BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第33回 CoderDojo厚木
X-WR-CALNAME:第33回 CoderDojo厚木
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:893966@techplay.jp
SUMMARY:第33回 CoderDojo厚木
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230326T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230326T123000
DTSTAMP:20260407T101556Z
CREATED:20230226T214306Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89396
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第33回 CoderDo
 jo厚木\n【対面で活動再開してます！】\n 　　　ホーム
 ページ開設してます「厚木Dojo」\n 　　　ロボットトイ
 「toio」を使えるようになりました！\nコロナ感染対策
 として施設から指示されることがあります。下記の注
 意事項に留意お願いします。\n**※ 注意事項【状況に
 より変更あり:開催時には変わっているかも】\n\n施設
 から連絡先（TEL番号）の記録を求められています。（
 入室時記録お願いします。感染防止の観点で施設から
 要求された場合、記録を提出します。）\nマスク着用
 お願いします。\nプロジェクタ、白板など施設から備
 品借用ができません。（プロジェクタは用意しますが
 、その他、ご不便をかけするものがあるかも知れませ
 ん。接続ケーブルなど、用意できるものはご持参いた
 だけると、対応できる可能性が広がります。）\nその
 他、来場時の手洗いなど、各自で対応可能なことは、
 よろしくお願いします。\n\n参加資格\n\n対象者 : 小学
 生、中学生（保護者の付き添い必須。未就学児の参加
 も保護者判断でOKです。）、17才まで\n定員 : 6組まで\n\
 nプログラミングを始めてみようという方、PCがなくて
 も大丈夫、ロボットトイから始められます。そして、
 相談できる仲間もいます。\n活動内容：\n\n未経験者：
 プログラミングの考え方を toio などで学ぶ\n初心者：
 プログラムを作る環境(Scratch\, micro:bit\, python など)、作
 り方を学ぶ\nその他：メンターやNinjaと交流して腕磨き
 \n\nなどなど、参加者のみんなで楽しく学ぶ！ それぞ
 れで作った作品、やったことを発表し合います。未完
 成でもOk！\n持参するもの\n\nWiFi接続可能なノートパソ
 コン or タブレット\n (toio を利用できます！ なので、
 手ぶらでもOkです！)\nプロジェクタに接続するための
 アダプタ（必須ではありませんが、接続できない可能
 性もあり持参いただけると助かります。）\n\n※：WiFi
 は、施設に設置されている公共のFree WiFiを使用します
 。接続時、保護者のサポートをお願いします。\n（https
 ://www.city.atsugi.kanagawa.jp/soshiki/johoseisakuka/8/8449.html)\n開催
 日時・場所\n\n日時： 2023/3/26(日）  10:30-12:30　（10:15 受
 付開始)\n場所： アミューあつぎ　 　6階 会議室 604\n\n
 タイムテーブル\n\n10:30 道場スタート (スタート前に会
 場のWiFiに接続をお願いします。）\n12:30 道場おわり、
 解散\n\n(施設の利用時間が、13:00までのため、5分前ま
 でに退出する必要があります。ご協力をお願いします
 。）\nはじめに\nCoderDojoは子ども達自身が自発的にプロ
 グラミングに挑戦し楽しむ場です。特にカリキュラム
 はありません。各自が課題を持って取組んでもらいま
 す。\n下記は参考情報です。\n\n\nプログラム初心者の
 教材（参考）\nHour Of Code: https://hourofcode.com/jp\nマインク
 ラフト https://code.org/mc\nアナとエルザ http://code.org/api/hou
 r/begin/frozen　\nフラッピーコード http://studio.code.org/s/flap
 py/reset\n\n\nScratch の準備：https://scratch.mit.edu/\n予め「ア
 カウント作成」しておくことをお勧めします。\n\n\nCode
 rDojo Kata の資料: https://coderdojo.jp/kata\n課題を探すための
 参考になる教材があります。またDojoの活動の様子も分
 かると思います。\n\n\nプログラミング学習環境の利用\
 n\n\n株式会社 Progateより CoderDojoに提供される学習コン
 テンツを利用させていただきます。使用を希望される
 場合は、チャンピオンにご相談ください。\nプレスリ
 リース\n\n\n株式会社 DIVE INTO CODE より CoderDojoに提供さ
 れる学習コンテンツを利用させていただきます。使用
 を希望される場合は、チャンピオンにご相談ください
 。プレスリリース\n\n\n\n\n教育用 Minecraft の利用開始 →
  使えるように頑張ってます　\n\n\nロボットトイ toio  \n
 株式会社 ソニー・インタラクティブエンタテインメン
 トからロボットトイ toio を提供いだきました。厚木Dojo
 で利用させていただきます。プレスリリース\n\n\n挑戦
 中のもの：Scratch 以外にできること増やそうとやって
 ます\n\n\nRaspberry Pi で、できること。使えるようにした
 が、その先何をやるかです。\nIchigoJam はじめの一歩: ht
 tps://ichigojam.net/book/IchigoJam-firstgame.pdf\n\n\n（※ IchigoJamは
 、上記リンクからWeb上でプログラムの作成・実行が可
 能です。）\n\n\nPython -  機械学習学んでみて、ネットワ
 ーク プログラミングも試してみたい\n\n\nmicro:bit　-  複
 数台での通信を試してみました。次は何か動くものを
 作ってみたい。\n\n\nViscuit - 使うのは簡単。その先の皆
 で共有する環境づくりで停滞中。相変わらず、停滞中
 。知っている方、歓迎です。\n\n\nMinecraft - Scratch 1.4 と
 の連携：Connpassの資料室に説明資料を置いています。
 （第10回 Dojoでメンター畑屋さんが公開してくれた資料
 です。）\n\n\nLinux - linux を操作できる環境も提供でき
 るようになりました。さくらインターネットの「さく
 らのクラウド」を利用できます。\n\n\n注意事項\n\n中学
 生までは、保護者の方がイベント会場への送迎および
 、イベント中に付き添えることが参加条件となります
 。\nパソコンなど機器の基本的な操作、およびFree WiFi
 への接続は保護者の方でサポートをお願いします。\n
 問合せは、イベントへのお問い合わせより電子メール
 にてお願いします。\n\n撮影について\n会場内では写真
 を撮影します。Facebookなど、インターネットで公開す
 る場合があります。あらかじめご了承ください。
LOCATION:アミューあつぎ 6F 神奈川県厚木市中町2丁目12-15
URL:https://techplay.jp/event/893966?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
