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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】日本ガイシが取り
 組むDX － デジタル技術とデータを活用した 製造業に
 おける新しい価値創造プロセス
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】日本ガイシが取り組むD
 X － デジタル技術とデータを活用した 製造業における
 新しい価値創造プロセス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89467
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日本ガイシ
 が取り組むDX － デジタル技術とデータを活用した 製
 造業における新しい価値創造プロセス\n概要\n今や日本
 企業において、その成否が事業成長の命運を分ける存
 在となっているDX。企業では専任のDXチームが立ち上が
 り、製造業においてはAI・IoTを活用したスマートファ
 クトリーの推進、自動化・省人化によるコストダウン
 、品質・安全管理の向上など多くの効率化が実現され
 ています。\n一方で、DXと言えば「デジタル化による既
 存業務の効率化」のみに注目されることも多く、本来
 のゴールである新たなビジネス創出などという大きな
 成果を生み出す改革にまでは至らないケースも少なく
 ありません。\nこれまで組織一丸となってDXに取り組ん
 できた成果を新たなビジネスという形で活かしていく
 ためにも、これからはデジタル活用とともに、市場や
 顧客との繋がりを持つこととデータを活用することで
 、今までにない新しい価値を生み出すことをゴールと
 した取り組みが必要です。\n今回は、2030年までに新製
 品、新事業で売上高1\,000億円を生み出すことを掲げる
 日本ガイシ様より、DXを推進されている丹羽副社長を
 お招きし、大きな組織改正や全社員の意識変革を牽引
 するその本気度と同社の具体的な取り組みについてお
 伺いします。\n既存事業のデジタル化という単純な置
 き換えではなく、同社の技術を軸に新しい価値やビジ
 ネスモデルを作り出すことをゴールに見据えたお話は
 、製造業にてこれからのものづくりやDXに関わってい
 る方必見の内容です。ぜひ奮ってご参加ください。\n
 参加対象\n\n製造業の開発・企画部門にて新しいものづ
 くりに携わっている方\n大企業にて中長期の本質的なDX
 を実現していきたい方\n自社技術とデジタルを融合さ
 せた新しい価値創出を目指している方\n\n開催概要\n日
 　　　時：2023年3月28日(火) 17:00-18:00場　　　所：オン
 ライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n丹羽 智明
 氏\n日本ガイシ株式会社　代表取締役副社長\n昭和５９
 年３月 日本ガイシ株式会社 入社環境に資するエンジ
 ニアリング事業に従事平成１８年４月 セラミックス事
 業本部 産業プロセス事業部 開発部長民間産業向け生
 産設備・生産機器の開発から導入まで従事平成２５年
 ６月 執行役員製造技術本部、環境経営、全社品質を所
 管工場建設、設備設計・導入、生産性改善、等の社内
 エンジニアリング業務及び全社の環境・品質経営に従
 事令和２年６月 代表取締役副社長技術統括として、研
 究開発本部・製造技術本部・DX推進統括部・品質経営
 統括部・環境安全衛生統括部を所管現在に至る\n\n原部
  智哉\nストックマーク株式会社　執行役員\n東京工業
 大学大学院を卒業後、新日鉄住金ソリューションズ（
 現 日鉄ソリューションズ）に入社。平均1\,500人月規模
 の基幹システム開発案件を、システムコンサルタント
 として要件定義からリリースまで一貫して推進し、ク
 ライアントの業務改善を実現。2017年よりストックマー
 クに参画。当社ではAnewsの開発からカスタマーサクセ
 スまで幅広い領域を経験し、Anewsのプロダクトオーナ
 ーとして事業拡大に尽力。現在は執行役員として、営
 業統括を務める。\nお申し込みに際して\n\n\nこちらの
 サイトからもお申込みいただくことができます。\n競
 合企業などのご参加をお断りする場合がございます。
 予めご了承くださいませ。\n
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