BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:クラシエ製薬様の事例も紹介！ MotionBoardでデ
 ータ活用の内製化を実現するポイントとは ～BIに精通
 したジールだからこそ提供できるノウハウを紹介～
X-WR-CALNAME:クラシエ製薬様の事例も紹介！ MotionBoardでデ
 ータ活用の内製化を実現するポイントとは ～BIに精通
 したジールだからこそ提供できるノウハウを紹介～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:892931@techplay.jp
SUMMARY:クラシエ製薬様の事例も紹介！ MotionBoardでデータ
 活用の内製化を実現するポイントとは ～BIに精通した
 ジールだからこそ提供できるノウハウを紹介～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230324T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230324T160000
DTSTAMP:20260406T011727Z
CREATED:20230220T014728Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89293
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【ウェブセ
 ミナー】クラシエ製薬様の事例も紹介！MotionBoardでデ
 ータ活用の内製化を実現するポイントとは～BIに精通
 したジールだからこそ提供できるノウハウを紹介～\n
 概要\nDX時代において、様々なデータを有効活用し、デ
 ータを根拠に意思決定をするデータドリブン企業にな
 ることが求められています。そのためには、データプ
 ラットフォームの構築とともに、内製化への移行と、
 データ活用を実現できるスキルを持った人材が必要で
 す。\n本セミナーにおいては、MotionBoardによるデータド
 リブンの実現に向けた、内製化のコツおよび定着化の
 鍵となる、データ活用人材の育成についてご紹介いた
 します。\n［対象となる方］・データ分析、データ活
 用を始めようとしている方・データ分析、データ活用
 人材育成を担当している方・データ分析、データ活用
 を企業として注力しようとしている経営者の方・MotionB
 oardの活用を社内で推進している方・MotionBoardレポート
 開発を早期に社内で育成したい方・人事部門でデータ
 分析・データ活用の教育コンテンツ追加を検討してい
 る方\nタイムスケジュール\n14:45～15:00受付\n15:00～15:20
 　第一部：MotionBoardとDr.Sumの最新情報の紹介\nウイング
 アーク１ｓｔ社よりBIダッシュボードMotionBoardとデータ
 分析基盤Dr.Sumを紹介します。また、次期MotionBoardでの
 強化機能や他社プロダクトの連携も可能になったDr.Sum
 の最新情報についてお話します。\n―登壇者―ウイン
 グアーク１ｓｔ株式会社営業本部 営業統括部 第3営業
 部 第2グループ辻村 梓氏\n15:20～15:35　第二部：DXを推
 進するMotionBoardの特徴と開発内製化の成功事例\nDXを成
 功させるためには、良いBIツールを購入するだけでな
 く、その豊富な機能を使いこなす人材を育成し活用を
 浸透させていくことが重要です。そのためにはどのよ
 うなポイントがあるのでしょうか？\nデータ活用を加
 速させるための豊富な機能を持つMotionBoardの機能や活
 用シーンと、開発内製化に成功したお客様事例をご紹
 介します。\n―登壇者―株式会社ジールビジネスディ
 ベロップメント部コンサルタント栗原 和音\n15:35～15:50
 　第三部：MotionBoardでデータドリブンな組織と人材育
 成を実現する\nデータドリブンな組織となるためには
 、「データリテラシー」の視点をもってデータを活か
 すことが必要です。また、定着化を目指すには、デー
 タドリブンな組織文化と人材育成も進める必要があり
 ます。今回は、データリテラシーの考え方やデータド
 リブンな組織を実現するための人材育成について、最
 も高い成果を出すためのポイントとともに、ジールが
 提供するe-Learningサービス「ZEAL DX-Learning Room」をご紹介
 いたします。\n―登壇者―株式会社ジール執行役員 CSO
 データドリブンサービスユニット ユニット長福田 成
 志\n15:50～16:00質疑応答\n投票によるアンケート、ZoomのQ
 &A機能を利用したライブでの質疑応答をおこないます
 。\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルー
 ティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお
 断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の
 方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くだ
 さい。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや
 欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていた
 だく場合がございます。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/892931?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
