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X-WR-CALDESC:なぜCrowdStrikeはEASMを提供するのか？～EDRのト
 ップシェアベンダーがEASMを推奨する理由と攻撃リスク
 最小化の最適解～
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SUMMARY:なぜCrowdStrikeはEASMを提供するのか？～EDRのトップ
 シェアベンダーがEASMを推奨する理由と攻撃リスク最小
 化の最適解～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89343
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【AGEST／セ
 キュリティセミナー】\nなぜCrowdStrikeはEASMを提供する
 のか？～EDRのトップシェアベンダーがEASMを推奨する理
 由と攻撃リスク最小化の最適解～\n概要\nマルウェアの
 痕跡が残らないファイルレス攻撃の台頭など、巧妙化
 するサイバー攻撃の脅威は増すばかりであり、2021年の
 ランサムウェアによる漏洩件数は前年から82％の増加
 が確認されました。攻撃の侵入口となるエンドポイン
 トの的確な保護はもはや必須であり、既に多くの企業
 でEDRの導入（もしくは検討）がされています。\nしか
 しより強固な対策を実現するためには、”侵入された
 ことを前提とする”EDRだけでなく、攻撃リスクそのも
 のを可能な限り低減するための対策も求められます。
 そこで昨今注目されているのがEASM（外部攻撃対象領域
 管理）であり、攻撃者の視点から見える”攻撃対象と
 なり得る資産”を正確に把握し、脆弱性への対応など
 適切な管理をすることが可能となります。\nサイバー
 セキュリティのグローバルリーダーであるCrowdStrike社
 は、より包括的なセキュリティ対策を実現するために
 、EDRに留まらず、EASMやXDRなどポートフォリオを拡大し
 たセキュリティプラットフォームを提供しています。\
 nこのセミナーではCrowdStrike社を招き、改めて「なぜEDR
 が必要なのか？」「なぜEDRだけでは不十分なのか？」
 などをおさらいするとともに、昨今注目されている「E
 ASMの重要性」からCrowdStrike社が提供するセキュリティ
 プラットフォームの有用性をご紹介します。\nこのセ
 ミナーを受講すると\n・EASM（外部攻撃対象領域管理）
 の重要性を理解できる・EDRの必要性と、EDRだけでは不
 十分である理由を改めて理解できる・CrowdStrike社のセ
 キュリティプラットフォームの有用性が理解できる\n
 こんな方はぜひ受講ください\n・EDRを検討されている
 企業の方・EDRに留まらない、より強固なセキュリティ
 対策を検討されている企業の方・アタックサーフェス
 管理ができていない、これから始めたい企業の方\n\n参
 加対象\n\n企業の経営者、情報システム担当者、セキュ
 リティ担当者　\n※競合企業の方は参加をお断りさせ
 ていただくことがございます。\n\n参加費\n無料
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