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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】新製品創出を目指
 す研究開発に必須な「情報収集の脱・属人化」とは
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】新製品創出を目指す研
 究開発に必須な「情報収集の脱・属人化」とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89436
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新製品創出
 を目指す研究開発に必須な「情報収集の脱・属人化」
 とは\n概要\n研究開発から新規事業や新製品を起こすこ
 とはもはや理想で終わることなく、多くのものづくり
 企業で解決すべき課題として意思決定され、具体的に
 ミッションとして降りてきているという研究開発部門
 の方も多いのではないでしょうか。\nこのような研究
 開発部門の役割の変遷に伴い大きく変わったことの一
 つに、『理解を深めるべき領域の拡大』があげられま
 す。新製品創出に繋がる研究開発を行うべく、従来の
 技術領域に加えて「市場」や「顧客」の理解が必要に
 なったのです。\nしかし一言に「市場や顧客について
 理解しよう」と言ってもその領域は多岐に渡り、本業
 である研究開発業務がある中で市場及び顧客理解を深
 めるには限界があることも事実です。\nでは、研究開
 発部門から、市場や顧客の動向を踏まえた新しい事業
 や製品を創り出すにはどうしたら良いのでしょうか。
 今回のウェビナーでは、その解決の糸口となる「情報
 収集の脱・属人化」に焦点をあて、国内外35\,000サイト
 からAIが業務に直結する情報をお届けするAnewsのご紹介
 と共にチームで情報収集を進めるポイントをお伝えい
 たします。\n※本セミナーにお申込みされた方全員に
 、後日アーカイブ動画＆資料をお送りいたします。「
 当日参加できるかわからない…」という方もぜひお気
 軽にお申込みください！\n参加対象\n\n組織内の情報収
 集スキルや情報自体の属人化にお悩みの方\n市場や顧
 客の理解を深めていきたい研究開発部門の方\n自社の
 持つ技術に価値を感じる市場や顧客を探索したい方\n\n
 開催概要\n日　　　時：2023年3月16日(木) 16:00-16:45場　
 　　所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\
 n\n橋本 詩織\nストックマーク株式会社　Marketer\n2010年
 新卒として、BtoBに特化したマーケティング支援を行っ
 ている株式会社エムエム総研に入社。大企業向けの新
 規営業に従事したのち、自社の新規事業のマーケティ
 ング戦略立案からインサイドセールス、セミナー、ク
 リエイティブのディレクションなど広く担当。並行し
 て自社の組織開発推進を行い、ミッション・ビジョン
 や自社の経営方針の組織への浸透、人事評価制度の改
 定などを推進。2021年1月ストックマークに入社。\nスト
 ックマークとは\nストックマークは「価値創造の仕組
 みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲
 げ、最先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企業
 様の事業創造活動を支援しております。\n自然言語処
 理技術を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビジ
 ネスニュースを分類。業務に直結する情報をAIが届け
 ることで、組織の情報感度を高め、事業アイディアの
 着想と組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業務
 に合わせて必要な情報を構造化し、示唆が得られる市
 場調査サービス「Astrategy」によって企業様の新たな価
 値創造をサポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.co.
 jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n
 注意事項\n\n競合企業などのご参加をお断りする場合が
 ございます。予めご了承くださいませ。\n\nこちらのサ
 イトからもお申込みいただくことができます。\n
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