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X-WR-CALDESC:【第6回】ブロックチェーンアプリ開発に挑戦
 しよう！イベント：分散型SNSをつくって遊ぼう
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SUMMARY:【第6回】ブロックチェーンアプリ開発に挑戦しよ
 う！イベント：分散型SNSをつくって遊ぼう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89332
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🔗概要\nブ
 ロックチェーンアプリ開発に興味はありませんか？\n
 今回の勉強会は現役ブロックチェーンエンジニアによ
 るハンズオン形式で実施します。\nメタバース上で解
 説を聞きながら自分も手を動かし、\nブロックチェー
 ンアプリ開発の基礎力を身につけちゃいましょう！\n
 🔎構成\n全?回＋αのシリーズ企画です。\nXEMBook氏の公
 開ドキュメント（速習Symbol）を、解説を織り交ぜなが
 らなぞっていきます。\n質問は随時またはイベント終
 了後に、なんでもお寄せください！\n全て受講後は、
 誰もがブロックチェーンをアプリに組み込む事ができ
 るようになります。\n\nまた、速習Symbolを修了した人に
 はXEMBook氏から修了証トークンが付与されるとのことで
 す！※諸条件あり\n修了証案内\nnem Japan UserGroup\n📝ハ
 ンズオン（第6回）の内容\n\n環境構築\nハンズオン：第
 10章監視\nイベント：分散型SNSをつくって遊ぼう\n質疑
 応答・BCアンケート\n\n前回までの講義補足資料はこち
 らからご確認ください⛱️\n第1回資料　Symbolブロック
 チェーンとアカウントについて\n第2回資料_速習Symbol5
 章の準備とフルオンチェーンNFT作成について\n第3回資
 料_DIDについて\n第4回資料_ロックについて\n第5回資料_
 マルチシグについて\n📒ドキュメント（XEMBook氏の公開
 ドキュメント）\n速習Symbolブロックチェーン\n❓Symbolブ
 ロックチェーンとは\nNEMの後継であり、通貨はXYMです
 （日本でも一部取引所に上場中）\n開発者フレンドリ
 ーなブロックチェーンで、APIで機能が提供されている
 ため自分の好きな言語で使う事ができ、他のブロック
 チェーンに比べて学習コストも低めです。\n今回は開
 発環境を揃えるために言語はJavascriptを使います。\n様
 々な機能を有する独自のトークンを発行したり、複数
 の取引を不整合なくまとめて実行できるアグリゲート
 トランザクション、複数人での署名ができるマルチシ
 グなど、面白い機能が目白押し。\n🔗分散型SNSとは\n\n
 ユーザーが自身のデータや投稿を管理することができ
 る、つまり検閲耐性がある\n登録にメールアドレスや
 電話番号が不要、というか登録が不要である\n暗号資
 産による投げ銭機能があったりする\n\n参考：BTCCアカ
 デミー\n今回は何を作ってみるの？\nメッセージ機能と
 監視機能を使ってみんなでメッセージをリアルタイム
 に表示して・・・\nタイムライン的な物を作ろうとい
 う感じです！\nその後の発展性は？\n今回はテキストベ
 ースでやりますが、発展させると、\n暗号化メッセー
 ジを使って特定の人にしか見えないSNSや、いいね機能
 や、投げ銭機能などなんでもつけれますね！\nこれは
 楽しみ！👍\n🙋🏻‍♂️対象者🙋🏻‍♀️\n\n5回目
 までの勉強会に参加済みの方、もしくは事前に速習Symb
 ol9章までを独習できる方\nブロックチェーンアプリ開
 発に興味がある人\n※プログラミング初学者以上を想
 定しています。\n（変数の利用や四則演算ができるレ
 ベルであれば大丈夫）\n※内容の性質上、可能な限り
 時間通りの参加をお願いします。\n※速習Symbolに初め
 て触れる方や内容に難しさを感じられた方は『聞いて
 学ぶこと』に徹していただければと思います。\n（必
 要に応じてイベント終了後に個別対応を致します。）\
 n\n🧑🏻‍💻発表者プロフィール\nネットワークエン
 ジニア（８年）=>整体師（６年）=>ブロックチェーンエ
 ンジニア。\n主な技術python\,js\,flutterなど個人開発で色
 々使いました。\n個人開発で生活していこうと思って
 いましたが、数打つも軌道には乗らず、、\nしかし作
 ったものをTwitterで見つけてもらい、今の会社に就職出
 来ました！\n趣味でやってた事が仕事になるなんて夢
 にも思いませんでした😊\nみなさんとも、個人開発の
 楽しさを一緒に共有していけたらと思います！\nnote：
 個人開発者がブロックチェーンを活用したサービスを
 ３ヶ月でリリースした話\ntwitter\n🛖会場\nこれまではsp
 atial_ioを利用させていただいていましたが、\n接続に苦
 労される方が続出している状況を反省し、\nDOORbyNTTXRを
 試してみることとしました！\nメタバース活用方法\n参
 加者は自身の進捗状況に合わせてアバターを操作。\n\n
 アバターを介することで、参加者の状況をより明確に
 把握できます。\n（Zoon等ビデオ会議ツール比較。当コ
 ミュニティ比。ぜひ体感してください！）\n\n「自分は
 いまこの内容に取組んでいる」ことを明示することで
 、\n主催者や他参加者とのコミュニケーションが図り
 やすくなるよう設計しています。\n\n特定のキーボード
 入力で、リアクションが取れる！\n\n📦事前準備（必
 須）\n\nPC\nイヤホン\n利用ブラウザの確認\n※こちらを
 参照し、利用媒体に適したブラウザを必ずご確認くだ
 さい。\nGoogle Chromeであれば問題ないようです！\n※VRゴ
 ーグル等、特別な機材は必要ありません。\n\n📦事前
 準備（必須ではない）\n\n外部ディスプレイ\nハンズオ
 ンでは複数の画面を扱うので、画面が広い方が学習効
 率が高まります。\nDOORの使い方を確認\nお時間のある
 ときにご確認ください。\n\n🕐タイムスケジュール\n\n\
 n時間\n内容\n\n\n21:00～\n発表者自己紹介\n\n\n21:10～\nハ
 ンズオン開始\n\n\n22:00～22:10\n休憩\n\n\n\n22:10～22:50\nイ
 ベント\n\n\n\n14:50～15:00\n振返りと次回告知\n\n\n\n📣お
 知らせ\n各回のアンケート結果をSymbolチェーンに載せ
 て公開していきます！🔗\n第2回のアンケート結果はこ
 ちらです。\n第3回のアンケート結果はこちらです。\n
 第4回のアンケート結果はこちらです。\n第5回のアンケ
 ート結果はこちらです。\n過去資料をconnpassにアップし
 ていきます📚\n⚠️注意事項\n\n本勉強会は学習カリキ
 ュラムにおいて暗号資産（XYM）を用いますが、\n暗号
 資産（コインやNFT）その他金融資産等への投資や売買
 に関するお話はご遠慮ください。\nメタバース接続時
 には可能な限り同じ場所（物理的）に集まらないよう
 にご注意ください\n2人以上が同じネットワーク回線に
 接続した場合、ネットワークがとても遅くなり、音声
 が聞こえなくなったり、スペースへ入れなくなる可能
 性があります。\n\n🔅参考\n過去に反響のあったイベン
 ト例\n\n個人開発で稼ぐために必要なマーケティングの
 話 \nみやこ開発ガッシュク！#2 \nみやこ数学会#1 \nMITも
 くもく会#17(機械学習 on ボートレース解析) \nMITもくも
 く会#15(温泉に行こう!) \n\n転職の相談も随時受け付け
 ています。よかったらどうぞ〜〜( ◠‿◠ )\n\n職務経
 歴書の書き方は？\n面接官や現場責任者からみたあな
 たの職務経歴書の強みと弱みは？\nポートフォリオは
 どんなものを提出したら良い？提出の意味とは？\nポ
 ートフォリオはどんなところが評価される？意識すべ
 きポイントは？\n実務未経験エンジニアはどんなとこ
 ろをアピールしたらいい？\n
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