです
 よね？ これまであったDevOpsなどとどう違うのか、どう
 関連しているのかも分かりづらいかもしれません。\n
 そのために必要なのは、先人に学び、情報交換し、自
 らも発信していくという営みです。 Platform Engineering Mee
 tupは、そんな場を作っていきたいと考えています。\n
 記念すべき第1回は、交流したい人たちも、遠隔から気
 軽に参加したい人たちにも対応出来るよう、 ハイブリ
 ッド形式 でお届けします！ 是非ご参加ください\n\n主
 催: Platform Engineering Meetup\n会場/懇親会スポンサー: 株式
 会社エーピーコミュニケーションズ\n配信協力: EMTEC\n
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\nタイトル\n発表者\n\n\n\n\n19:
 00 - 19:30 Session 1\nPlatform Engineeringへの招待 - Platform Enginee
 ringって何？ 何故今注目なの？\n@jacopen\n\n\n19:35 - 19:55\nK
 ubernetes as a Service の利用者を支える機能\n@amsy810\n\n\n20:0
 5 - 20:25\nBackstageで始める新たな開発者体験\nShunsuke Yoshik
 awa\n\n\n20:30 - 20:50\nPlatform Engineeringについて語ろう\n参加
 型セッション\n\n\n21:00 - 22:00\n懇親会\nSponsored by エーピ
 ーコミュニケーションズ\n\n\n\n会場\n株式会社エーピー
 コミュニケーションズ\n東京都千代田区鍛冶町２丁目
 ９−１２ 神田徳力ビル 3階\n18:30から受付を開始します
 。\nエーピーコミュニケーションズ様の提示する感染
 対策（マスク着用、消毒など）にご協力ください\n登
 壇概要\nPlatform Engineeringへの招待 - Platform Engineeringって
 何？ 何故今注目なの？\n発表者: 草間一人 @jacopen - Hashi
 Corp\nPlatform Engineeringが注目を浴びつつありますが、調
 べてみてもちょっと分かりづらいところありませんか
 ？ 現段階では必ずしも定義が統一されておらず、人に
 よって微妙に表現が変わるという状態です。\nですが
 、クラウドネイティブ時代において、今後確実にこの
 概念は重要になってくるだろうと考えています。 そこ
 で、過去10年にわたり開発者向けPlatformに関わってきた
 @jacopenが、Platform Engineeringについてのエッセンスを解説
 します。\nKubernetes as a Service の利用者を支える機能\n発
 表者: 青山真也 @amsy810 - CyberAgent\nBackstageで始める新た
 な開発者体験\n発表者: Shunsuke Yoshikawa - エーピーコミュ
 ニケーションズ\nBackstageはSpotify社が開発し、現在はCNCF
 に寄贈されたOSSのIDP(Internal Developer Portal)です。弊社に
 て構想中の、Backstageを活用したプラットフォーム提供
 サービスについてご紹介します。\nPlatform Engineeringにつ
 いて語ろう\n参加型セッション\nこのイベントに参加さ
 れている皆様は、人によってさまざまな課題感を持っ
 ているのではないかと思います。Platform Engineeringとは
 何かを知りたいという人から、実践してはいるものの
 上手くいっていないから参加したという方。SREやDevOps
 はやってるけどPlatform Engineeringは何が違うのかと気に
 なる方。\n本セッションでは、ホワイトボードを活用
 しながら参加者の皆さんが何に困っていて、何を知り
 たいのかを語り合っていきます。そして、第2回目以降
 のPlatform Engineering Meetupの方向性を決めていきたいと思
 います。\n参加にあたっての注意\n撮影について\n本イ
 ベントはハイブリッドイベントのため、会場の風景を
 オンラインで配信します。また、後日イベントレポー
 トとして会場の様子を記事にする予定です。そのため
 、現地会場でご参加頂く方は配信や写真撮影等に映り
 込むことがあり得ます。ご了承の上、お申し込み下さ
 い。\n懇親会に参加に関する注意\nPlatform Engineeringに関
 係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお
 断りします。発見次第、その場でご退場いただきます
 。退場の指示に従えない場合は、警察への通報を含め
 た然るべき対応を行う場合もあります。
LOCATION:株式会社エーピーコミュニケーションズ 東京都
 千代田区鍛冶町２丁目９−１２ 神田徳力ビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/892776?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
