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X-WR-CALDESC:渋滞予測チャレンジコンテスト ～高速料金・
 ルート検索データを活用した高速道路の渋滞予測高度
 化への挑戦～
X-WR-CALNAME:渋滞予測チャレンジコンテスト ～高速料金・
 ルート検索データを活用した高速道路の渋滞予測高度
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SUMMARY:渋滞予測チャレンジコンテスト ～高速料金・ルー
 ト検索データを活用した高速道路の渋滞予測高度化へ
 の挑戦～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89357
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n渋滞予測チ
 ャレンジコンテスト ～高速料金・ルート検索データを
 活用した高速道路の渋滞予測高度化への挑戦～\n【注
 】申し込みはコンテストサイト「SIGNATE」に公開するコ
 ンテストの専用ページからお申し込みください。（※
 申し込みにはSIGNATEへの登録が必須となります）\n概要\
 nNEXCO東日本（東京都千代田区）と東京大学大学院情報
 学環（東京都文京区）は、渋滞予測チャレンジコンテ
 ストを開催します。交通量や速度データに加え、今ま
 で活用していなかった、高速料金・ルート検索データ
 （高速道路のお出かけ予定情報）を利用して渋滞予測
 を行っていただくものです。今回のコンテスト結果を
 活用することで、新たなアイデアによる渋滞予測の高
 度化を目指します。（募集期間：1月25日～3月31日）\n
 モデリング部門：\n\nNEXCO東日本から提供するデータを
 基に渋滞予測アルゴリズムを開発し、2023年4月1日～5月
 7日間の指定日（GW期間含む）の渋滞予測を行っていた
 だきます。なお、従前の予測で利用していた交通量や
 速度データに加えて、今回は高速道路のお出かけ予定
 情報である高速料金・ルート検索データを活用した予
 測となります。\n\nアイデア部門：\n\nNEXCO東日本から提
 供するデータに加えて、外部提供のデータも活用し、
 高速道路をテーマとした新規サービスのアイデアを提
 案していただきます。\n\nスケジュール\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n2
 023年1月25日\n応募開始\n\n\n2023年3月31日\n応募締切\n\n\n20
 23年4月～5月\nモデリング部門の渋滞予測の予測精度評
 価\n\n\n2023年6月\n1次選考（書類等審査による最終選考
 候補者選定）\n\n\n2023年7月6日15時-19時\n最終選考（プレ
 ゼン審査によるモデリング賞及びグッドアイデア賞の
 選定）、表彰式\n\n\n\n3．応募資格\n法人・個人問わず
 、どなたでも応募可能です。\n4．応募方法\nコンテス
 トサイト「SIGNATE」に公開する本コンテストの専用ペー
 ジからお申し込みください。\n5．審査員\n東京大学大
 学院　情報学環　教授　越塚　登東京大学　空間情報
 科学研究センター　准教授　澁谷　遊野モビリティジ
 ャーナリスト　楠田　悦子NEXCO総研　交通環境研究部
 　交通研究担当部長　邢　健NEXCO東日本　管理事業本
 部　ITS推進部長　中西　規祥\n6．チャレンジコンテス
 トとは\n本コンテストは、NEXCO東日本と東京大学大学院
 情報学環が、2011年に締結した『情報社会基盤に関する
 研究協力協定』に基づいた、「データ利活用の取り組
 みに関する共同研究」の一環です。NEXCO東日本が、よ
 り安全・安心な交通の未来を作るために取り組んでい
 ることの1つが渋滞予測です。渋滞に関する研究は、発
 生原因・緩和の方法などが見つかっているものの、予
 測を行う実務では長年の経験に則した予測を行ってい
 ます。本コンテストは、同社の掲げる「自動運転社会
 の実現を加速させる次世代高速道路の目指す姿（構想
 ）」（2021年4月28日発表）の重点プロジェクト（6）・
 （29）の1つとして、ビッグデータの活用による渋滞予
 測の精度向上を目的とした革新的なデータ分析事例・
 アイデアを募集するものです。\n7．お問い合わせ\nコ
 ンテストに関するお問い合わせは、コンテストサイト
 「SIGNATE」の専用ページからご登録後、専用ページより
 お問い合わせください。\n8．その他\n株式会社Michele Hol
 dingsは、本コンテストについて、事務局として運営・
 推進しております。コンテストの詳細は、「SIGNATE」の
 専用ページをご覧ください。
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