BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:時間がとられているその業務「時短ツール」
 で解決しませんか？バックオフィスDX推進のポイント
 と、その意外な効果とは！
X-WR-CALNAME:時間がとられているその業務「時短ツール」
 で解決しませんか？バックオフィスDX推進のポイント
 と、その意外な効果とは！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:893571@techplay.jp
SUMMARY:時間がとられているその業務「時短ツール」で解
 決しませんか？バックオフィスDX推進のポイントと、
 その意外な効果とは！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230315T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230315T120000
DTSTAMP:20260419T060123Z
CREATED:20230222T072636Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89357
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nタイトル\n
 時間がとられているその業務「時短ツール」で解決し
 ませんか？現場主導で実現する「バックオフィスDX推
 進」のポイントと、その意外な効果とは！\n概要\n労働
 人口が減り続けていく中で、生産性の向上は国レベル
 の命題。さらに働き方が多様化する中で「仕事の質の
 向上」も求められるようになりました。\nしかし、い
 ざ業務効率化を目指すべくバックオフィスDXを推進し
 ようしても、“何からやれば良いかわからない”　“
 生産性向上の施策はもうやってるんだけど…”という
 方も多いのではないでしょうか。\nDX推進の一貫として
 『時短ツール』を導入すれば、生産性が向上するのは
 当然ですが、それ以外にも実は意外な副産物がありま
 す。本セミナーでは、バックオフィスDX事例も踏まえ
 、『時短ツール』による生産性向上の具体的な進め方
 と効果、付加価値について深堀り、議論していきます
 。\nこのような方におすすめです\n\nバックオフィス部
 門でのDX推進に関心のある方\nDX推進のための施策を何
 かしたいが、何をすべきかわからない方\nDX推進の効果
 をしっかりと理解したい方\n組織の生産性向上に関心
 のある方\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティン
 グ、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りし
 ております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご
 参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。\
 n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
LOCATION:オンライン（zoom）
URL:https://techplay.jp/event/893571?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
