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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】新製品開発力を高
 めるアイデアの作り方
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】新製品開発力を高める
 アイデアの作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89344
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新製品開発
 力を高めるアイデアの作り方\n概要\n『研究・開発から
 新製品を生み出したい』『製品化・事業化を意識した
 研究テーマを創出したい』このようなお悩みを持つ方
 が増えています。\n革新的な技術の発明や論文提出数
 などで評価されていた研究・開発活動は大きな転換期
 を迎え、製品化や事業化を意識した活動への変化が起
 きています。そのような背景の中、これまでとは異な
 るミッションや考え方を取り入れながら、新たな価値
 をスピーディーに創出することが重要視されています
 。\n一方で、新製品開発に向けた製品コンセプトの策
 定にはそのタネとなる製品アイデアが必要ですが、・
 専門分野以外の技術領域や製品の動向・時間を要する
 製品開発を見据えた将来の顧客像や社会環境・大きな
 事業性を狙うための社会課題の解決などさまざまなこ
 とを考慮に入れながら、検討をする必要があり、なか
 なかアイデアが生み出せず、製品化・事業化に繋がら
 ないのが実情ではないでしょうか。\n今回のセミナー
 では、このような状況から抜け出すための第一歩とし
 て、技術を事業化するために必要な自社の技術と市場
 性を踏まえた「新規事業アイデア」を見つけるコツを
 お伝えします。また、国内外約35\,000サイトをAIで分析
 し、「市場」「顧客」の情報に出会える”Aseries”の活
 用によって、アイデアのヒントを探す方法も合わせて
 お伝えさせていただきます。ご興味の方は、ぜひご参
 加くださいませ。\n※本セミナーにお申込みされた方
 全員に、後日アーカイブ動画＆資料をお送りいたしま
 す。「当日参加できるかわからない…」という方もぜ
 ひお気軽にお申込みください。\n参加対象\n\n技術を事
 業化する「製品アイデア」の創出にお悩みの方\n市場
 ニーズや将来の成長性を加味した研究開発を実現した
 い方\n自身の技術開発を新製品や新事業に繋げていき
 たい方\n\n開催概要\n日　　　時：2023年3月9日(木) 16:00-1
 6:45場　　　所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n
 登壇者\n\n宮成 勇輔\nストックマーク株式会社　PR/Market
 ing coordinator\n2015年に広告代理店に新卒入社。大手企業
 の営業担当として、デジタルマーケティング全般の戦
 略策定・実行推進に従事。その後、国内大手家電メー
 カーのグループ会社にて新規事業企画を推進。0→1の
 新規事業の発案と既存サービスの新たな収益モデルの
 構築を担う。2019年9月にストックマーク株式会社に入
 社。現在は事業拡大に向けたPR及びマーケティング活
 動全般を担当。\nストックマークとは\nストックマーク
 は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる
 」をミッションに掲げ、最先端の自然言語処理技術を
 活用し、多くの企業様の事業創造活動を支援しており
 ます。\n自然言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サ
 イトの膨大なビジネスニュースを分類。業務に直結す
 る情報をAIが届けることで、組織の情報感度を高め、
 事業アイディアの着想と組織内での発展を促す「Anews
 」、AIが組織や業務に合わせて必要な情報を構造化し
 、示唆が得られる市場調査サービス「Astrategy」によっ
 て企業様の新たな価値創造をサポートしています。\n
 ■Anewshttps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmar
 k.co.jp/product/astrategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参加
 をお断りする場合がございます。予めご了承ください
 ませ。\n\nこちらのサイトからもお申込みいただくこと
 ができます。\n
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