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SUMMARY:Startup CTO of the year 2022 後夜祭！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89322
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n日本CT
 O協会は、「テクノロジーによる自己変革を日本社会の
 あたりまえに」をミッションに掲げ、「DX企業の基準
 作成」「コミュニティ運営」「調査・レポート」「政
 策提言」などの活動を行っています。\n本イベントは
 、2022年12月20日に行われたNewsPicks社主催の「Startup CTO of
  the year 2022 powered by AWS」と日本CTO協会のコラボ企画と
 して、応募から当日、その後までを赤裸々にお話しし
 ていただく後夜祭として開催します。\nテーマ: 受賞者
 と審査員に聞く、スタートアップ、グロースフェーズ
 のCTOに必要なこととは？\n\nなぜ、「Startup CTO of the year 
 2022 powered by AWS」に応募しようと思ったか？\n実際に準
 備〜出場してみてどうだったか？\n出場・受賞したこ
 とで社内の空気は変わった？\n受賞のポイントは？\nこ
 れからのフェーズにおける課題は？\n\nご参加方法\nこ
 ちらのページからお申込みいただけます。\n※参加費
 ：無料\n※参加用Zoom URLは後日ご案内します。\nオフラ
 イン会場のご案内\n株式会社あつまる オフィス\n最寄
 り駅：原宿、明治神宮前\n地図：https://goo.gl/maps/a3ASEbdzr
 jfrDWkP8\n＜＜ご参加お申込みに関する注意事項＞＞\n当
 ページよりお申込みいただくことで、以下行動規範を
 守ること、及び、アンケートを含む、お申込み時に頂
 いた情報に関して、日本CTO協会ホームページ記載のプ
 ライバシーポリシー( https://cto-a.org/privacy/ )に基づいた
 情報の使用と開示に同意することになります。\n対象
 者\n\nスタートアップのCTO\nスタートアップのVPoEや、EM
 、テックリードなどCTOを目指している方\n起業しよう
 としているCTO候補のエンジニア\nスタートアップのCXO\n
 \nスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n発表タイトル\n\n\n\n\n1
 8:45\n配信開始\n\n\n\n19:00\nオープニング\n「Startup CTO of th
 e year 2022 powered by AWS」と日本CTO協会の紹介とイベント
 概要説明（モデレーター）\n\n\n19:05\nパネルディスカッ
 ション\n【受賞者】株式会社スマートラウンド 小山健
 太氏、株式会社ログラス 坂本龍太氏【審査員】アマゾ
 ン ウェブ サービス ジャパン合同会社 塚田朗弘氏、グ
 リー株式会社 藤本真樹氏【モデレーター】株式会社YOL
 O JAPAN 田端孝至氏、株式会社あつまる 渡邊薫人氏※イ
 ベントを振り返りつつ、今後の方針等を話していただ
 きます\n\n\n19:40\nQ&Aタイム\n\n\n\n19:55\nアンケート、配信
 終了\n\n\n\n20:00\n懇親会\n※軽食・ドリンクご用意いた
 します。\n\n\n20:45\nクロージング\n\n\n\n21:00\nイベント終
 了\n\n\n\n21:30\n完全撤収\n\n\n\n\n登壇者紹介\n受賞者\n小
 山健太 | 株式会社スマートラウンドCTO\n\n東京大学大学
 院卒業後、HP Japanにてデータ分析・機械学習製品の導
 入に携わる。その後VISIONALにエンジニアとして入社し
 複数のSaaSの新規立ち上げに関わる。チームが4名のフ
 ェーズから70名のフェーズまで幅広く経験。その後現
 職に創業メンバーとして社長の次に参画し、プロダク
 トをゼロから開発。灘高校・東京大学工学部卒。kotlin-
 csv作者（Github Star500程）/ Kotlin製メジャーOSSコントリビ
 ュータ / Server-Side Kotlin Meetupオーガナイザ。\n\n坂本龍
 太 | 株式会社ログラスCTO\n\n鳥取県境港市出身。2013年
 初の新卒として株式会社ビズリーチ（現ビジョナル）
 に入社し、同社が60名から1200名に急成長する中で、新
 規事業、特にSaaS事業に関わる。\nその後、サイバーエ
 ージェントに移り、AIチャットボットサービスの基盤
 開発を担当。\n2019年5月に株式会社ログラスを共同創業
 。現在は、取締役CTOとしてプロダクト組織を管掌。\n\n
 審査員\n塚田朗弘 | アマゾン ウェブ サービス ジャパ
 ン合同会社 スタートアップ事業部 技術統括本部 本部
 長\n\nアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 ソ
 リューションアーキテクト。\n　2011年から生放送系ウ
 ェブサービスの開発を経験した後、2013年よりスタート
 アップ企業にJoin。CTOとしてモバイルアプリ、サーバサ
 イド、AWS上のインフラ管理を担当しつつ、採用やチー
 ムマネジメントを行う。2015年8月よりアマゾン ウェブ 
 サービス ジャパン合同会社のソリューションアーキテ
 クトとして、主にスタートアップ領域のお客様に対す
 る技術支援を担当。技術的な得意/興味領域としては、
 設計原則に則ったプログラミング、ブロックチェーン
 、サーバレス・モバイル系テクノロジーなど。\n\n藤本
 真樹 | グリー株式会社 取締役 上級執行役員 最高技術
 責任者　デジタル庁CTO\n\n2001年に上智大学文学部を卒
 業後、株式会社アストラザスタジオを経て、2003年1月
 有限会社テューンビズに入社。PHP等のオープンソース
 プロジェクトに参画しており、オープンソースソフト
 ウェアシステムのコンサルティング等を担当。2005年6
 月、グリー株式会社 取締役に就任。2021年9月にデジタ
 ル庁CTOに就任。\n\n日本CTO協会\n田端孝至 | 株式会社YOLO
  JAPAN 取締役CTO\n\n20歳の時に東京から大阪に移住しWEBエ
 ンジニアとして未経験で入社。ECサイト、業務システ
 ムや社内コミュニティツールなどの開発に携わる。新
 しいプロダクト開発を行いたいとオファーを受け、2016
 年に株式会社YOLO JAPANに入社し、2017年取締役 CTOとして
 就任。組織マネジメントやエンジニアの技術向上に取
 り組んでいる。\n\n渡邊薫人 | 株式会社あつまるCTO\n\n
 東京大学法学部卒業後、株式会社あつまるに営業職と
 して入社。不動産、エンタメ領域のマーケティング支
 援に従事した後、社内異動でエンジニアに転身、主に
 バックエンド開発に携わる。2020年1月に同社CTO就任。\n
 \n行動規範\n本行動規範は、イベントの運営・登壇・協
 賛・参加をするすべてのステークホルダーに適用され
 るものです。ご一読の上、イベントを誰にとっても心
 地よく、優れた体験を提供できるように共に協力して
 いきましょう。\n本イベントは、日本CTO協会が主催す
 るパブリックイベントです。私たちは、すべての参加
 者にとって、安全で歓迎されるような場を作ることに
 努めます。\n本イベント に参加するすべての人は、以
 下の行動規範を守ることを求められます。この行動規
 範を当イベントに関する全てにおいて適用します。全
 ての人にとって安全な場所を提供するため、一般参加
 者、登壇者、スポンサー、運営スタッフ含めた全参加
 者に、ご協力をお願いします。\n私たちは、以下のよ
 うな事柄に関わらず、全ての人にとって安全な場を提
 供することに努めます。\n\n社会的あるいは法的な性、
 性自認、性表現（外見の性）、性指向\n年齢、障がい
 、容姿、体格\n人種、民族、宗教（無宗教を含む）\n技
 術の選択\n\nそして、下記のようなハラスメント行為を
 いかなる形であっても決して許容しません。\n\n脅迫、
 つきまとい、ストーキング\n不適切な画像、動画、録
 音の再生（性的な画像など）\n発表や他のイベントに
 対する妨害行為\n不適切な身体的接触\nこれらに限らな
 い性的嫌がらせ\n\nスポンサーや登壇者、主催スタッフ
 もこのポリシーの対象となります。性的な言葉や画像
 はいかなる発表やワークショップ、パーティ、Twitterの
 ようなオンラインメディアにおいても不適切です。\n
 ハラスメント行為をやめるように指示された場合、直
 ちに従うことが求められます。ルールを守らない参加
 者は、主催者およびスポンサーの判断により、退場処
 分や今後のイベントに聴講者、登壇者、スタッフとし
 て関わることを禁止します。 もしハラスメントを受け
 ていると感じたり、他の誰かがハラスメントされてい
 ることに気がついた場合、または他に何かお困りのこ
 とがあれば、すぐにスタッフまでご連絡ください。警
 備員や警察への連絡などを含め、安心してイベントに
 参加できるようにお手伝いさせていただきます。\n※
 本文章はKotlinFest Code of Conductとして公開された文章( htt
 ps://github.com/KotlinFest/KotlinFest2018/blob/master/CODE-OF-CONDUCT.md 
 )を元に派生しています。\n※本文章はCreative Commons Zero 
 ライセンス(https://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/) で
 公開されています。\n注意事項\n※運営・登壇者の都合
 等により、タイムスケジュールや内容が変更される可
 能性があります。予めご了承ください。\n※本イベン
 トは知見の共有や参加者同士の交流を目的としない方
 の参加はお断りします。\n※本イベントへの参加の権
 利を第三者に譲渡することはできません。\n個人情報
 の取り扱い\n本イベントでは、参加登録時に、参加者
 の皆様のお名前、メールアドレス、会社名、肩書をご
 登録いただきます。個人情報の取得及び利用目的は以
 下のとおりです。\n取得及び利用目的\n一般社団法人日
 本CTO協会（以下「当協会」という）は、本イベントへ
 の参加に当たり、ご本人の氏名、メールアドレス、所
 属企業名、肩書などの個人を識別できる情報を取得し
 ます。取得の目的は、次のとおりとし、それ以外の目
 的で利用しません。\n\n①　参加のお申込受付および詳
 細等のご連絡\n②　当協会から製品・サービスに関す
 る情報またはマーケティング活動に関する情報のお知
 らせのため\n③　本イベントの運営管理、次回開催の
 ご案内\n④　当協会に関する情報のご案内\n\n一般社団
 法人日本CTO協会について\n日本CTO協会は、日本を世界
 最高水準の技術力国家にすることを目標として、2019年
 9月に設立しました。\n主な活動は「DX企業の基準作成
 」「コミュニティ運営」「調査・レポート」「政策提
 言」です。\n絶えず変化する時代に、自己変革を成し
 遂げ、継続的な進化を体現し続けるCTO達と、その先へ
 と共に向かう人々の知見や経験を社会に還元し、日本
 の変革を大きく前進させます。\nそして、デジタルを
 核としたテクノロジーを活かし、自己変革による価値
 創造とその継続的な提供を、日本社会のあたりまえに
 していきます。\n
LOCATION:株式会社あつまる 東京都渋谷区神宮前1-5-8 神宮
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