BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの
 作り方」読書会 #2
X-WR-CALNAME:「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの
 作り方」読書会 #2
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:892897@techplay.jp
SUMMARY:「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り
 方」読書会 #2
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230304T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230304T120000
DTSTAMP:20260405T231833Z
CREATED:20230219T143914Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89289
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n前回参加さ
 れた方は、参加枠名「#1参加者（前回参加された方）
 」で申し込みください。それ以外の方は「新規参加者
 」枠でお願いいたします。\n書籍について\n\n徳丸浩さ
 んの「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り
 方 第2版 脆弱性が生まれる原理と対策の実践」を読み
 ます。\n書籍は各人でご購入をお願いいたします。\n実
 際に手を動かしながら進めていきます。\nP65「クッキ
 ーによるセッション管理」から読みます。\n\n参加方法
 \n\nこちらの「行動規範」と後述の 注意事項にご同意
 いただける方のみ ご参加ください。\n開催３日前まで
 にシンギュラリティ・ソサエティSlackの読書会チャン
 ネルに招待します（初回参加でキャンセルがあった場
 合は入れません）。開催までに必ずご参加ください。\
 nconnpassお申込み時のアンケートに、Slackの招待を受け
 るためのメールアドレスを入力してください。開催２
 日前になっても招待メールが届かない場合は、後述の
 お問い合わせまでご連絡ください。\nGoogleMeetを使用し
 ます。Chromeでのご利用をおすすめします。\nGoogleMeetのU
 RLは、参加申込後に表示されるこのページの「参加者
 への情報」欄に、開催30分前までに掲示します。\n\nご
 用意いただくもの\n\n体系的に学ぶ 安全なWebアプリケ
 ーションの作り方 第2版 脆弱性が生まれる原理と対策
 の実践\nスピーカーとマイクが利用できるデバイス\nDoc
 ker / Chrome / OWASP ZAP が動く環境\n\n事前準備について\n\n
 参加当日までに 環境構築をお願いします\n\n以下のURL
 に手順を記載しています。参加当日までにご用意をよ
 ろしくお願いいたします。\nhttps://github.com/SingularitySocie
 ty/book_reading/blob/main/2023Spring_DevelopingSecureWebApplications/prep
 aration.md\n\n\n環境構築で躓いたり、ご不明点等ございま
 したら、Slackにご質問ください。\n\n\n当日の進め方\n\n
 オープニング\n出欠確認/自己紹介/近況など\n進め方に
 ついての説明\n読書会（途中で休憩をはさみます）\nク
 ロージング\n\n質問やコメントについて\n\n読書会開催
 中の質問およびコメント等は、Meetのチャットではなく
 Slackにお願いします。\n読書会開催中以外でも、Webセキ
 ュリティについての質問およびコメントをいただいて
 かまいません。\n当イベントの進行者は勉強中の身で
 す。難しい質問についてはSlackにお寄せください。チ
 ャンネルにスペシャリストがJOINしております。スペシ
 ャリストは非同期コミュニケーションスタイルをとっ
 ておりますので回答がない場合がございますが、ご承
 知おきください（その際は、進行者ががんばって回答
 します）\n\n注意事項\n\nSlackの表示名に ニックネーム/c
 onnpassの表示名 をご入力ください。\nやむ終えない事情
 を除き無断欠席はSlackからご退場いただきますで、予
 めご承知おきください。\n\nSlack表示名変更方法：プロ
 フィールと環境設定\n今後の予定\n\n月に２〜３回、土
 曜日 AM10:00 ~ 12:00（進行者の都合で前後します）\n「体
 系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 第2版 
 脆弱性が生まれる原理と対策の実践」を修了したら、S
 lackは解散となります。\n\n次回\n\n第3回 3/18（土） 10:00 
 - 12:00\n第4回 4/1（土）　10:00 - 12:00\n\nお問い合わせ\nお
 問い合わせは こちら
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/892897?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
