BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:流通・小売・製造業様必見！ データ活用セミ
 ナー「未来を予測する力」を手に入れよう！ ～「需要
 予報」ソリューションを在庫予測ユースケースでご紹
 介～
X-WR-CALNAME:流通・小売・製造業様必見！ データ活用セミ
 ナー「未来を予測する力」を手に入れよう！ ～「需要
 予報」ソリューションを在庫予測ユースケースでご紹
 介～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:894013@techplay.jp
SUMMARY:流通・小売・製造業様必見！ データ活用セミナー
 「未来を予測する力」を手に入れよう！ ～「需要予報
 」ソリューションを在庫予測ユースケースでご紹介～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230329T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230329T151000
DTSTAMP:20260406T160806Z
CREATED:20230227T045436Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89401
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n流通・小売
 ・製造業様必見！ データ活用セミナー「未来を予測す
 る力」を手に入れよう！ ～「需要予報」ソリューショ
 ンを在庫予測ユースケースでご紹介～\n概要\nこのセミ
 ナーは、オンラインセミナー(ウェブセミナー)となり
 ます\n企業活動は、仕入、生産、在庫管理、人員配置
 、設備管理、資金調達等、様々なプロセスで成り立っ
 ており、どのプロセスでも意思決定のシチュエーショ
 ンが発生します。\n世の中のIT化が加速し、ビジネスの
 スピードも加速している現在、勘と経験による過去の
 商慣習にとらわれない、データに基づいた消費者対応
 が求められています。また、新型コロナウイルスの世
 界的な流行により、消費者のマインドや購買行動が大
 きく変化していることからも、多くの国内流通企業で
 データに基づいた「未来を予測する力」を付けること
 が急務になっているのではないでしょうか。\n本セミ
 ナーでは、データ分析をもとに需要予測をこれから始
 めようとしているお客様向けに、先進的に取り組まれ
 ている国内の流通業様の事例を交えて、AI・アナリテ
 ィクスの活用アプローチのご紹介と、流通業における
 データ分析のはじめの一歩を支援する為、ジールが独
 自に開発したデータ分析ソリューション「需要予報」
 の在庫予測のユースケースをご紹介いたします。\nま
 た後半では在庫予測のユースケースをSAS Viyaを利用し
 てクイックスタートが可能な「需要予報」についても
 デモを交えてご紹介いたします。\nタイムスケジュー
 ル\n13:45受付開始\n14:00～14:40データ活用セミナー「未来
 を予測する力」を手に入れよう！～「需要予報」ソリ
 ューションのご紹介～\nデータ分析をこれから始めら
 れたいけれども、どこから何を始めたらよいか分から
 ないといった流通業様向けにジールが独自に開発した
 データ分析ソリューション『需要予報』をご紹介いた
 します。『需要予報』は、自社にあるPoSデータなどを
 入れるだけで、プリセットされた気象データなどのオ
 ープンデータと繋ぎ合わせて、直ぐにデータ分析が手
 軽に始めらます。その簡単さと魅力を、デモを交えて
 ご紹介いたします。\n――登壇者――株式会社ジール
 マルチクラウドデータプラットフォーム ユニットユニ
 ット長賀門 秀人\n14:40～15:00SAS Viyaで始める簡単需要予
 測\n難しいと思われている需要予測。SAS Viyaなら、需要
 予測に必要なモジュールやモデルがあらかじめ用意さ
 れているので難しい言語開発を組み込まなくても実現
 します。SAS Viyaを利用したソリューション「需要予報
 」の在庫予測のユースケースをデモを交えてご紹介い
 たします。\n――登壇者――株式会社ジールビジネス
 ディベロップメント部内田\n15:00～15:10質疑応答・個別
 相談会個別のご相談をお受けいたします。\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n参加費\n無料\n特典のご案内\n本セミナーでは、
 お客様の課題や実際の案件をご相談していただきまし
 たお客様にSAS Viyaを利用した具体的な運用例が記載さ
 れており、本セミナーでの参考となります「AI実用化
 のための実践ガイド～SAS Viyaではじめるアナリティク
 ス・ライフサイクル入門～」の書籍をプレゼントさせ
 ていただきます。\nAI実用化のための実践ガイド～SAS Vi
 yaではじめるアナリティクス・ライフサイクル入門～SA
 S Institute Japan株式会社(著/文)発行：リックテレコム　B5
 変型判 288ページ\nセミナー対象者\n\nパートナーおよび
 競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいております\
 n当セミナーは新規で分析プラットフォームを検討され
 ているお客様が対象となっております。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/894013?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
