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X-WR-CALDESC:ChatGPTがもたらす第四次AI革命 新時代の“組織
 リスキリング”の進め方
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SUMMARY:ChatGPTがもたらす第四次AI革命 新時代の“組織リス
 キリング”の進め方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89442
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nChatGPTがもた
 らす第四次AI革命 新時代の“組織リスキリング”の進
 め方\n▼内容\n前回大盛況だった「Web3の時代×リスキリ
 ング」イベントの第二弾！今回はテクノロジーの最先
 端にいるお二人から現在地と今後の展望、そして日本
 の会社はどのようにその波に向き合うのかについてお
 話をします！\n昨今、ChatGPTをはじめとする基盤モデル
 の進化が急速に進み、これらの最新テクノロジーによ
 って、組織の在り方や個々人の仕事に求められること
 、価値ある仕事の基準が大きく変わろうとしています
 。AIやWEB3という言葉は聞くけれども、それが実際に仕
 事にどのような変化をもたらすのでしょうか。「Web3時
 代のAI戦略」を執筆したエクサウィザーズ取締役の大
 植択真よりテクノロジーの現在地と今後の展望につい
 てお話をします。\nまた、時代の波を理解して、それ
 を乗りこなすことは重要な「スキル」になります。ベ
 ストセラー「自分のスキルをアップデートし続ける『
 リスキリング』」著者の一般社団法人ジャパン・リス
 キリング・イニシアチブ代表理事・後藤宗明氏より、
 リスキリングのための「スキル」について、個人だけ
 ではなく組織の観点でもお話をいただきます。個人の
 リスキリングにフォーカスされた本書の内容をさらに
 深堀して、著書の中ではあまり触れられていない「組
 織のリスキリング」が聞ける貴重な機会となっており
 ます。\nセミナー後半ではパネリストとして元・リク
 ルートワークス研究所人事研究センター長でAI＆DX研究
 所所長の石原直子も登壇し、具体的な対応の進め方に
 ついて議論を深めるパネルディスカッションと参加者
 様からの質疑応答を予定しています。\n前回のイベン
 トで特に反響のあった今後の社会の変化をそれに求め
 られるスキルセットについて、さらに深ぼる内容にな
 っています。前回ご参加された方も初めての方もぜひ
 お待ちしております。是非皆様お誘いあわせの上ご参
 加ください。\n（本セミナーは無料です）\n▼こんな方
 におすすめ\n・DX人材育成やDX組織構築に関わっている
 が今後の方向性や具体的な方法論にお悩みの方・ChatGPT
 などの基盤モデルの登場で今後求められるスキルがど
 のように変化するのかを知りたい方・これからの時代
 を先読みし、それに対応したスキルをどのように身に
 着けるべきかについてお悩みの方\n▼講義内容\n・基盤
 モデルの進化と未来の組織の在り方・個人と組織のリ
 スキリングの方法論・パネルディスカッション＆質疑
 応答\n▼講師プロフィール\n後藤宗明氏\n一般社団法人
 ジャパン・リスキリング・イニシアチブ代表理事\n1995
 年に富士銀行(現みずほ 銀行)入行。営業、マーケティ
 ング、教育研修事業を担当。2002年、グローバル人材育
 成を行うスタートアップをNYにて起業、その後米国の
 社会起業家支援NPO アショカの日本法人の設立に尽力。
 米国フィンテック企業の日本法人代表、通信ベンチャ
 ーの国際部門取締役を経て、アクセンチュアにて人事
 領域のDXと採用戦略を担当。\n2019年AIスタートアップの
 ABEJAにて事業開発、AI研修の企画運営、シリコンバレー
 拠点を設立。2020年、10年かけて自らを「リスキリング
 」した経験を基に、リクルートワークス研究所にて「
 リスキリング～デジタル時代の人材戦略～」「リスキ
 リングする組織」を共同執筆。\n2021年、日本初のリス
 キリングに特化した非営利団体、一般社団法人ジャパ
 ン・リスキリング・イニシアチブを設立。2022年、AIを
 利用してスキル可視化を可能にするリスキリングプラ
 ットフォーム、SkyHive Technologiesの日本代表に就任。\n石
 川県加賀市「デジタルカレッジＫＡＧＡ」理事、広島
 県「リスキリング推進検討協議会/分科会」委員、経済
 産業省「スキル標準化調査委員会」委員、リクルート
 ワークス研究所 客員研究員を歴任。政府、自治体向け
 の政策提言および企業向けのリスキリング導入支援を
 行う。書籍「自分のスキルをアップデートし続ける『
 リスキリング』」を2022年9月に上梓。\n\n\n大植 択真\n
 株式会社エクサウィザーズ取締役\n京都大学工学部卒
 業。京都大学大学院工学研究科修士課程修了（都市計
 画、AI・データサイエンス）。2013年4月、ボストンコン
 サルティンググループに入社。インフラ、メーカー、
 商社の成長戦略、企業変革、新規事業立ち上げなどの
 プロジェクトに従事した後、2018年にエクサウィザーズ
 に入社。19年4月より、AI事業管掌執行役員として年間
 数百件のAI導入・DX実現を担当。20年6月、取締役に就任
 。兵庫県立大学客員准教授を兼務。21年に調査レポー
 ト『次世代AI戦略2025』（日経BP）を出版。\n\n\n石原 直
 子\nはたらくAI＆DX研究所　所長\n銀行、コンサルティ
 ング会社を経て2001年よりリクルートワークス研究所。
 2007年主任研究員、2015年から2020年まで機関誌「Works」
 編集長、2017年より主幹研究員を歴任した。2022年4月に
 株式会社エクサウィザーズに転じ、はたらくAI＆DX研究
 所所長。一貫して人材マネジメントと雇用のあり方に
 ついての研究に従事、なかでもタレントマネジメント
 、女性リーダー育成、働き方改革、リスキリングなど
 を専門とする。著書に『女性が活躍する会社』（大久
 保幸夫氏との共著、日経ビジネス文庫）がある。\n\n▼
 注意事項\n\n開催方法：Webセミナー　※Zoomを利用しま
 す\n参加方法：お申込後に、別途メールにてご案内致
 します。\n競合他社様のお申込みはお断りする場合が
 ございます。予めご容赦ください。\n
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